ビットクラブの口コミ・評判

匿名ビットクラブへの投稿

2020/07/23

評価星1つ1

ビットクラブは詐欺以外の何物でもないです。さっさと裁判終わらせてお金返せ!!

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/20

評価星3つ3

ラスも捕まったみたいですね。
未成年者暴行らしいので、全然凝りてない。
ビットクラブの件についても進展があることを願うばかりです。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/14

評価星1つ1

ビットクラブを信用できないのは、やっぱり運営実態の不透明さなんですよ。
今となってはそう思うから後悔しかないよねw

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/11

評価星2つ2

仮想通貨のマイニングで不労所得を得るはずが全然配当をもらえず、唯一の打開策が全然儲からないビットクラブに勧誘するしかなく、不労所得どころか必死に働かなければ赤字のクソ案件がビットクラブだった。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/08

評価星1つ1

こんな会社を信用して資産を預けてしまった以上、自分にも非がありますよね…。
どれだけ時間が経っても後悔ばかりです…。
あ~あ(;_;)

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/05

評価星2つ2

ビットクラブはセコイ出口詐欺。
そもそもマイニングなんて半減期のたびにマイニング報酬は半減して最終的に収入ゼロになることが確定した未来の無いビジネスモデルなんだから後発組に未来なんてあるわけなかった。
もうマイニングで儲かるとか言った時点で詐欺師だと思った方が良いよ。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/04

評価星1つ1

ビットクラブのホームページからログインできなくなった時点で嫌な予感がしてましたけど、それからホームページが閉鎖されて予感が確信に変わりましたね。運営は完全に飛んでしまったと思います。まんまと騙されてしまいましたよ。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/02

評価星2つ2

去年報酬が激減し始めた頃からビットクラブはもうヤバいって思ってたわ。
それほど資金突っ込んでなかったからいいけど多額入れてた人は許せないやろな~

匿名ビットクラブへの投稿

2020/06/01

評価星1つ1

ビットクラブの主犯のラスくらいのもんだよ、未だに逃亡中なのは。
中国ではWotokenの主犯が6人が逮捕され、中の1人がプラストークンにも関係してたようだから去年ラオスで捕まった連中と合わせて中華系のHYIPはほぼ全滅だろう。
はよ捕まれラス!

匿名ビットクラブへの投稿

2020/05/31

評価星2つ2

私は10万円投資して、すっかり騙し取られました。
ネットを調べると、私の投資した額の何倍もの額を騙し取られている方々ばかりで驚いています。
被害額は少ないですが、頑張って貯めた貯金だったのでとても悔しいです。
でもやっぱり返金となると難しいのが現実だと思います。

ビットクラブの創始者が遂に逮捕される

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ビットクラブの最新情報

ビットクラブについて最新情報が入ってきました。

それによると、ビットクラブの刑事事件は11月まで継続される見通しのようです。

behindMLMより引用】

その理由としては、被告から差し押さえた証拠の確認作業に時間がかかっているとのこと。

2019年の年末に逮捕者が出てから半年以上が経過しましたが、中々進展のない状況にユーザーとしてはもどかしい時間だと思います。

 
「どうしたらいいかわからない…」という方は、海外の投資案件について無料で調査を行ってくれるサービスを利用されてみてもいいかもしれません。

返金や補償の可能性についてプロが調査をしてくれますので、少しでも不安を解消するきっかけになるでしょう。

 

ビットクラブの共同設立者の一人、Russ Albert Medlinがインドネシアのジャカルタで逮捕されたようです。

12月に運営者が逮捕され、Russは依然として逃亡中でしたが、遂に逃亡生活も終わりを迎えました。

ただ、今回逮捕されたのは未成年者への性的暴行容疑で、ビットクラブとは別の容疑となっています。

そして、今回の件で有罪判決を受けた場合、15年の懲役が科される可能性があるとのことです。

今後ビットクラブの件についても追及されていきそうですね。

しかし創設者は逮捕されたといっても、裁判は中々進まずビットクラブに投資されていた方にとってはどうすればいいかわからない状況でしょう。

運営者が逮捕され、ホームページにもアクセス不可になっているビットクラブ。

被害額は700億円を超えると言われていますが、今回マネーロンダリングの疑いが浮上してきました。

ビットクラブにマネーロンダリングの疑い

マネーロンダリングと言えば、日本語で資金洗浄。

犯罪によって得た汚いお金の出処をわからなくする行為です。

今後もさらに悪事が明らかになる可能性もありそうですね。

また、現在の裁判状況についてですが、今もコロナウイルスの影響によって裁判の予定は未定となっているようです。

逮捕された被告はいずれも釈放はなく、拘束状態が続いています。

ビットクラブの被告状況

ポンジスキーム(詐欺)の疑いで運営に逮捕者が出たビットクラブ。

その裁判は3月15日で終わるとされていましたが、新型コロナウイルスの影響もあってか5月31日までの裁判は白紙になっているようです。

ビットクラブの裁判状況

判決が出るのも6月以降だと言えるでしょう。

これはあくまでも個人的な見解ではありますが、裁判の結果がどうなろうともここからの復活は難しい状況と言えます。

返金の可能性もゼロではありませんが、運営に対して直接返金を求めるのは敷居が高いでしょう。

ネット上では集団訴訟に向けての動きも確認できますし、そういった活動に参加する方法も一つの選択です。

また、仮にビットクラブを広めた上層部や紹介者に、“ポンジスキーム”という認識があったのであれば、返金を求めることも可能になるかもしれません。

ビットクラブへの投資をする上で最大のリスクだったのが、運営に資金を預けなければならなかったところ。

今後は資金を持ち逃げされるリスクのない投資をするのが賢明です。

2019年12月に運営者3人が逮捕され、ホームページへログイン出来ないビットクラブ。

今後についてですが、結論からいえば「復活の可能性は低い」といえます。

というのも、逮捕者の裁判が3月15日に終わるという情報がありましたが、そこから2週間以上経った現在もホームページはアクセス不可です。

ビットクラブのホームページはアクセス不可

また、創業者の一人であるアンディは2月時点で「マイニングは止まっていない」と発言していたようですが、現在ほとんど稼働していない状態といえますね。

ビットクラブのマイニング状況

推定1000万人被害者がでていると言われるプラストークンなどのように、長くホームページにアクセスできなくなった後、運営が復活した前例はありません

これはあくまでも個人的な見解ですが、やはりビットクラブは「飛んでしまった」と考えるのが自然でしょう。

裁判の結果がどうなったのか現時点では不明ですが、いずれにしてもここから復活する可能性は低いと言えそうですね。

2019年12月からログインができず、1月からはついにホームページへのアクセスができない状況が続くビットクラブですが、今後ユーザーの資金が戻る可能性はあるのでしょうか?

アクセスもできない状況ですが、ユーザーとしては資金を諦めたくはないでしょう。

まず結論から申し上げると、“可能性はゼロではない”と言えます。

□ビットクラブからお金を取り戻すポイント
  • 裁判の行方
  • 紹介者のポンジスキーム認識
  • 専門家への相談

ビットクラブの運営者複数名が逮捕されている中、創業者の一人であるアンディのものとされる声明文がSNS上で確認できました。

要点をまとめると下記の通りです。

  • サイト閉鎖はハッキングから守るため
  • 運営が逮捕されたことを認めた
  • スキャム(詐欺)ではないことを主張
  • マイニングは止まっていない
  • 裁判が3月15日まで続くのでサイト復活はその後

スキャムではないと主張しているようですが、アメリカの司法省からビットクラブは仮想通貨が関わったポンジスキームだと認定されていますね。
ビットクラブの運営が逮捕された最新情報

3月15日まで裁判が続くということですが、その判決によっては被害者に対して何らかの形で補償される可能性もあるでしょう。

ネット上では集団訴訟に向けての動きも確認できますし、そういった活動に参加する方法も一つの選択です。

また、仮にビットクラブを広めた上層部や紹介者に、“ポンジスキーム”という認識があったのであれば、返金を求めることも可能になるかもしれません。

その点に関しては、弁護士など専門家に相談することも有効な手段ですね。

中には海外投資・投資ファンドに特化した弁護士もいらっしゃるようですので、興味があればご覧になってみてください。

しかし、弁護士に頼むとしても費用が必要になるという点は注意が必要。

必ずしも弁護士に返金を依頼することがベストではありません。

2019年12月10日 ビットクラブの運営者3人が、アメリカで逮捕されたという最新ニュースが確認できました。

アメリカの司法省によると、ビットクラブは仮想通貨が関わったポンジスキームだと認定されているようです。

搾取された金額は、約785億円にも及ぶということ。

ビットクラブの運営が逮捕された最新情報

容疑者は投資家へのリターンについても、虚偽の情報を伝えたということです。

ビットクラブについては日本にも多くの投資家がいますが、運営がアメリカということもあり、補償や返金についてはまだ不透明な部分が多いでしょう。

ただ、逮捕された運営者は投資で集めた資金を、他のことに使ったという情報も確認できました。

もし使いこんでしまっているということになれば、返金は困難になるかもしれません。

この件に関してSNSからも様々な声が上がり、「日本の上層部も逮捕して欲しい」という意見も見られました。

日本の上層部もポンジスキームであることを理解していたのであれば、事態は鎮まるどころか発展していく可能性もあるでしょう。

2019年の12月5日 出金申請から着金までに15日かかったという最新ニュースが確認できました。

このユーザーによると11月22日に送金申請をしたものの、実際に着金したのは12月6日となったようです。

ここまで遅延があると、「もうウンザリだ」という発言もあるように心落ち着かない二週間だったことでしょう。

また、このユーザーはビットクラブのサポートに、遅延している理由について問い合わせをした模様。

ビットクラブの出金遅延

それによると、「現時点でBTCの引き出しの処理にはいくつかの遅延がある」ということでした。

具体的な理由は述べられていませんが、このユーザーに限らず出金が遅延している状況だと推測できます。

遂に運営が限界を迎えてきたのでしょうか?

飛ぶまでのカウントダウンに入ったと言えるかもしれません。

2019年10月15日 KYC(本人確認)がなかなかできないという最新ニュースがSNS上で確認できました。

そもそもビットクラブは、8月15日に重要なニュースとして、KYCの必須化について情報を発信しています。

すべてのメンバーは90日以内にKYCを行わなければいけません。

2019年6月1日以前に登録をしている方は、9月1日までにKYCを行わなければ、完了するまでにアカウントが凍結されます。なお、12月31日(年末)までにKYCの手続きを行わなかった場合、アカウントが終了され、収益もすべて没収されます。(※現在はKYCを行なっていないアカウントからの出金ができません)

また、6月1日以降に登録をした方は、6ヶ月間の期間内にKYCを行なってください。

以上のようにビットクラブは年内にKYCしないと出金ができなくなるということです。

しかし、さらに問題なのがそのKYC(本人確認)が進まない点。

エラーが続きKYCが進まないという状況ですし、多くのユーザーがKYCに押し寄せていると想像できますね。

ただ、日本時間で午前10時~12時の間が繋がりやすいという報告もありますし、有益な情報も入っているようです。

エラーが続きまだKYCできずにいらっしゃる方は試してみてくださいね。

ビットクラブは、8月15日にKYCの必須化について情報を発信しました。

すべてのメンバーは90日以内にKYCを行わなければいけません。

2019年6月1日以前に登録をしている方は、9月1日までにKYCを行わなければ、完了するまでにアカウントが凍結されます。なお、12月31日(年末)までにKYCの手続きを行わなかった場合、アカウントが終了され、収益もすべて没収されます。(※現在はKYCを行なっていないアカウントからの出金ができません)

また、6月1日以降に登録をした方は、6ヶ月間の期間内にKYCを行なってください。

以上のようにビットクラブは年内にKYCしないと出金ができなくなるということです。

突然のことに納得いかない部分もあるかもしれませんが、仕方ありません。

ビットクラブに投資した資産を何としても守るためにも、KYCは速やかにおこなっていきましょう。

ただ、もちろんビットクラブに個人情報を渡すことになりますので、覚悟は必要ですよね…。

KYCに必要な書類は下記の通りです。

□KYCに必要な書類
  • パスポートまたは運転免許証
  • 現住所が確認できる公共料金や電話料金

KYCの手順は下記の通りです。

 
ログイン後、「ATTENTION」と書かれている部分「here」をクリック

パスワード変更

新たなパスワードで再度ログイン

必要な情報(氏名、住所など)を記入し、必要書類を添付

 

後はビットクラブ側の承認を待つだけです。

2019年9月14日 ビットクラブにアクセスできない状況から回復したという情報が出回りました。

ビットクラブでは8月末からアクセスできない状況が続いてしましたが、その件に関して公式より下記のように説明。
ビットクラブにアクセス出来なくなる
説明によるとサーバーダウンによるアクセス不可ということです。

これに対してSNSでは様々な憶測が飛び交い、飛ぶまでのカウントダウンなのではないか?という声も聞かれました。

ただ、復旧まで一週間を予定し、9月14日には無事アクセスできるようになったということです。

KYC(本人確認)を年末までにしないと出金できなくなるという情報もありますし、ユーザーとしてはひと安心でしょう。

何か新たな情報が入り次第お伝えしたいと思います。

ビットクラブ評価星1.5つ 1.56 - 悪い(225件のコメント件)

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ビットクラブの総合情報

■ビットクラブとは

個人では参入の難しい仮想通貨のマイニングを、集団で行うためのシステムを提供している団体になります。

 
利用者は料金を支払い、ビットクラブが持つ工場でマイニングされた仮想通貨を受け取ることが可能。

 
ビットクラブ側は集めた資金を元手にマイニング機材の調達やメンテナンス、稼働させるための電気代等のコストを捻出するという仕組みになります。

 

■ビットクラブは怪しい

ビットクラブのネット上での評判は、正直良いものではありません

 

□ビットクラブが怪しいと言われる理由
  • 創始者の過去
  • MLM(マルチ商法)を採用
  • 配当の採算が合わない

 
ブログサイト等では創始者の経歴(逮捕歴あり)やMLM方式(マルチ商法)を採用していることから、ねずみ講だという意見や詐欺だという過激な意見を発信するブログサイトなども確認できます。

 
MLM方式とは下記のように、ピラミッド型になっているのが特徴。

 
MLMの仕組み

 
MLMの特徴は口コミでの紹介により、販売システムに消費者が参加できるところにあります。

 
日本ではあまり良い印象は持たれていませんが、アメリカでは一般的なマーケティング手法として定着しているもの。

 
また、クラウドマイニングサービスを提供しているビットクラブから支払われる配当とマイニング量の採算が合わないなど、運営実態についても疑問の声を確認することができました。

 
その点もビットクラブの評判が良くない要因の一つと言えるでしょう。

 

■ビットクラブの現実は稼げていなかった模様

ビットクラブは「稼げる」として、強気な勧誘が行われていたようですが、現実は満足のいく利益はでていなかったようです…。

 
というのも、2019年11月14日 SNS上でビットクラブユーザーから元金回収不可という発言が確認できました。

 
配当が0.00000007BTCという状況が続き、日本円で1円にも満たないということです。

 

 
一応マイニングはされていたようですが、元金が回収不可となればユーザーとしては納得のできるものではありませんよね。

 
マイニングによる報酬はビットコイン価格と比例するものですし、ビットコインの価格が下がるほどマイニング報酬も減る仕組み。

 
そのような状況の中に多くのマイニング事業者が参入している状況ですので、報酬が減ってしまうのも仕方ありません。

 

■積極的な勧誘活動は紹介報酬目当てだった

上記のように思うように稼げないビットクラブですから、紹介報酬目当てに勧誘する人が多くなるのは自然な流れ。

 
実際2020年現在も、SNS上ではビットクラブと検索すると勧誘がタイムライン上を埋め尽くしています

 
ビットクラブの勧誘

 
まさに異様な光景ですよね(笑)

 

■ビットクラブのプラン

ビットクラブのサービスプラン

 
ビットクラブは全4つのプランの中から選び投資するスタイルです。

・マイニングプール1

投資金:500ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。50%の報酬が得られ、残りの配当の50%は再投資されます。

 

・マイニングプール2

投資金:1000ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。60%の報酬が得られ、残りの配当の40%が再投資されます。

 

・マイニングプール3

投資金:2000ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。70%の報酬が得られ、残りの配当の30%が再投資されます。

 

Founder Pool

投資金:3500ドル

 
3500以上で参加した場合、紹介料を得るためのホームページも提供すると公式サイト上に記載されていた模様です。

 
ネット上にやたらビットクラブを称賛するようなブログが見られたのは、紹介料を得る為だと考えて良いでしょう。

 

・バイナリープラン

自分が紹介した方がビットクラブを利用した場合、その資金や人数に応じてポイントが付与されるサービス。

 

▼ポイント詳細

500ドルの投資で1pt

1000ドルの投資で2 pt

2000ドルの投資で4 pt

 

このポイントが20ポイント貯まると、400ドルの報酬が発生します。

 

■ビットクラブの運営チーム

・Russ Medlin

Russ Medlin

ビットクラブの創始者とされる人物。ネット上では強制わいせつ行為や児童ポルノ所持で逮捕された人物であることが発覚し、一部の情報サイトではその経歴に疑問を呈す声も確認できます。

 

・泉忠司

泉忠司

ICO案件「ノアコイン(NOAHCOIN)」で一躍有名になった人物。

 
泉忠司はノアコインのプロモーターとして過大な宣伝を行ったことで有名です。

 
フィリピンが直面している社会問題、「海外送金の手数料」「激しい貧富の差」を解決するというコンセプトを持ったノアコイン。

 
フィリピン政府公認という謳い文句によって宣伝がされていましたが、後にフィリピン政府側からノアコインとは無関係という発表があり、返金騒動にまで至りました。

 
ビットクラブでは紹介をいち早く始め、セミナーなどを行いビットクラブの布教活動を行い、ネット上では紹介報酬を集めることが目的だったと言われています。

 
泉忠司の経歴などに関しては下記の記事をご覧ください。

 

▼関連記事:『泉忠司の経歴や評判を紹介

 

・ギガモンスター玉井、メガモンスター玉井

ギガモンスター玉井

 
2018年では日本一位ともいわれるビットクラブの上位会員である玉井暁

 
過去にも健康食品等のマルチ商法でトップ販売員としての実績を出しており、ビットクラブの勧誘を積極的に行うため、セミナー等を頻繁に開催していました。

 
2020年現在はジュビリーエースのセミナー講師を務めており、積極的に勧誘活動をされているようです。

 
所得税を脱税し起訴されたという事実もあり、あまり評判が良いとは言えない人物といえるでしょう。

 
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

 

▼関連記事:『玉井暁の経歴と世間からの評判は?最新動向も随時更新
玉井暁が激推しするジュビリーエース

 

■ビットクラブの運営は所在地不明

ビットクラブのマイニング施設はアイスランドを始め、ヨーロッパの至る所にあるようですが、その詳細は不明

 
プログラマーは遠隔で作業をし、サポートスタッフも在宅で仕事をしているとのこと。

 
特定の所在地を持たないことで、ハッキングのリスクを抑えているようですが、逆に「怪しい」ですよね。

 

■ビットクラブのまとめ

 

□ビットクラブのまとめポイント
  • ホームページは復活していない
  • これから運営が復活する可能性は乏しい

 
裁判も新型コロナウイルスの影響で中々進まず、投資されていた方にとってはもどかしい時間だと思います。

 
「これからどうしたらいいかわからない…」という方は、海外の投資案件について無料で調査を行ってくれるサービスを利用されてみてもいいかもしれません。

返金や補償の可能性についてプロが調査をしてくれますからね。
 

▼関連記事
海外の投資案件の今後を調査してくれるらしい

 

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