ビットクラブの口コミ・評判

匿名ビットクラブへの投稿

2020/04/01

評価星1つ1

やはりもう飛んだのだろう。玉井暁も泉忠司も今どんな気持ちなんだろうな。まあ特に下の人のことは何とも思ってないんだろうけど(笑)いつかバチが当たりますように!

匿名ビットクラブへの投稿

2020/04/01

評価星1つ1

運営が逮捕され、ビットクラブが閉鎖して元本もろとも吹っ飛んだ。残高を引き落とそうと本人確認を何回も申請しても全く通らない。逮捕され閉鎖するのはいいがアフタフォローぐらいしっかりしろよこのカス詐欺集団ども!

匿名ビットクラブへの投稿

2020/04/01

評価星1つ1

やっぱり復活は難しそうですよね。。100万以上突っ込んでいたので悔しいですが返金の可能性がゼロではないならそこに賭けたいと思っています。紹介者とは連絡が取れず許せないです。最後まで戦いたいです。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/30

評価星1つ1

ビットクラブに投資した50万円程の資金は戻らないと諦めているが、私にビットクラブを紹介した奴はそのことで紹介料を貰っているはずなのでこれは返して欲しい。詐欺と知りながら紹介したはずなので。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/30

評価星1つ1

ビットクラブはどうなるんでしょうかね。一切サイトは見れなくなってしまったんですけどこのままとんずらするんでしょうか。未来は真っ暗ってやつ(笑)

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/27

ビットクラブなんてやめておけば良かったなって思いましたよ。完全にサイトは止まってしまっていますからね。騙されたも同然です。プロの情報に頼って稼いだ方がよっぽどいいです。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/26

評価星2つ2

こんな状態になってしまったらもうビットクラブの事なんて何も期待できないね。逮捕された時点で終わりだと思うけど、おれのお金はきっちり返して欲しいよ。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/25

評価星2つ2

正気ですかね。ありえないな。どうしてこんな無責任な終わり方をするのかね。もうサイトが復帰されることは無いのか。投資した資金はどうなってしまうんだろう。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/23

評価星1つ1

せっかく投資していたのに無駄になってしまうみたいですね。サイトの運営が完全に止まってしまっていますしね。これから展開していくことはないんじゃないかなって思いました。資金を返して欲しいです。こんな状態では納得いくはずがないじゃないですか。

匿名ビットクラブへの投稿

2020/03/22

評価星1つ1

ビットクラブは正直裏切られてしまったなって思いました。どういう状況なんでしょうか。一切利用者の事を考えていないなって思いました。このままHPも見れない状態が続いて利用者に諦めてもらうっていう考えですかね?ふざけないで欲しいなって思いました。

ビットクラブがここから復活するのは正直厳しそう

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ビットクラブの最新情報

2019年12月に運営者3人が逮捕され、ホームページへのログインもできなくなっているビットクラブ。

今後についてですが、結論からいえば「復活の可能性は低い」といえます。

というのも、逮捕者の裁判が3月15日に終わるという情報がありましたが、そこから2週間以上経った現在もホームページはアクセス不可です。

ビットクラブのホームページはアクセス不可

また、創業者の一人であるアンディは2月時点で「マイニングは止まっていない」と発言していたようですが、現在ほとんど稼働していない状態といえますね。

ビットクラブのマイニング状況

推定1000万人被害者がでていると言われるプラストークンなどのように、長くホームページにアクセスできなくなった後、運営が復活した前例はありません

これはあくまでも個人的な見解ですが、やはりビットクラブは「飛んでしまった」と考えるのが自然でしょう。

裁判の結果がどうなったのか現時点では不明ですが、いずれにしてもここから復活する可能性は低いと言えそうですね。

とはいえ、ビットクラブの今後について「少しでも手がかりがあれば…」というお気持ちもあるでしょう。

最近ではHYIPなどの仮想通貨案件に関して、「今後どうなる?」という部分を調査してくれるサービスもあるようです。

ビットクラブが今後どうなるのかさらに詳しく知りたい方は、利用されてみても良いかもしれません。

>>仮想通貨に関する調査依頼を受け付けるサイト

2019年12月からログインができず、1月からはついにホームページへのアクセスができない状況が続くビットクラブですが、今後ユーザーの資金が戻る可能性はあるのでしょうか?

アクセスもできない状況ですが、ユーザーとしては資金を諦めたくはないでしょう。

まず結論から申し上げると、“可能性はゼロではない”と言えます。

□ビットクラブからお金を取り戻すポイント
  • 裁判の行方
  • 紹介者のポンジスキーム認識
  • 専門家への相談

ビットクラブの運営者複数名が逮捕されている中、創業者の一人であるアンディのものとされる声明文がSNS上で確認できました。

要点をまとめると下記の通りです。

  • サイト閉鎖はハッキングから守るため
  • 運営が逮捕されたことを認めた
  • スキャム(詐欺)ではないことを主張
  • マイニングは止まっていない
  • 裁判が3月15日まで続くのでサイト復活はその後

スキャムではないと主張しているようですが、アメリカの司法省からビットクラブは仮想通貨が関わったポンジスキームだと認定されていますね。
ビットクラブの運営が逮捕された最新情報

3月15日まで裁判が続くということですが、その判決によっては被害者に対して何らかの形で補償される可能性もあるでしょう。

ネット上では集団訴訟に向けての動きも確認できますし、そういった活動に参加する方法も一つの選択です。

また、仮にビットクラブを広めた上層部や紹介者に、“ポンジスキーム”という認識があったのであれば、返金を求めることも可能になるかもしれません。

その点に関しては、弁護士など専門家に相談することも有効な手段です。

中には海外投資・投資ファンドに特化した弁護士もいらっしゃるようですので、興味があればご覧になってみてください。

>>M&A総合法律事務所はこちら

当サイトにも「ビットクラブなんてやらなければ良かった」という後悔の声が多数寄せられていますが、中には別の方法で損失分を回収したユーザーもいる模様。

もし興味があれば、ご覧になってみてもいいかもしれません。

▼当サイト優良認定『2週間で資産7倍の投資法

2019年12月10日 ビットクラブの運営者3人が、アメリカで逮捕されたという情報が確認できました。

アメリカの司法省によると、ビットクラブは仮想通貨が関わったポンジスキームだと認定されているようです。

搾取された金額は、約785億円にも及ぶということ。

ビットクラブの運営が逮捕された最新情報

容疑者は投資家へのリターンについても、虚偽の情報を伝えたということです。

ビットクラブについては日本にも多くの投資家がいますが、運営がアメリカということもあり、補償や返金についてはまだ不透明な部分が多いでしょう。

ただ、逮捕された運営者は投資で集めた資金を、他のことに使ったという情報も確認できました。

もし使いこんでしまっているということになれば、返金は困難になるかもしれません。

この件に関してSNSからも様々な声が上がり、「日本の上層部も逮捕して欲しい」という意見も見られました。

日本の上層部もポンジスキームであることを理解していたのであれば、事態は鎮まるどころか発展していく可能性もあるでしょう。

2019年の12月5日 出金申請から着金までに15日かかったという報告が確認できました。

このユーザーによると11月22日に送金申請をしたものの、実際に着金したのは12月6日となったようです。

ここまで遅延があると、「もうウンザリだ」という発言もあるように心落ち着かない二週間だったことでしょう。

また、このユーザーはビットクラブのサポートに、遅延している理由について問い合わせをした模様。

ビットクラブの出金遅延

それによると、「現時点でBTCの引き出しの処理にはいくつかの遅延がある」ということでした。

具体的な理由は述べられていませんが、このユーザーに限らず出金が遅延している状況だと推測できます。

遂に運営が限界を迎えてきたのでしょうか?

飛ぶまでのカウントダウンに入ったと言えるかもしれません。

2019年10月15日 KYC(本人確認)がなかなかできないという情報がSNS上で確認できました。

ビットクラブは年内にKYCしないと出金ができなくなるという情報がありますが、そのKYCが進まない状況にあるようです。

エラーが続きKYCが進まないという状況ですし、ユーザーとしてはイライラの募る現状でしょう。

ただ、日本時間で午前10時~12時の間が繋がりやすいという報告もありますし、有益な情報も入っているようですね。

この件に関して続報が入り次第お伝えしたいと思います。

2019年9月14日 ビットクラブにアクセスできない状況から回復したという情報が出回りました。

ビットクラブでは8月末からアクセスできない状況が続いてしましたが、その件に関して公式より下記のように説明。
ビットクラブにアクセス出来なくなる
説明によるとサーバーダウンによるアクセス不可ということです。

これに対してSNSでは様々な憶測が飛び交い、飛ぶまでのカウントダウンなのではないか?という声も聞かれました。

ただ、復旧まで一週間を予定し、9月14日には無事アクセスできるようになったということです。

KYC(本人確認)を年末までにしないと出金できなくなるという情報もありますし、ユーザーとしてはひと安心でしょう。

何か新たな情報が入り次第お伝えしたいと思います。

ビットクラブ評価星1.5つ 1.54 - 悪い(194件のコメント件)

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ビットクラブの総合情報

■ビットクラブとは

個人では参入の難しい仮想通貨のマイニングを、集団で行うためのシステムを提供している団体になります。

 
利用者は料金を支払い、ビットクラブが持つ工場でマイニングされた仮想通貨を受け取ることが可能。

 
ビットクラブ側は集めた資金を元手にマイニング機材の調達やメンテナンス、稼働させるための電気代等のコストを捻出するという仕組みになります。

 

■ビットクラブのプラン

ビットクラブのサービスプラン

 
ビットクラブは全4つのプランの中から選び投資するスタイルです。

・マイニングプール1

投資金:500ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。50%の報酬が得られ、残りの配当の50%は再投資されます。

 

・マイニングプール2

投資金:1000ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。60%の報酬が得られ、残りの配当の40%が再投資されます。

 

・マイニングプール3

投資金:2000ドル

1000日間マイニング報酬を受け取ることができるサービス。70%の報酬が得られ、残りの配当の30%が再投資されます。

 

Founder Pool

投資金:3500ドル

 
3500以上で参加した場合、紹介料を得るためのホームページも提供すると公式サイト上に記載されていた模様です。

 
ネット上にやたらビットクラブを称賛するようなブログが見られたのは、紹介料を得る為だと考えて良いでしょう。

 

・バイナリープラン

自分が紹介した方がビットクラブを利用した場合、その資金や人数に応じてポイントが付与されるサービス。

 

▼ポイント詳細

500ドルの投資で1pt

1000ドルの投資で2 pt

2000ドルの投資で4 pt

 

このポイントが20ポイント貯まると、400ドルの報酬が発生します。

 

■ビットクラブの現実は稼げていなかった模様

ビットクラブは「稼げる」として、強気な勧誘が行われていたようですが、現実は満足のいく利益はでていなかったようです…。

 
というのも、2019年11月14日 SNS上でビットクラブユーザーから元金回収不可という発言が確認できました。

 
配当が0.00000007BTCという状況が続き、日本円で1円にも満たないということです。

 

 
一応マイニングはされていたようですが、元金が回収不可となればユーザーとしては納得のできるものではありませんよね。

 
マイニングによる報酬はビットコイン価格と比例するものですし、ビットコインの価格が下がるほどマイニング報酬も減る仕組み。

 
そのような状況の中に多くのマイニング事業者が参入している状況ですので、報酬が減ってしまうのも仕方ありません。

 

■積極的な勧誘活動は紹介報酬目当てだった

上記のように思うように稼げないビットクラブですから、紹介報酬目当てに勧誘する人が多くなるのは自然な流れ。

 
実際2020年現在も、SNS上ではビットクラブと検索すると勧誘がタイムライン上を埋め尽くしています

 
ビットクラブの勧誘

 
まさに異様な光景ですよね(笑)

■ビットクラブのネット上の評判

ビットクラブのネット上での評判も、正直良いものではありません

 
ブログサイト等では創始者の経歴やMLM方式(マルチ商法)を採用していることから、ねずみ講だという意見や詐欺だという過激な意見を発信するブログサイトなども確認できます。

 
MLM方式とは下記のように、ピラミッド型になっているのが特徴です。

 
マルチレベルマーケティングの組織図

 
MLMの特徴は口コミでの紹介により、販売システムに消費者が参加できるところにあります。

 
日本ではあまり良い印象は持たれていませんが、アメリカでは一般的なマーケティング手法として定着しているもの。

 
また、クラウドマイニングサービスを提供しているビットクラブから支払われる配当とマイニング量の採算が合わないなど、運営実態についても疑問の声を確認することができました。

 
その点もビットクラブの評判が良くない要因の一つと言えるでしょう。

 

■ビットクラブの運営チーム

・Russ Medlin

Russ Medlin

ビットクラブの創始者とされる人物。ネット上では強制わいせつ行為や児童ポルノ所持で逮捕された人物であることが発覚し、一部の情報サイトではその経歴に疑問を呈す声も確認できます。

 

・泉忠司

泉忠司

ICO案件「ノアコイン(NOAHCOIN)」で一躍有名になった人物。

 
泉忠司はノアコインのプロモーターとして過大な宣伝を行ったことで有名です。

 
フィリピンが直面している社会問題、「海外送金の手数料」「激しい貧富の差」を解決するというコンセプトを持ったノアコイン。

 
フィリピン政府公認という謳い文句によって宣伝がされていましたが、後にフィリピン政府側からノアコインとは無関係という発表があり、返金騒動にまで至りました。

 
ビットクラブでは紹介をいち早く始め、セミナーなどを行いビットクラブの布教活動を行い、ネット上では紹介報酬を集めることが目的だったと言われています。

 
泉忠司の経歴などに関しては下記の記事をご覧ください。

 

▼関連記事:『泉忠司の経歴や評判を紹介

 

・ギガモンスター玉井、メガモンスター玉井

ギガモンスター玉井

 
2018年では日本一位ともいわれるビットクラブの上位会員である玉井暁

 
過去にも健康食品等のマルチ商法でトップ販売員としての実績を出しており、ビットクラブの勧誘を積極的に行うため、セミナー等を頻繁に開催していました。

 
2020年現在はジュビリーエースのセミナー講師を務めており、積極的に勧誘活動をされているようです。

 
所得税を脱税し起訴されたという事実もあり、あまり評判が良いとは言えない人物といえるでしょう。

 
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

 

▼関連記事:『玉井暁の経歴と世間からの評判は?最新動向も随時更新

 

■ビットクラブの運営は所在地不明

ビットクラブのマイニング施設はアイスランドを始め、ヨーロッパの至る所にあるようですが、その詳細は不明

 
プログラマーは遠隔で作業をし、サポートスタッフも在宅で仕事をしているとのこと。

 
特定の所在地を持たないことで、ハッキングのリスクを抑えているようですが、逆に「怪しい」ですよね。

 

■ビットクラブのまとめ

 

□ビットクラブのまとめポイント
  • ホームページは復活していない
  • これから運営が復活する可能性は乏しい

 
非常に残念ですが、ビットクラブの運営がこれから復活する可能性は低いと感じています。

 
もし何か動きがあれば、追記してお伝えしていきます。

 

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