ゲインスカイの評判を徹底調査

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評価星2つ 2.48 - やや悪い(41件のコメント件)

プロのトレーダーが自分の代わりに資産運用してくれるサービス

ゲインスカイの口コミ・評判

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/21

評価星4つ4

投資に絶対はないよ。
負けるときがあるのは当たり前。
期待しすぎやん

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/20

評価星2つ2

ゲインスカイで勢いのあった人達が今も宣伝してはいるけど実際には上手くいってないと言う話が漏れてる。最後には飛ぶというお決まりパターンになるんだろうな。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/20

評価星2つ2

ゲインスカイは赤字を出すチームが出てきたようだな。徐々に運用実績を悪化させて配当を減らして最後に飛ぶ。流行りのマイニング案件と何も変わらないのは同じポンジスキームだから。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/16

評価星1つ1

ピー山さん>>ホームページでゲインスカイ本社のオフィス内写真が見れますけど、こんなの信用できませんね。フリー素材にロゴを合成した粗悪な写真に見えます。住所も調べてみるといい加減だと分かります。詐欺と手口が似ているので、ここは警戒した方がいいです。

ピー山ゲインスカイへの投稿

2020/07/16

まあまあゲインスカイにお世話になってきたけど、ゲインスカイ側には「サービスを突然終了させる権利と終了の理由を説明しなくていい権利」があるそうです。こんな規約を作成するなんて、飛ぶつもりなんでしょうか?怖くなってきたw

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/15

評価星3つ3

チームごとに損切のタイミングとか色々分かれてるやん。ちょっと調べればわかるだろ

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/14

評価星2つ2

ゲインスカイは赤青黄緑と4色のチームに分かれてる意味が分からない、あれって投資するセクターが違うのか?通貨が違うのか?まあどうせポンジスキームだとは思うがどういうストーリーなのか気になった。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/13

評価星3つ3

一時期に比べるとHYIP案件自体ずいぶん減ったけど、流行ってないけどリファ欲しさに紹介だけしてるアカウントが多いHYIPはたくさんあるよね。ゲインスカイはその筆頭で、みんな儲かる儲かる言ってるけど実際に投資してる奴はほとんどいない、そんなイメージ。。。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/09

評価星2つ2

ゲインスカイの投資資金に対して保険をかけられるサービスって、運用の失敗による損失に保険掛けられるの?それともハッキング被害に保険を掛けられるの?その辺不明確なんだよね。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/07/08

評価星2つ2

ゲインスカイはヴァージン諸島で登記されてると言うけど、登記している住所は不明。資金はゲインスカイは預からずリーガル・コア・マーケットが管理するというけどリーガル・コア・マーケットもバヌアツで登記されてるという事しか公表していない。
おまけにリーガル・コア・マーケットの評価はそれほど良くないから不安だね~
元金保証も資金集めの口実としか思えないw

ゲインスカイの評判を徹底調査

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ゲインスカイの最新情報

ゲインスカイはユーザーの資産を守るために、預け入れた預金に対して保険をかけられるサービスを発表していましたが、早ければ8月中旬の開始が決定したようです。

 
ちなみに保険料は資金に対して1年間で5%を予定しているとのこと。

例えば100万円をゲインスカイに投資しているとすれば、年間の保険料は5万円ということになりますね。

 
ただ、前回もお伝えしていますように肝心の保険会社の公式サイトはSSL化されておらず、セキュリティ面に不安のある会社

万が一何かあった際、本当にユーザーの資金を守ってくれるのか疑問が残ります。

 
不安なまま資金を預けるよりも、自分の手元で資産を増やした方がリスク面では安心でしょう。

最近では持ち逃げの心配のない海外アルトコインへの投資に注目が集まっています。

売買タイミングのサポートをしてくれるサービスもありますので、興味があればご覧になってみてください。

ゲインスカイユーザーの預金に保険をかけられるサービスが登場した模様です。

そもそも、ユーザーの資金はゲインスカイに預けるわけではなく、リーガルコアマーケットという証券会社に預け入れ、そこから運用される流れ。

そのリーガルコアマーケットの評価はあまり良くなく、仮に破たんしてしまえばユーザーは資金を失うことになります。

そこで今回誕生した保険によって、仮に証券会社が破たんしても、ユーザーの資金を保証してくれるということです。

ただ、肝心の保険会社National Insurance Alliance Limitedの公式サイトを見てみてください。

接続はSSL化されておらず、セキュリティに不安のあるサイト

このような保険会社が、本当に資金を守ってくれるのか疑問が残りますね。

今回のニュースをポジティブな材料と鵜呑みにしない方がいいかもしれません。

ゲインスカイは赤、黄色、青、緑チームの中から選択し、資産運用をしてもらうサービス。

その中の黄色チームの運用について、ユーザーから不満の声が聞かれました。

このユーザーによれば、運用期間を一週間残し現在の運用利益はマイナスとなっています。

ゲインスカイでは運用利益の他に手数料の一部をキャッシュバックしてもらえるCR(キャンペーンリベート)という仕組みもあり、マイナスにはならないようですが不満が漏れていますね。

ただ、裏を返せば“実際に運用しているからこそ負けることもある”と捉えられるでしょう。

もちろん損失を被るリスクがあるのは間違いありませんので、あくまでも余剰資産で行うようにしましょうね。

その点、海外アルトコインへ投資して少ない資金で大きな利益を生みだす方法もあります。

分散投資という意味で、検討されてみてもよろしいかもしれませんね。

 

小野里はじめ氏がゲインスカイに参戦という情報が入ってきました。

実際youtube上にはゲインスカイについて仕組みや収益モデルを解説する動画をアップしています。

小野里はじめのyoutubeチャンネル

今回の情報の何が問題かと言うと、小野里氏の評判が良くないという点にあるのです。

そもそも小野里氏は情報商材屋という位置づけなのですが、ネット上には集団訴訟の動きがあるなど、悪評の絶えない人物でもあります。

実際小野里氏が勧誘活動をしていたwotokenでは、運営者に逮捕者が出る事態に…。

そんな人物が参入するとなれば、ゲインスカイにとってマイナスとなる可能性も十分あるでしょう。

ゲインスカイの緑チームへの最低投資額が6月より30,000ドル以上へと変更されます。

以前は10,000ドル以上でしたので、参加ハードルが高くなったことになりますね。

日本円で約320万円以上ですので、なかなか勇気が必要でしょう。

ユーザーの資産の預け先であるRegal core marketsの評判が良くないという点も無視できません。

あまり高額での運用は避けた方が賢明と言えそうですね。

プロトレーダーが自分の代わりに資産運用をしてくれ、平均利率4.5%~10%が期待できるゲインスカイ。

その最新の配当状況を紹介していきたいと思います。

このユーザーによれば、投資額は1400ドル(約15万円)で4月9日から20日間の運用をスタート。

その結果は運用の配当が35ドル(約3500円)、手数料キャッシュバックが41ドル(約4100円)

それぞれ合わせて約8千円の利益ということですね。

利率でいえば約5%ですので、20日間ということを考えると非常に効率的な投資と言えそうです。

しかし、高配当ということは運営が破たんするリスクもありますので、その点は注意しましょう。

ゲインスカイ評価星2つ 2.48 - やや悪い(41件のコメント件)

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ゲインスカイの評判を調査

ゲインスカイとは

ゲインスカイとは仮想通貨と法定通貨を組み合わせた自動売買システムです。

 
AIなどのロボットによる自動売買ではなく、正確にはプロのトレーダーが自分の代わりにトレードしてくれるMAMサービス

 

□MAMとは?

MAMはMulti Account Managerの略です。

簡単にいえば、自分の口座の資金を他のトレーダーに運用してもらうという手法。

取引の履歴が確認できる点がメリットとされます。

 
勝手に運用されますので、ユーザーから見れば自動売買という認識でも問題ないでしょう。

 
取引履歴の確認は、MT4というチャートソフトでできます。

 
MT4トレーダーはFXトレーダーが多く利用しているソフトですので、安心感はありますね。

 
ちなみに資金はゲインスカイに預けるのではなく、リーガルコアマーケッツというFX会社に口座を作ることになります。

 
次にゲインスカイの評判について、様々な意見をまとめてご紹介していきましょう。
 

ゲインスカイの評判

ゲインスカイは“怪しい”という声も聞かれます。

そこで実際のところどうなの?という部分について、ユーザーの声をご紹介していきましょう。

投資を検討されている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

良い評判

まず一つ目がこちら、

 
二つ目がこちら、

「何万人もいる会員が誰一人資産を減らすことなく、増やし続けている」という発言については、若干違和感を覚えますね。

誰一人損失を出していないという根拠があるならば、ぜひ見せていただきたいところ。

 
紹介者を出すことでさらに報酬を得られるという性質上、良い情報ばかりを流すユーザーがいるのも事実だと思います。

その点は気を付けましょう。

 

悪い評判

一つ目がこちら、

 
二つ目がこちら、

 
会社としてのゲインスカイの成長に期待する声がある一方で、詐欺だと断定しているユーザーもいる模様。

 
ゲインスカイのドイツオフィスの写真がフリー素材で怪しいという声もありますね。

ただ、これについてはイメージ画像として作成されたものという情報も。

 
「買い物をする時、その店の本社がどこにあるかなんて気にする人はいない」という意見もありますが、投資となれば話は別。

特にHYIP界隈においては、資金を持ち逃げされたという過去があるだけに不安は少しでも拭い去りたいところでしょう。

 

ゲインスカイは稼げるのか

ゲインスカイへの投資を判断する上で重要なのは、“稼げるかどうか”という点でしょう。

 
結論をいえば、今の段階では十分稼げる案件だと言えます。

 
ゲインスカイは運用による配当だけではなく、手数料による収益もユーザーへと還元してくれるのです。

 
実際のユーザーの収益を見ていきましょう。

 

 
こちらのユーザーは元金340万円を80日間運用し、90万円増えたということ。

 
利率でいえば約27%という計算になりますね。

 
緑チームは特別な部分がありますが、他のチームでも平均すると約4.5%~10%ほどの利益が出せているようです。

 
もちろん投資に絶対はありませんが、多くのユーザーがプラス収支となっているのが確認できました。

 
自動売買で手軽に資産を増やせるという点では、効率的な投資と言えるでしょう。

 

資金の預け先に不安あり

現時点では十分稼げると言えるゲインスカイですが、もちろんリスクも存在しています。

 
それが次の通りです。

 

□ゲインスカイのリスク
  • Regal core marketsの評判が微妙

 

Regal core marketsの評判が微妙

冒頭でもお伝えした通り、ゲインスカイではRegal core marketsというFX業者の口座に資産を預けることになります。

 
自分の資産を預けるわけですし、預け先の評判も気になるところでしょう。

 
FX会社を格付けするFX wikiというサイトがあるので、そこでの評判を見てみたいと思います。

 
ちなみにスコアはライセンス、ビジネス性、リスク管理、ソフトウェア、規制の5項目から算出

 
Regal core marketsで検索すると、スコアは10点満点中4.26という結果でした。

 

 
これだけだと良いのか悪いのか判断できませんので、もう一社と比較してみましょう。

 
比較対象は日本でも有名なFX会社DMM FXです。

 
こちらの評価は7.93でした。

 

 
こうして比較してみると、Regal core marketsのスコアがあまりよろしくないのはおわかりいただけるでしょう。

 

ゲインスカイの仕組み

ここでゲインスカイの仕組みについても分かりやすく解説していきたいと思います。

 

□ゲインスカイの特徴
  • 4つのチームから選択して投資
  • 手数料の一部をキャッシュバック
  • アカウント開設から7日以内に入金が必要
  • 運用スタートの曜日が限られる

 

4つのチームから選択して投資

ゲインスカイには4つのチームが存在し、ユーザーは自分の好きなチームへ投資が可能です。

 
それぞれのチームに特徴がありますので、ご紹介していきましょう。

 
●赤チーム

ロスカット:3%
資産に対する損失が3%までいったら取引が終了します。

その為、リスクを抑えつつ堅実に稼ぐことを狙ったチームと言えるでしょう。

 
●黄色チーム

ロスカット:5%
最低運用額:1,000ドル
資産に対する損失が5%までいったら取引が終了します。

赤チームに比べると、利益を出すことに対して比重が大きいチームです。

 
●青チーム

ロスカット:8%
最低運用額:1,000ドル
資産に対する損失が8%までいったら取引が終了します。

ハイリスクハイリターンを狙うチームです。

 
●緑チーム
最低運用額:10,000ドル
上記3チームとは異なり、ゲインスカイの中でもエリート集団による運用がされます。

最低投資額が10,000ドル(約100万円)からと高額となり、80日間ロックの制限もあるようです。

しかし、その分もしマイナスになったとしても補填してくれるアフターフォローもあるのが特徴。

つまりリスクゼロの中で投資が可能になっているということですね。

敷居は高いですが、一番効率的に稼げるチームと言えるでしょう。

 

手数料の一部をキャッシュバック

ゲインスカイは運用による利益だけではなく、キャッシュバックされた手数料をユーザーに還元するサービスもあります。

このシステムをキャンペーンリベート(CR)と呼んでいるようです。

ゲインスカイという大口トレーダーがFX会社を利用して取引⇒FX会社から手数料がキャッシュバックされる⇒ゲインスカイがユーザーに還元という流れですね。

ゲインスカイの手数料キャッシュバック

手数料還元の利率は下記の通り、投資額によって変わってきます。

ゲインスカイの手数料還元率

たとえば10,000ドル運用していたとすれば利率は3%。

10,000ドルの3%なので、300ドルが還元されます。

 

アカウント開設から7日以内に入金が必要

アカウント作成後7日以内に入金をしないと、アカウントが削除されてしまうようです。

 
その為しっかりと入金の準備を済ませてからアカウントを作成するように気を付けましょう。

 
ただ、一度削除されても再登録は可能ですのでそこは安心してくださいね。

 

運用スタートの曜日が限られる

緑以外のチームでは月曜・水曜・金曜のいずれかでしか運用スタートができません。

 
お忙しい方にとっては手間かもしれませんが、覚えておきましょう。

 
また、ゲインスカイの運用は20日間で1セットとなります。

 
緑以外のチームでは20日後に元本と運用利益が払いだされるということ。

 
緑チームに関しては、20日の運用期間後に80日間のロックがありますので注意が必要です。

 

ゲインスカイの紹介報酬

ゲインスカイには知人や友人を紹介すると、紹介ボーナスを受け取れるサービスがあります。

この紹介ボーナス制度の中にもいくつかパターンがあるようです。

 

□ゲインスカイの特徴
  • リワードプラン(RP)
  • チームデベロップメントプログラム(TDP)

 

リワードプラン

直接紹介者の運用配当+手数料キャッシュバックの50%。

 

チームデベロップメントプログラム

組織の階層と、自身の投資額によって利率が変動する仕組みです。

最大で25階層下の人からも利益が還元されます。

グループボーナス

 
組織が大きくなり、下の階層が増えるほど還元される利益も大きくなる仕組みですね。

 

ゲインスカイの運営会社

ゲインスカイの運営会社はゲインスカイインベストメントです。

 
ドイツに本社を置く企業のようですが、ドイツ版のグーグルで「gainsky investments」と検索しても日本のサイトばかりが表示される現実。

また、「GAINSKY Automated Trading」のサイトでは、言語の切り替えが英語と日本語のみでした。

ドイツに本社があるはずなのに、ドイツ語に切り替えられないのは不自然ですよね…。

 

 
CEOはRobert Bentz。

 
ゲインスカイのCEO

 
詳しい経歴やプロフィールは不明となっています。

何か分かり次第追記してお伝えしましょう。

 

まとめ

プロのトレーダーが自分の代わりに資産運用をしてくれるゲインスカイ。

 
10,000ドル以上を投資すると、マイナス分を補填してくれるという充実したサービスを展開しています。

 
しかし、その一方でゲインスカイの評判は“怪しい”と感じるものもあり、決して良いものばかりではありません。

 
それに資産の預け先であるFX会社の評判が良くないという不安要素も。

 
いきなり多額の資金を投じるのはリスキーだと言えるでしょう。

 

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