WoTokenの口コミ・評判

匿名WoTokenへの投稿

2020/06/27

評価星1つ1

wotokenとかの被害者に向けてxプロジェクトとかやってるみたいだけど、ただの嵌め込みだよな。
引きずらないで見切りをつけて気持ち切り替えた方がいいぞ。

わいWoTokenへの投稿

2020/05/22

評価星1つ1

被害額1000億円だなんてやばいね!!おれの100万はもう戻ってくることないのかな。まあ半分諦めてたのが本音だけどね。

匿名WoTokenへの投稿

2020/05/20

評価星1つ1

wotokenに投資していましたが遂に逮捕者が出たようですね。これは本当に許せないです。
当時の自分はいい気分になってやっていましたが、今思うと後悔ばかりです。
お金は諦められない。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/31

評価星2つ2

Wotokenで500万円以上溶かしてしまいました。そのあと運営側とつながりがあるとか言う奴にも金を払いましたが結局返金されませんでした。今はあきらめています。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/25

評価星3つ3

せっかく投資したのに無駄になってしまいました。これは許せないなって思いましたよ。NERAXは何てことしてくれるんですか。無断で飛ぶなんて信じられないですよ。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/18

評価星2つ2

くそーWotokenめ!1BTC返せ。貧乏人にとって1BTCがどれほどの大金か。しかも、Wotokenのウォレットに入れた時より30%は値上がりしてるし。Wotokenで損したとTweetしたら変なDMばかり来るし、泣けるぜ。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/18

評価星3つ3

Wotokenの日本代表と言っていい煽り屋ビット先生はなぜ先生なのかわからないが、「国際連合 経済社会理事会公認」という滅茶苦茶怪しい肩書も持っていた。国連詐欺かよ。Wotokenで儲けるだけ儲けて、Wotokenが飛んだら逃亡か。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/17

評価星1つ1

これはまずいと思いました。もう運営を継続する事は出来ないんでしょうか。それは困るので頑張って欲しいんですけどね。NERAXはなんでwotokenを見捨ててしまったんでしょうか。納得がいかないなって思いました。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/08

評価星2つ2

金額の多い少ないの差はあれど、SCAMに騙された仲間だから助け合おう。と言っても全財産失ったとか言われると何もできないけどな。配当型ウォレットに全ツッパしちゃだめよ。500ドル~1000ドルでも頭に来るのに。

匿名WoTokenへの投稿

2020/03/06

評価星3つ3

未だに誰にも返金されていないという事はWotokenの創業者の父親は死刑または無期懲役ですね、小野里はじめの話が本当ならですが。Wotokenが返金されたという話を誰からも聞きませんし、噂話レベルでもゼロですよね。

wotokenの首謀者6名が逮捕!被害額は1000億円に及ぶ

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WoTokenの最新情報

4月末にwotoken復活の可能性は限りなくゼロとお伝えしましたが、どうやらプロジェクトの首謀者6名が逮捕されたようです。

wotokenは以前からポンジスキームの疑いが囁かれていましたが、ついに逮捕にまで発展してしまいましたね。

情報によれば、wotokenの最終的な登録ユーザーは70万人を超え、被害総額は約1000億円にも及ぶようです。

過去最大の被害と言われるプラストークンの約3000億円という被害額には及びませんが、非常に多くの方が被害に遭われたのでしょう。

すでに裁判も始まっており、逮捕された6名は無罪を主張しているようですが、検察側は6か月から11年までの懲役刑を求めているようです。

wotoken逮捕者の裁判の様子

重要なのはwotokenに投資していた資金が戻ってくるのかという部分ですよね。

まだ、裁判の判決は出ていないようですが、判決次第では何かしらの形で補償される可能性もゼロではないでしょう。

ただ、すでにユーザーから集めた資金を他のことに使ってしまったということも十分考えられるのです。

wotokenに資金を預けていた方にとっては、許しがたい事態だと思います。

「今後どうすればいいのかわからない…」という方は、プロに調査を依頼されてみても良いでしょう。

最近ではHYIPや配当型ウォレットなどの海外投資案件について無料で調査を受け付けるサービスもあるようです。

もし興味があれば、ご覧になってみてくださいね。

 

2019年の12月には運営元であるNeraexと公式サイトにもアクセスができなくなっているwotoken。

WoTokenを紹介していた小野里はじめ氏の先導のもと、返金騒動にも至っていましたが、どうやら復活の可能性は限りなくゼロに近いと言えそうです。

その理由は下記の点。

□wotokenの現状
  • 運営はすでに解体済み
  • システムのアップデートもされていない

小野寺はじめ氏が投稿したyoutubeの動画によると、すでにwotokenの運営は解体されているということです。

つまり今後の運営存続の意思はないということになるでしょう。

運営側も詐欺的な行為があったと認めたのでしょうか。

小野里はじめ氏の返金プロジェクトに関しても、新型コロナウイルスの影響で全くと言っていいほど進展がない模様。

SNS上でもすでに諦めの声が多数聞かれますね。

大切な資産を預けていた以上納得できないお気持ちもわかりますが、今はできることに目を向けるという意識も大切でしょう。

2019年12月5日 運営元のNeraex取引所が再びアクセス不能になっていました。

事の発端は11月25日のことです。

SNS上にwotokenの運営元であるNeraexのサーバーが復活したという情報が確認できました。

wotokenのneraexのサーバーが復活

さらに調査を進めると、同日11月25日に実際にアクセスできたというユーザーも見受けられたのです。

wotokenのneraexにアクセスできた

しかしながら、12月5日現在、再びアクセスはできない状況となっています。

wotoken復活への予兆なのではないか」という声も多数確認できましたが、復活は果たされていない模様です。

アクセス不能となっている現在も「配当だけは順調」ということもあり、むなしさを滲ませるツイートも確認できました。

一時的とはいえ、Neraexが復活した理由はどこにあるのでしょうか。

すでに飛んでしまっているが、そのことをカモフラージュする目的ということも考えられるかもしれません。

2019年11月20日 WoTokenに対して集団訴訟の動きが出ているようです。

wotokenの集団訴訟

出金できない状況が続いているWoTokenですが、利用者はついに痺れを切らし行動に出ようとしているのでしょう。

そしてその集団訴訟を先導しようとしているのが、WoTokenを紹介していた小野里はじめ氏ということです。

紹介していた人が訴訟を起こそうとしていることに利用者からは反感の声も聞かれますが、一方で「尽力してほしい」という声も聞かれました。

けれども、この集団訴訟の動きを取り返す詐欺だという利用者も見られます。

wotokenの取り返す詐欺

別の配当型ウォレットでも実際に取り返す詐欺があったことから、敏感になっている利用者もいるようですね。

参加するか否かについてSNSで利用者の声を見ると、やはり否定的な意見の方が多く見受けられました。

総合的に判断しても、安易に話に乗らない方が賢明だと言えるかもしれません。

2019年11月17日 SNS上にWoTokenはすでに飛んでしまったと断言するユーザーが登場しました。
wotokenは飛んだのか
SNS上ではまだ飛んでいないと信じるユーザーが見受けられますが、そのユーザーを真っ向から否定していることになりますね。

自分の資金を投じて投資している以上、最後まで信じたいと願うのは当然の心理でしょう。

それにまだ飛んでしまったと確信が持てない以上、この情報を鵜呑みするのは賢明ではありません

何か新しい情報が入り次第お伝えしたいと思います。

2019年10月30日 SNS上にてWoTokenの一部のユーザーの排除、または修正が行われた疑惑が浮上しました。

というのも、SNSにてandroidの一部のユーザーのみアクセスできない状況が続いているという報告が確認できたのです。
wotokenのandroidユーザーが一部開けない状況
一部のユーザーのみがアクセスできないということであれば、運営の企みを想像してしまうのも無理はありませんね。

復活を信じて待ちたい声も多数聞かれますが、運営が飛んでしまったという声もあり依然雲行きは怪しい状況が続いています。

2019年10月22日 中国において、警察が苦情を申し立てたため、WoTokenの運営に警察の調査が入ったという情報がSNS上に確認できました。
wotokenの運営に警察が調査か
調査は15日~30日ほど続く予定とのこと。

それに伴って予定していたWTAとの交換が現在中断されているということです。

また、ウォレットは正常に稼働し配当も出ており、WOEXもまもなく正常に戻るという情報が得られました。

11月にはWORの価格上昇によって、WTAとの交換を予定しているようですね。

今回の件を受けて、SNS上のユーザーからは不安の声が多数聞かれました。

何か新たな情報が入り次第お伝えしたいと思います。

2019年9月17日 滞っていた紹介報酬が復活したとSNS上で情報が出回りました。
wotokenの紹介報酬復活
ユーザーとしては紹介報酬があるかないかで大きく収益が変わっていきますし、喜ばしいニュースでしょう。

今後何か動きがあれば、追記してお伝えしたいと思います。

WoToken評価星1.5つ 1.68 - 悪い(92件のコメント件)

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WoTokenの総合情報

■WoTokenの概要

2019年3月頃から日本に上陸し始めた配当型の仮想通貨ウォレットになります。

 

ウォレット利用者が預け入れた資金を自動でアービトラージを行い、その資金額に応じ6~20%が配当として利用者に分配される仕組みです。

 

その他にもMLM形式での勧誘も行っているため、紹介すれば紹介するほど利益が大きくなる投資案件だとして、TwitterなどのSNSでは「WoToken」を勧誘している方が非常に多くなってきています。

 

ウォレット自体はスマホアプリとして提供されているため、利用には「WoToken」アプリのインストールが必須

 

■WOTOKEN(ウォートークン)のサービス内容

・ウォレットサービス

WOTOKEN(ウォートークン)では預けられた仮想通貨は、アービトラージで運用され毎月6%から20%の配当が受け取れます。

アービトラージとは裁定取引とも呼ばれ、仮想通貨に関しては複数の取引所において同一価値を持つ商品の一時的な価格差を利用し利益をあげる方法のことです。

アービトラージの仕組み

極端の例ですが、A取引所で買いB取引所で売った場合、その差額5万円が利益となります。

このようにアービトラージは、取引所間での価格差を利用して利益を出す方法ですね。

WoTokenの詳細

WOTOKENでは最低投資額が1,000ドルとなっており、敷居は決して低いものではありません。

配当の詳細に関しては、1,000ドル~4,999ドルが月利6~15%、5,000ドル以上が月利10~20%となっているようです。

 

・独自通貨【WOR】

WOTOKEN(ウォートークン)では独自通貨としてWORが採用されており、配当はこのWORでされます。

発行枚数は5億枚とのこと。

 

・独自取引所【WOEx】

2019年6月30日、WOTOKEN(ウォートークン)が、自社取引所であるWOExを公開しました。

7月17日より、独自トークンであるWORの転送機能を実装し、取引が可能になったようです。

 

同時に、ウォレット内の配当で得たWORを他の通貨へ両替・出金が不可となり、出金をするためには一度WOExへの転送が必須となりました。

その際100WOR未満の数量では、WOExへ反映と着金はされない仕様となっているようですので、その点は注意が必要です。

 

■WoTokenの紹介報酬制度

WOTOKEN(ウォートークン)では、ウォレットサービスとしての配当とは別に、知人を紹介すると紹介報酬が受け取れるシステムが導入されています。

WoTokenの報酬制度

  • 自分が直接紹介を一人した場合:紹介された人が受け取る配当利益の50%還元
  • 自分が直接紹介を二人した場合:紹介された人が受け取る配当利益の80%+二段目50%還元
  • 自分が直接紹介を三人した場合:紹介された人が受け取る配当利益の100%+二段目50%+三段目30%還元

 
上記のように自分から一人紹介し、その人が10万円の配当を受け取る場合、50%である5万円が自分にも還元される仕組みですね。

 

■小野里はじめとはどんな人?

wotokenを日本へ広めた一人とされるのが、小野里はじめ氏です。

小野里はじめ

小野里氏は「情報商材屋」としてある程度名の知れた人物です。

しかし、評判は決して良いものではありません

「詐欺師」という物騒な言葉も聞かれますし、あまり関わらない方が身のためと言えそうですね。

 

■WoTokenの運営会社

wotokenの管理・運営元となっているのが取引所である「Neraex」のようです。

 
しかし、2020年4月現在、すでにNeraexの公式サイトは別のサイトへと変わっていることが確認できました。

 

創設者や責任者についても調査を進めましたが、現時点では公開されておらず、不明となっています。新たな情報がわかり次第お伝えしたいと思います。

 

■WoTokenの対応通貨

WOTOKEN(ウォートークン)での運用は現在独自トークンであるWORのみとなっているようです。

 

■WoTokenのまとめ

運営から逮捕者が出てしまった以上、wotokenが詐欺案件だったと結論づけられたともいえるでしょう。

 
今はまだ裁判の判決が出されるのを待つしかなさそうです。

 
ただ、少しでも何か情報を得たいという方は、プロに調査を依頼されてみても良いと思います。

 
最近ではHYIPや配当型ウォレットなど、海外の投資案件について無料で調査依頼できるサービスもあるようですからね。

 

▼関連記事:『海外投資案件の調査依頼ができるサービス

 

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