ゲインスカイは飛ぶ可能性あり。詐欺と言われる真相はいかに。

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プロのトレーダーが自分の代わりに資産運用してくれるサービス

ゲインスカイの口コミ・評判

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/12/04

評価星2つ2

ゲインスカイは危ない兆候しかないですよ?出金停止がまさにそうだし、おまけにキャンペーンだなんて完全に飛ぶ前の兆候が揃ってしまっています。
KYCのリスクもかなり高いでしょう。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/12/02

評価星1つ1

もしこのままゲインスカイが飛ぶとしたら、PGA、ジェンコ、ジュビリーとも大元が同じなんだろうな。
リーガルコアも運営が資金を持ち逃げできない仕組みだと装うために作られたものかと疑ってしまう。ここまで手が込んでるともう何も信用できない。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/12/02

評価星2つ2

SNSには「ゲインスカイはまだ大丈夫っぽい」なんて言う人がちらほらいましたけど、「〇〇っぽい」「〇〇らしい」など、こういった曖昧な情報ソースを元に投資するのが一番危険ですよ。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/12/01

評価星2つ2

ゲインスカイがまだ飛ばないと思った理由はMSBにライセンス認定されたからです。
飛ぶ前にライセンスを取るはずないですからね。
ゲインスカイがやろうとしてるのはアメリカのライセンスとってアメリカの顧客を増やすことです。
ゲインスカイが飛ぶならばその後に飛ぶと思います。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/12/01

評価星1つ1

KYC申請から1週間経過、リミットまであと4週間。着金報告が出てくるのを願ってやまない…。途中で「混んでいるので時間がかかります」とか言ってズルズルいかず、白黒はっきりして欲しい。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/11/30

評価星2つ2

ゲインスカイもう飛んだんじゃない?
KYC提出しても認証はいつになるかわからないって聞いたし。
証券会社に資金預けるから安心だって話だったけど、ここに書いてあるように証券会社とゲインスカイがグルなら何の意味もないんだよね~

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/11/30

評価星2つ2

ゲインスカイに騙されました。勉強代といえば勉強代ですかね。人に運用してもらって利益を得ようと思ったのがそもそもの間違いでした。でも2000ドル追加しなかった自分の判断は褒めたいです。
ビットコインもアルトコインも上がってたし、大人しくそっちに投資してた方が稼げたのは間違いないね。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/11/29

評価星1つ1

ゲインスカイのトップはもうとっくに逃げちゃってるらしいね。というか、PGAやジュビリーと同じだからゲインスカイの末端の人はご愁傷様。
ゲインスカイも出金停止から飛ぶパターン確定だよ。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/11/27

評価星2つ2

ジュビリーエースやジェンコやプランスゴールドみたいな悪名高い詐欺案件に関わっていた宮崎陽子が関わっているんだから、ゲインスカイも完全にクロですね。調べると詐欺や飛んだという声を見かけるので、出金できていないならもう手遅れでしょう。

匿名ゲインスカイへの投稿

2020/11/26

評価星2つ2

色々あって11月は凄いキャンペーン月になったね。11月末までに現在の運用が1回転するから、かなりラッキーだったわ。
って思ったら出金停止だからねwww勘弁して欲しいよw

ゲインスカイは飛ぶ可能性あり。詐欺と言われる真相はいかに。

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ゲインスカイの最新情報

ゲインスカイは3営業日での出金が不可能になるなど危険信号が灯っていましたが、ついに出金停止となりました。

公式からのアナウンスによれば、理由はKYC(本人確認)の導入にあるとのこと。

ゲインスカイが出金停止

あくまでも“一時的”との説明がありますが、この言葉を鵜呑みにしない方が良いかもしれません。

また新たに何かしらの理由を付け、出金を先延ばしにする可能性も十分あるでしょう。

実態のわからない会社に個人情報を提供すること自体リスクではありますが、ゲインスカイからの出金を試みるのであれば避けては通れないと思います。

いずれにしても今は他のユーザーの出方を伺ってからでも遅くはありません

 
やはり資産を持ち逃げされてしまうリスクを考えると、自分の手元で運用した方が安心感はありますよね。

中でも最近はプロと同じレベルで投資できる方法に注目が集まっています。

仮想通貨全体の相場も良い流れが続いていますし、直近では資産約9倍の実績も明らかになっているのです。

興味があればご覧になってみてください。

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アルトコイン投資で資産9倍の実績公開中

 

ゲインスカイは出金までの日数を3営業日と20営業日で選択可能でしたが、現在20日営業日での出金しかできなくなっているようです、

ゲインスカイが3営業日出金不可に(@926_masaより引用)

つまりは意図的に出金を先延ばしにしている状況と言えますね。

出金が殺到したため、ユーザーをゲインスカイに留めておく強引な策とも捉えられます。

いずれにしても、ゲインスカイのような高利回りの案件にとって、出金が遅れることは危険信号の一つです。

不安であれば、一旦全て出金申請をしておくことも手でしょう。

20日後に出金を確認してから再び参入するのか、撤退するのか決めるのもアリだと思います。

ゲインスカイはユーザーの資産を守るために、預け入れた預金に対して保険をかけられるサービスを発表していましたが、早ければ8月中旬の開始が決定したようです。

 
ちなみに保険料は資金に対して1年間で5%を予定しているとのこと。

例えば100万円をゲインスカイに投資しているとすれば、年間の保険料は5万円ということになりますね。

 
ただb、前回もお伝えしていますように肝心の保険会社の公式サイトはSSL化されておらず、セキュリティ面に不安のある会社

万が一何かあった際、本当にユーザーの資金を守ってくれるのか疑問が残ります。

ゲインスカイユーザーの預金に保険をかけられるサービスが登場した模様です。

そもそも、ユーザーの資金はゲインスカイに預けるわけではなく、リーガルコアマーケットという証券会社に預け入れ、そこから運用される流れ。

そのリーガルコアマーケットの評価はあまり良くなく、仮に破たんしてしまえばユーザーは資金を失うことになります。

そこで今回誕生した保険によって、仮に証券会社が破たんしても、ユーザーの資金を保証してくれるということです。

ただ、肝心の保険会社National Insurance Alliance Limitedの公式サイトを見てみてください。

接続はSSL化されておらず、セキュリティに不安のあるサイト

このような保険会社が、本当に資金を守ってくれるのか疑問が残りますね。

今回のニュースをポジティブな材料と鵜呑みにしない方がいいかもしれません。

ゲインスカイは赤、黄色、青、緑チームの中から選択し、資産運用をしてもらうサービス。

その中の黄色チームの運用について、ユーザーから不満の声が聞かれました。

このユーザーによれば、運用期間を一週間残し現在の運用利益はマイナスとなっています。

ゲインスカイでは運用利益の他に手数料の一部をキャッシュバックしてもらえるCR(キャンペーンリベート)という仕組みもあり、マイナスにはならないようですが不満が漏れていますね。

ただ、裏を返せば“実際に運用しているからこそ負けることもある”と捉えられるでしょう。

もちろん損失を被るリスクがあるのは間違いありませんので、あくまでも余剰資産で行うようにしましょうね。

小野里はじめ氏がゲインスカイに参戦という情報が入ってきました。

実際youtube上にはゲインスカイについて仕組みや収益モデルを解説する動画をアップしています。

小野里はじめのyoutubeチャンネル

今回の情報の何が問題かと言うと、小野里氏の評判が良くないという点にあるのです。

そもそも小野里氏は情報商材屋という位置づけなのですが、ネット上には集団訴訟の動きがあるなど、悪評の絶えない人物でもあります。

実際小野里氏が勧誘活動をしていたwotokenでは、運営者に逮捕者が出る事態に…。

そんな人物が参入するとなれば、ゲインスカイにとってマイナスとなる可能性も十分あるでしょう。

ゲインスカイの緑チームへの最低投資額が6月より30,000ドル以上へと変更されます。

以前は10,000ドル以上でしたので、参加ハードルが高くなったことになりますね。

日本円で約320万円以上ですので、なかなか勇気が必要でしょう。

ユーザーの資産の預け先であるRegal core marketsの評判が良くないという点も無視できません。

あまり高額での運用は避けた方が賢明と言えそうですね。

プロトレーダーが自分の代わりに資産運用をしてくれ、平均利率4.5%~10%が期待できるゲインスカイ。

その最新の配当状況を紹介していきたいと思います。

ユーザーによれば、投資額は1400ドル(約15万円)で4月9日から20日間の運用をスタート。

その結果は運用の配当が35ドル(約3500円)、手数料キャッシュバックが41ドル(約4100円)

それぞれ合わせて約8千円の利益ということですね。

利率でいえば約5%ですので、20日間ということを考えると非常に効率的な投資と言えそうです。

しかし、高配当ということは運営が破たんするリスクもありますので、その点は注意しましょう。

ゲインスカイ評価星2.5つ 2.63 - やや悪い(116件のコメント件)

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ゲインスカイの評判を調査

ゲインスカイは「稼げる」という声と共に「詐欺」という声があるのも事実。

そこで調査をしたところ、2020年11月現在ゲインスカイが飛ぶ可能性は高まっていると感じました。

その理由と共にゲインスカイの問題点についても記載しています。

ぜひ参考にしてみてください。

ゲインスカイは飛ぶ可能性あり

正直以前と比べると、2020年11月現在ゲインスカイが飛ぶ可能性は高くなっています

ちなみにここで言う「飛ぶ」とは意図的かどうかは別として、運営が破たんしてしまう意味です。

ゲインスカイが飛んでしまった場合、預け入れていた資産が手元に戻ってこない可能性は十分あります

 
ゲインスカイに飛ぶ可能性がある理由は次の2点です。
 

□ゲインスカイが飛ぶと考えられる理由
  • ポンジスキームの可能性
  • 出金に制限がかかっている

 
一つずつ見ていきましょう。

 

ポンジスキームの可能性あり

ゲインスカイは実際にユーザーの資金を運用していない可能性があるのです。

ちなみに実際に運用していないのに、運用しているように見せかける手法を“ポンジスキーム”と言います。
 

新しく参入してきた投資家の資金を、他の投資家の配当に回すことで運営を成り立たせる流れです。

 
グーグル検索でも“ポンジスキーム”がゲインスカイの関連ワードとして出てきますので、それだけ気にしている人がいるのは事実でしょう。

詳しくは後述しますが、ゲインスカイは知人や友人を紹介するとその分報酬を得られる仕組み。

アメリカなどでは一般的なマーケティング手法ですが、日本ではマルチ商法に対するイメージはあまり良くないのが現実。

 
また、過去にMLMを採用していた仮想通貨案件が飛んでいるということもゲインスカイが怪しいと言われる理由に関係しているのでしょう。

ちなみに月利10%を謡い、MLMを採用していたプラストークンは、ポンジスキームという詐欺手法だとして運営者が逮捕されています。

 

出金に制限がかかっている

ゲインスカイは出金までの日数を3営業日と20営業日で選択可能でしたが、現在20日営業日での出金しかできなくなっています

 
ゲインスカイが3営業日出金不可に(@926_masaより引用)

できるだけユーザーに出金させないようにしているとも捉えられますよね?

 
仮にポンジスキームだと仮定すれば、ユーザーからの投資金とユーザーに支払う配当のバランスが崩れ始めたため、時間稼ぎをしている可能性も。

ゲインスカイのような高利回りの案件にとって、出金が遅れることは危険信号の一つです。

不安であれば、一旦全て出金申請をしておくことも手でしょう。

 

資金は100%安全ではない

「ユーザーは資金をゲインスカイではなく、証券会社に預けるから安心だ」と言われていますが、全てを鵜呑みにするべきではないでしょう。

 
仮に証券会社とゲインスカイがグルだと仮定すれば、資金を持ち逃げすることも難しいことではありませんよね?

表向きは別の会社を装っているとしても、裏で繋がりがある可能性もゼロではありません。

 
また、ゲインスカイは預け入れた資金に対して保険をかけられるサービスを展開していますが、こちらも同様裏で手を結んでいたら意味がないのです。

 
それに「元本保証」を謡うこと自体出資法に違反する行為ですので、注意しましょう。

ただ、ゲインスカイは詐欺かどうか今の段階ではわからないのが正直なところ。

仮に詐欺であればいずれ化けの皮が剝がれるのでしょうが、今の時点では確信の持てる証拠はありません。

 

資金の預け先が少し不安

冒頭でもお伝えした通り、ゲインスカイではRegal core marketsというFX業者の口座に資産を預けることになります。

自分の資産を預けるわけですし、預け先の評判も気になるところでしょう。

 
FX会社を格付けするFX wikiというサイトがあるので、そこでの評判を見てみたいと思います。

ちなみにスコアはライセンス、ビジネス性、リスク管理、ソフトウェア、規制の5項目から算出

Regal core marketsで検索すると、スコアは10点満点中4.26という結果でした。

 

 
これだけだと良いのか悪いのか判断できませんので、もう一社と比較してみましょう。

比較対象は日本でも有名なFX会社DMM FXです。

こちらの評価は7.93でした。

 

 
こうして比較してみると、Regal core marketsのスコアがあまりよろしくないのはおわかりいただけるでしょう。

 

ゲインスカイとは

そもそもゲインスカイとは仮想通貨と法定通貨を組み合わせた自動売買システムです。

 
AIなどのロボットによる自動売買ではなく、正確にはプロのトレーダーが自分の代わりにトレードしてくれるMAMサービス

 

□MAMとは?

MAMはMulti Account Managerの略です。

簡単にいえば、自分の口座の資金を他のトレーダーに運用してもらうという手法。

取引の履歴が確認できる点がメリットとされます。

 
勝手に運用されますので、ユーザーから見れば自動売買という認識でも問題ないでしょう。

取引履歴の確認は、MT4というチャートソフトでできます。

MT4トレーダーはFXトレーダーが多く利用しているソフトですので、安心感はありますね。

 
ちなみに資金はゲインスカイに預けるのではなく、リーガルコアマーケッツというFX会社に口座を作ることになります。

 

稼げる可能性は十分アリ

ゲインスカイへの投資を判断する上で重要なのは、“稼げるかどうか”という点でしょう。

結論をいえば、今の段階では十分稼げる案件だと言えます。

 
ゲインスカイは運用による配当だけではなく、手数料による収益もユーザーへと還元してくれるのです。

実際のユーザーの収益を見ていきましょう。

 
(@2020maashiより引用)
 
こちらのユーザーは元金340万円を80日間運用し、90万円増えたということ。

利率でいえば約27%という計算になりますね。

 
緑チームは特別な部分がありますが、他のチームでも平均すると約4.5%~10%ほどの利益が出せているようです。

もちろん投資に絶対はありませんが、多くのユーザーがプラス収支となっているのが確認できました。

自動売買で手軽に資産を増やせるという点では、効率的な投資と言えるでしょう。

 

ゲインスカイの仕組み

ここでゲインスカイの仕組みについておさらいしておきましょう。

 

□ゲインスカイの特徴
  • 4つのチームから選択して投資
  • 手数料の一部をキャッシュバック
  • アカウント開設から7日以内に入金が必要
  • 運用スタートの曜日が限られる

 

4つのチームから選択して投資

ゲインスカイには4つのチームが存在し、ユーザーは自分の好きなチームへ投資が可能です。

 
それぞれのチームに特徴がありますので、ご紹介していきましょう。

 
●赤チーム
ゲインスカイの赤チーム
ロスカット:3%
資産に対する損失が3%までいったら取引が終了します。

その為、リスクを抑えつつ堅実に稼ぐことを狙ったチームと言えるでしょう。

 
●黄色チーム
ゲインスカイの黄色チーム
ロスカット:5%
最低運用額:1,000ドル
資産に対する損失が5%までいったら取引が終了します。

赤チームに比べると、利益を出すことに対して比重が大きいチームです。

 
●青チーム
ゲインスカイの青チーム
ロスカット:8%
最低運用額:1,000ドル
資産に対する損失が8%までいったら取引が終了します。

ハイリスクハイリターンを狙うチームです。

 
●緑チーム
ゲインスカイの緑チーム
最低運用額:10,000ドル
上記3チームとは異なり、ゲインスカイの中でもエリート集団による運用がされます。

最低投資額が10,000ドル(約100万円)からと高額となり、80日間ロックの制限もあるようです。

しかし、その分もしマイナスになったとしても補填してくれるアフターフォローもあるのが特徴。

つまりリスクゼロの中で投資が可能になっているということですね。

敷居は高いですが、一番効率的に稼げるチームと言えるでしょう。

 

手数料の一部をキャッシュバック

ゲインスカイは運用による利益だけではなく、キャッシュバックされた手数料をユーザーに還元するサービスもあります。

このシステムをキャンペーンリベート(CR)と呼んでいるようです。

ゲインスカイという大口トレーダーがFX会社を利用して取引⇒FX会社から手数料がキャッシュバックされる⇒ゲインスカイがユーザーに還元という流れですね。

ゲインスカイの手数料キャッシュバック

手数料還元の利率は下記の通り、投資額によって変わってきます。

ゲインスカイの手数料還元率

たとえば10,000ドル運用していたとすれば利率は3%。

10,000ドルの3%なので、300ドルが還元されます。

 

アカウント開設から7日以内に入金が必要

アカウント作成後7日以内に入金をしないと、アカウントが削除されてしまうようです。

 
その為しっかりと入金の準備を済ませてからアカウントを作成するように気を付けましょう。

 
ただ、一度削除されても再登録は可能ですのでそこは安心してくださいね。

 

運用スタートの曜日が限られる

緑以外のチームでは月曜・水曜・金曜のいずれかでしか運用スタートができません。

 
お忙しい方にとっては手間かもしれませんが、覚えておきましょう。

 
また、ゲインスカイの運用は20日間で1セットとなります。

 
緑以外のチームでは20日後に元本と運用利益が払いだされるということ。

 
緑チームに関しては、20日の運用期間後に80日間のロックがありますので注意が必要です。

 

ゲインスカイの評判

ゲインスカイは“怪しい”という声も聞かれます。

そこで実際のところどうなの?という部分について、ユーザーの声をご紹介していきましょう。

投資を検討されている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

良い評判

まず一つ目がこちら、

 
二つ目がこちら、

「何万人もいる会員が誰一人資産を減らすことなく、増やし続けている」という発言については、若干違和感を覚えますね。

誰一人損失を出していないという根拠があるならば、ぜひ見せていただきたいところ。

 
紹介者を出すことでさらに報酬を得られるという性質上、良い情報ばかりを流すユーザーがいるのも事実だと思います。

その点は気を付けましょう。

 

悪い評判

一つ目がこちら、

 
二つ目がこちら、

 
会社としてのゲインスカイの成長に期待する声がある一方で、詐欺だと断定しているユーザーもいる模様。

 
中にはゲインスカイのドイツオフィスの写真がフリー素材で怪しいという声も確認できました。

ただ、これについてはイメージ画像として作成されたものという情報も。

 
「買い物をする時、その店の本社がどこにあるかなんて気にする人はいない」という意見もありますが、投資となれば話は別。

特にHYIP界隈においては、資金を持ち逃げされたという過去があるだけに不安は少しでも拭い去りたいところでしょう。

 

ゲインスカイの紹介報酬

ゲインスカイには知人や友人を紹介すると、紹介ボーナスを受け取れるサービスがあります。

この紹介ボーナス制度の中にもいくつかパターンがあるようです。

 

□ゲインスカイの特徴
  • リワードプラン(RP)
  • チームデベロップメントプログラム(TDP)

 

リワードプラン

直接紹介者の運用配当+手数料キャッシュバックの50%。

 

チームデベロップメントプログラム

組織の階層と、自身の投資額によって利率が変動する仕組みです。

最大で25階層下の人からも利益が還元されます。

グループボーナス

 
組織が大きくなり、下の階層が増えるほど還元される利益も大きくなる仕組みですね。

 

ゲインスカイの運営会社

ゲインスカイの運営会社はゲインスカイインベストメントです。

 
ドイツに本社を置く企業のようですが、ドイツ版のグーグルで「gainsky investments」と検索しても日本のサイトばかりが表示される現実。

また、「GAINSKY Automated Trading」のサイトでは、言語の切り替えが英語と日本語のみでした。

ドイツに本社があるはずなのに、ドイツ語に切り替えられないのは不自然ですよね…。

 
CEOはRobert Bentz。

 
詳しい経歴やプロフィールは不明となっています。

何か分かり次第追記してお伝えしましょう。

 

ゲインスカイのまとめ

プロのトレーダーが自分の代わりに資産運用をしてくれるゲインスカイ。

10,000ドル以上を投資すると、マイナス分を補填してくれるという充実したサービスを展開しています。

 
しかし、最近では出金が制限されるなど嫌な流れが少しずつきています。

少しでも不安を感じならば一度出金申請をしてみて、着金を確認してから撤退か再参入を検討してみても良いでしょう。

 
とはいえ、やはり資産を持ち逃げされてしまうリスクを考えると、自分の手元で運用した方が安心感はありますよね。

中でも最近はプロと同じレベルで投資できる方法に注目が集まっています。

直近では資産約9倍の実績も明らかになっていますので、興味があればご覧になってみてください。

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