ウィンザーマスターの口コミ・評判

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/15

評価星3つ3

どうなるんだろうねウィンザーマスター。。。

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/14

評価星2つ2

ウィンザーマスターはそろそろ香港での活動を停止するけど、ウィンザー移行組の資産は出金できないまま永遠に幽閉されるって事?

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/14

評価星3つ3

ウィンザーマスターは中国ユーザーが使えなくなるだけでイギリスに移転しても日本ユーザーには関係ないと言ってるぞ。まあ、出金できないんだから状況に変化なく、ユーザーとしては出金させろとしか言えないが。

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/10

評価星2つ2

ウィンザーマスターはポンジスキーム確定に見えるけどなー。

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/09

評価星3つ3

ウィンザーマスターの運営会社ウィンザー・インベストメント・グループは6/10に中国本土での業務停止とロンドンへの移転を発表してるから、今出金出来ない人はその影響じゃないかな? 清算終了後、利用者の出金を一括して行う予定だと思う。

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/07

評価星2つ2

私がウィンザーマスターに移行したのは、Municsの出金請求をするとMポイントが不足というメッセージが出て出金出来ない状態なのですが、Mポイントとは何なのか?どうしたらMポイントが手に入るのかさっぱりわからなかったからです。

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/06

評価星2つ2

ウィンザーマスターもちょっと人気がなくなってきたよね。
youbank時代はすごかったけど、もう配当型ウォレットは終わりだろう

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/04

評価星1つ1

MunicsBankを撤退してウィンザーマスターへ移行するにはMunicsBankに仮想通貨を追加で入金したうえでその資産をロックしてMポイントを貯めないといけないので、ウィンザーマスターへ投資する原資が無くなるという罠www

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/07/01

評価星3つ3

ウィンザーマスターアプリ取れないって話だけど、一回削除してからインストールし直せばいけるよ

匿名ウィンザーマスターへの投稿

2020/06/27

評価星2つ2

↓の人。ウインザーマスターがMunicsBankが株式発行した時受け取る権利は残すとか言ってるから、MunicsBankはMonies bankに名前を替えたんじゃないの?せこいけどあり得る!

ウィンザーマスターの仕組みと「リスク」とは

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ウィンザーマスターの最新情報

ウィンザーマスターは7月10日頃に二回目のyoubank株式配当が行われました。

ただ、現在もyoubank時代の資産を引き出すことはできず、画面上の数字が増えただけということ。

いつになれば資産を引き出せるようになるのかわからない中、中にはアカウントの買い取りを希望するユーザーも見られました。

ユーザーとしては我慢の限界を迎えてきているともいえるでしょう。

何かあれば追記してお伝えしたいと思います。

ウィンザーマスターのアプリを開けず、アクセスできないという最新情報がSNS上で確認できました。

一時的な不具合の可能性もありますが、アクセス不能はHYIPに投資する上で危険信号の一つです。

先日ウィンザーマスターは中国ユーザーへ返金するとお伝えしましたが、多額の資金が運営から流れた場合、最悪破たんするリスクも十分あるでしょう。

今は最新情報に敏感になっておいた方が良さそうですね。

何か新たな動きがあれば、追記してお伝えしたいと思います。

今回ウィンザーマスターが中国本土からの一時的な撤退を発表したようです。

事業撤退については、中国本土のみに限られその他の国には影響がないとのこと。

理由はどうであれ中国本土のみ返金対応ということになれば、日本ユーザーとしては納得のいかないところです。

ウィンザーマスターのユーザーは中国ユーザーが大半という情報もありますし、返金で一気に資金を抜かれたら運営が傾く可能性も十分ありそうですね。

やはり運営の資金を預けるリスクを考えると、ご自身の手元で資産を運用した方が安全でしょう。

特に最近は海外アルトコインへの投資に注目が集まっており、少ない資産で大きな利益を得られると話題です。

中には売買タイミングをサポートするサービスもあるようですので、興味があればご覧になってみてください。

 

ウィンザーマスターユーザーの間で、“ノアの方舟プロジェクト”なるものが話題になっています。

このノアの方舟プロジェクトをひと言で表現すると、過去の仮想通貨案件で被害にあった方の救済措置です。

例えば、有名なプラストークンはポンジスキームとされ、実際には運用を行っていなかったにも関わらず、運用していたように見せかけていたと言われています。

ユーザーから集められた資金は現在も引き出すことが出来ず、運営が飛んでしまった状態。

ウィンザーマスターを立ち上げたユーリンショウ氏が、このような被害者の救済措置を施してくれるということですね。

具体的に言えば、6月1日以降の日本と中国の売り上げに応じて、各案件で凍結されてしまっている資金が解放されていくようです。

しかしながら、現状解放された資金も、実際に引き出すことはできないということ。

『救済措置』とは言うものの、ユーザーの現実は何も変わっていないともとれるでしょう。

救済措置をしてウィンザーマスター側に何のメリットがあるのか疑問ですし、むやみに飛びつかない方が賢明ですね。

ユーザーの元金保証を謡っていたウィンザーマスターですが、ついに資金ロックへと舵を切り始めたようです。

先日ウィンザーマスターの公式から定期預金サービスのリリースが告げられました。

ウィンザーマスターの定期預金サービス

簡単に言えば、資産を出金できないように(ロック)することで、配当がもらえるサービスですね。

定期預金サービスの種類は3種類。

ウィンザーマスターの定期預金サービス

より多くの資金を長い期間ロックするほど、配当額も増えるシステム。

しかし、注意すべきは110日後に資金が戻る保証はないという点ですね。

ウィンザーマスターのような配当型ウォレットの類は、ある日突然運営が飛んでしまうことも珍しくありません。

資金ロックはリスクが伴いますので、闇雲に飛びつかず他のユーザーの反応を見る冷静さも大切だと言えるでしょう。

ウィンザーマスターが元youbankユーザーのアカウントを一時的に凍結したという情報が入りました。

その理由として挙げられるのが、虚偽の情報を広めたこと

ウィンザーマスターにとって悪影響のある情報であれば、それなりの制裁があるのは理解できます。

ただ、本当に虚偽の情報だったのかは気になるところですね。

ウィンザーマスターは、資産を専用の仮想通貨ウォレットに預けるだけで自動的に配当がもらえるサービス。

その配当は月利5~10%と謡われていますが、現時点では月利10%を実現できている模様です。

このユーザーの場合は、日々の配当は約200円前後。

ということは200×30とすれば、毎月6000円の利益になりますね。

しかし、高いリターンが期待できる以上、リスキーであることは心に留めておきましょう。

ウィンザーマスターのリスク」の欄も目を通してみてください。

ウィンザーマスターグループが、アメリカのMSB金融ライセンスを取得したようです。

MSBライセンスはアメリカ財務省の金融犯罪執行機関が監督、発行するライセンスのことで、国際送金や外国為替、仮想通貨発行、デジタル通貨取引などをサポートするもの。

実際に検索をかけてみても、ウィンザーマスターグループが登録されているのを確認できました。

ウィンザーマスターがMSBライセンスを取得

MSBライセンスの取得によって、どんなメリットがあるのかと言うと、アメリカ国民に向けてサービスの提供が可能になるという点と、ユーザーの信頼を勝ち取れるという部分が大きいでしょう。

しかしながら、ウィンザーマスターと同じく配当型ウォレットであるwotokenについても、過去にMSBライセンスを取得しています。

そして、wotokenはすでに飛んでいるのです。

MSBライセンスを取得したからと言って、必ずしも「安心」ということにはなりません。

2020年3月16日、ウィンザーマスターにyoubank時代の資産が反映されたという報告が確認できました。

そもそもyoubankでは、2019年の11月末頃から資金を出金できない状況が続いていたのです。

「中国の仮想通貨取引への規制」からユーザーの資金を守るためという背景があったようですが、いきなりの出来事にyoubankユーザーからは困惑の声が多く聞かれました。

そこからウィンザーマスターへと以降し、今回やっとyoubankでの資産が反映されたことになりますね。

いつまでも経っても反映されないということになれば、ウィンザーマスターへの“不信感”にも繋がる部分ですが、ユーザーとしては一安心というところでしょう。

ウィンザーマスター評価星2つ 2.19 - やや悪い(39件のコメント件)

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ウィンザーマスターの仕組みとリスクを調査してみた

ウィンザーマスターとは

ウィンザーマスター(Winsor Master)は、ウォレットに通貨を保存しておくことで、自動的に資産が増えるサービスです。

 
2019年5月頃からサービス開始し、多くの人気を集めた配当型ウォレットyoubankから派生した案件となっています。

 
2019年はプラストークン、ブロックエコを筆頭に多くの配当型ウォレットが生まれましたが、youbankは最後の生き残りと言われる案件。

 
2019年末に中国の仮想通規制による影響で、youbankからMunicsへと移行しましたが、ユーザーからの不満も相次ぎ、現在のウィンザーマスターへとなる流れです。
 
ネット上にはウィンザーマスターは全世界で150万人以上のユーザーが登録予約待ちという情報もありますが、その真偽は不明となっています。

 

ウィンザーマスターの特徴

ここではウィンザーマスターの特徴について触れていきましょう。

 

□ウィンザーマスターの特徴
  • 月利5~20%
  • 約1万円から投資が可能
  • 元金保証

 
ウィンザーマスターは100ドル(約1万円)から投資できる敷居の低さが特徴で、月利は5%~20%。

 
また、ウィンザーマスターは5大ユーザー保証として、元金保証などを掲げています。

 
ウィンザーマスターの5大ユーザー保証

 
投資とはあくまでも自己責任というのが一般的ですが、ウィンザーマスターでは元金割れの可能性がないということ。

 
果たしてそんなことが可能なのか…、状況次第では誇大広告とも捉えられかねませんよね。

 
また、通常配当型ウォレットは元本のロック期間があり、すぐに元本を引き出すことはできないのですが、ウィンザーマスターでは資金のロックがありません

 
ウィンザーマスターに資金を預け入れた翌日から引き出し可能で、15日以降は無料で引き出しができます。

 

ウィンザーマスターは怪しい?

ここではSNS上のウィンザーマスターの評判についてご紹介していきたいと思います。

 
一つ目がこちら、

 
事業収益の不透明さについて不安を感じていらっしゃるようですね。

 
ブロックチェーンとビッグデータを組み合わせることで、ユーザーに多くの利益を還元できる投資手法を割り出すということですが、果たして本当に運用されているのかは謎です。

 
その点は怪しいと感じる方も少なくないと思います。

 
二つ目がこちら、

 
このユーザーによれば、約1か月で2倍に資産が増えているとのこと。

 
仮に真実であれば、効率的な投資と言えそうですね。

 
ただ、紹介報酬目当ての情報発信という可能性もゼロではありませんので注意しましょう。

 

ウィンザーマスターの配当

ここではウィンザーマスターの配当の仕組みと利率についてみていきたいと思います。

ウィンザーマスターには、運用による収益と紹介報酬の2パターンあります。

 

運用収益

ウィンザーマスターの投資収益
ウィンザーマスターの投資収益は、月利5~20%

 
世界の株価指数・コモディティ・デジタル通貨など主流市場の影響を受けて月利は変動するようですが、高い配当率を謡っていると言えるでしょう。

 
例えば、ウィンザーマスターへ100万円投資したと仮定します。

 
月利が15%だったとすると、毎月15万円の利益が得られる計算となりますね。

 
ちなみにウィンザーマスターの配当は、独自トークンであるWTによって支払われます。

 

紹介報酬

ウィンザーマスターでは配当による収益だけではなく、知人や友人を紹介することでも利益を得ることが可能

 
たとえば、自分が直接一人紹介しウィンザーマスターを始めてくれた場合、その人が得られる報酬の100%が自分にも還元される仕組みです。

 
紹介人数を増やすことで、下の組織からもらえる報酬も多くなるというマルチレベルマーケティング(MLM)の特性があります。

 
プランスゴールドのユニボーナス

 
たとえば、自分の紹介としてAさんが1万ドル(約100万円)でウィンザーマスターを始めたとしましょう。

 
月利15%とした場合、Aさんの収益は毎月15万円という計算ですね。

 
このAさんが得られる15万円という利益が、自分にも同じように還元されるという仕組みです。

 
直接紹介者からの還元が100%となっていますので、一人紹介するだけでも毎月の配当が大きく変わってきますね。

 
しかしながら紹介者を増やすことは決して簡単なことではありませんので、その点はしっかりと理解しておきましょう。

 

ウィンザーマスターは実際稼げる?

ウィンザーマスターは月利5%~20%。

 
直接紹介者からの還元は100%ですので、理論上は大いに稼げる案件と言えるでしょう。

 
例えば、自分が日本円で100万円分投資し、月利15%であれば毎月15万円の配当です。

 
さらに直接一人を紹介し、その人も100万円で始めたとした場合15万円が還元されますね。

 
実際は出金手数料として数パーセントが引かれるケースもあるのですが、毎月の収益+紹介報酬で30万円が毎月得られることになるのです。

 
ウィンザーマスターの報酬例

 
一般的に見れば現実離れした高配当ですが、理論上は十分可能でしょう。

 

ウィンザーマスターのリスク

ウィンザーマスターは月利5~20%という高配当の投資商材ですが、もちろんリスクも存在しています。

 
すぐに飛びつくのではなく、リスクや危険性もしっかりと理解した上で慎重に判断していきましょうね。

 

□ウィンザーマスターの危険性・リスク
  • ポンジスキームの可能性
  • 事業収益が不透明

 

・ポンジスキームの可能性

ポンジスキームとは日本語に訳すと、自転車操業です。

 
下記Wikipediaからの引用となります。

 

「出資してもらった資金を運用し、その利益を出資者に(配当金などとして)還元する」などと謳っておきながら、実際には資金運用を行わず、後から参加する出資者から新たに集めたお金を運用することなく、以前からの出資者に“配当金”などと偽って渡すことで、あたかも資金運用によって利益が生まれ、その利益を出資者に配当しているかのように装うもののこと。

 
簡単にいえば、実際は資金運用を行っておらず、新たに参加した人から集めた資金を配当に回しているだけということですね。

 
配当型ウォレットの先駆けプラストークンは、月利10%という高配当を謡っておきながら実態はポンジスキームだったと結論づけられています。

 
サービス開始直後は順調に配当を払えていたようですが、次第に出金しずらい仕様へと変わり、最終的には出金ができなくなってしまいました。

 
高利回りと言われる不動産投資でも年利8%前後がいいところ。

 
ウィンザーマスターの月利20%が、いかに現実離れした数字なのかはご理解いただけるでしょう。

 
高い配当をユーザーに支払い続けられる保証はありませんし、運営が破たんするリスクはどうしても伴うものです。

 

・事業収益が不透明

ウィンザーマスターの資料を見てみると、スマートコンサルシステムやトークンシステムなどそれらしい事業は記載されています。

 
ウィンザーマスターのスマートコンサル

ウィンザーマスターは世界初の金融プラットフォームで、大口投資家の取引データを分析・追跡し、収益の良い投資法を選定できるということ。

 
しかし、月利5%~20%を毎月支払えるだけの信頼できるエビデンスではありません

 
世界初だなんて言われると何となく稼げそうとは思いますが、「どのような事業でどの程度の収益を上げているのか」が明確でない限り、ウィンザーマスターはリスキーと言わざるを得ません。

 

ウィンザーマスターのプラン

ここでウィンザーマスターのプランについて整理しておきましょう。

 

・投資プラン

大まかには3つのプランがあり、投資金額によってレベル分けされる仕組みです。

 
ウィンザーマスターのプラン

 
投資金額が多いほど、下の階層が増えて多くの収益が期待できることになります。

 
ウィンザーマスターでは運用資金がロックされることはなく、いつでも出金が可能という点も特徴と言えるでしょう。

 

・タイトルボーナス制度

ウィンザーマスターでは直接紹介による報酬だけではなく、組織全体に関わるボーナス制度もあります。

 
ウィンザーマスターのタイトルボーナス

 
W1:全体の3%が還元
条件:10万USDT(直紹介の売上を除く)

W2:全体の6%が還元
条件:3系列のW1を保有(ご自身で5,000USD投資が必要)

W3:全体の9%が還元
条件:3系列のW2を保有(ご自身で10,000USD投資が必要)

W4:全体の12%が還元
条件:3系列のW3を保有(ご自身で10,000USD投資が必要)

W5:全体の15%が還元
条件:3系列のW4を保有(ご自身で10,000USD投資が必要)

 

ウィンザーマスターの登録方法

2020年4月にウィンザーマスター専用のアプリがリリースされました。

 
ウィンザーマスターの登録方法

 
今回はそちらのアプリでの登録方法を解説していきますね。

 
まずはサイトからウィンザーマスターのアプリをダウンロードします。

ダウンロードしたらアプリを開き、クイック登録をタップ。

登録に関しては電話番号による登録と、メールアドレスによる登録の2種類を選択可能。

 

・電話番号による登録

  1. 国番号を選択 ※日本は「R」列に”+81″表記
  2. 電話番号を入力 ※番号の先頭”0″は除く
  3. 認証コードを送信をタップ
  4. SMS宛に配信されたコードを入力
  5. 認証コードを送信をタップ
  6. 招待コードを入力
  7. 新規登録をタップ

 

・メールアドレスによる登録

  1. 登録するメールアドレスを入力
  2. 認証コードを送信をタップ
  3. 入力したメールアドレス宛に配信されたコードを入力
  4. 招待コードを入力
  5. 新規登録をタップ

 

ウィンザーマスターの入金・運用方法

ウィンザーマスターの入金方法、運用方法は次の通りです。

・入金方法

 
ウィンザーマスターの入金方法

①TOPページからマネーをタップ
②入金する通貨を選ぶ
③チャージをタップ
④入金アドレスとQRコードが表示される
⑤送金作業を実施

若干のタイムラグはあるようですので、しっかりと着金しているか確認するようにしましょう。

 

・運用方法

①WIOSをタップ
②運用する通貨を選択する
③投資する数量を入力
④確定を選択
⑤取引パスワードを入力

運用設定が終了すると、予約待ちの人数が表示されます。

その後は自分の順番が回ってきたら運用が開始されるとのことです。

 

ウィンザーマスターの出金方法

ウィンザーマスターから出金するためには、手数料として0.3%のWTが必要となります。

最低出金額は、USDTの場合100USDT以上ですので注意しましょう。

 
①出金通貨を選択する
②引き出しの項目から引き出したい通貨を選択
③入金先のアドレスを入力
④引き出し数量を入力

 
また、初めてウィンザーマスターから出金する場合は、Google Authnticator(二段階認証)の設定が必要になります。

①認証コード送信をタップ
②登録アドレス、または番号に配信された認証コードを入力
③グーグル認証コードの入力
④確定ボタンをタップ

以上で出金手続きは完了です。

 
2020年6月18日現在、出金は滞りなくできている模様。

 

 

ウィンザーマスターの運営会社

資料によれば、ウィンザーマスターはイギリスで設立されたWINSOR(Winsor Investment Group)によって運営されているようです。

 
ウィンザーマスターの運営会社

 
しかし、実際に「Winsor Investment Group」と検索してみても、表示されるのは「Windsor Investment Group」という一文字違いの企業ばかり

 

 
もしかすると、スペルを間違えて資料に載せてしまったということでしょうか…。

 
何か詳しいことがわかり次第追記してお伝えしたいと思います。

 
運営者はyoubankを立ち上げた張本人でもあるユーリンショウ氏のようです。

 

 

ウィンザーマスターのまとめ

youbankの後継として登場したウィンザーマスター。

 
月利5~20%という配当が実現できるのであれば、稼ぐことは期待できるでしょう。

 
しかし、過去の配当型ウォレットが軒並み消えているという現状を考えると、リスキーであることは間違いないと思います。

 
ウインザーマスターの関連ワードに「怪しい」という言葉もありますし、投資するか否かは慎重に判断していきましょうね。

 
ただ、運営が破たんするようなリスクの高い投資ばかりではなく、リスクを抑えながらも大きく稼げる投資法も存在しています。

 
興味があれば、ご覧になってみてくださいね。

 

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