NAMコインの口コミ・評判

匿名NAMコインへの投稿

2019/02/13

評価星2つ2

ホリエモンの気まぐれで注目浴びちゃって、元々動かす気のないプロジェクトだったのに動かさざるを得なくなった。

そろそろほとぼりも冷めたと、シックスから退去予定。

豆腐NAMコインへの投稿

2019/02/06

評価星1つ1

どの情報サイト見てもナムコインはかなり叩かれてるから使いたいとは思えない。
プロジェクトも結局不透明なままだし、ヘルスラボの進捗次第では買ってもいいかなくらいに考えてたけどダメだわ。

匿名NAMコインへの投稿

2019/02/06

ナムコイン時間の無駄コインだと思う。

匿名NAMコインへの投稿

2019/02/01

評価星1つ1

ホリエモンに宣伝してもらったのに結果出せなかったね。

匿名NAMコインへの投稿

2019/01/30

評価星2つ2

開発が全く仕事してないからなぁ、、、こんなの信じても仕方ないと思っちゃうけどね。

匿名NAMコインへの投稿

2019/01/29

評価星2つ2

ホリエモンが取り上げたのって全部ヤラセなのかな?ステマ的な奴だったんだとしたら結果出せなかったね、ホリエモン顔真っ赤やで。

匿名NAMコインへの投稿

2019/01/28

AIのバグについての記事見たけどマジでひどいな。
こんなAIに体預けるとか正直怖すぎて無理だわ。
これ信じてるやつの神経が正直理解できん。

匿名NAMコインへの投稿

2019/01/28

評価星2つ2

そもそも開発側がやる気ないからねー
開発費足りないんでお金くださいって甘えすぎ。
医療語る奴が何金で悩んでるんだよって話。
じゃ銀座にヘルスラボ置くなよって。

鎧塚NAMコインへの投稿

2019/01/24

評価星2つ2

今後流行りだすとは思えないんだが、みんなの見解を教えてくれ。自分はもうスキャムだったと思ってる。それが間違いなら理由を教えてくれ。

匿名NAMコインへの投稿

2019/01/24

評価星1つ1

ホリエモンコインももうオワコンでしょ。誰もお勧めしてる人いないけど?

NAMコインの口コミと評判を紹介

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NAMコインの最新情報

NAMコインは2018年の7月に取引所BitZへ上場を果たしましたが、上場後から現在までの動きを踏まえ現状の調査を進めました。

上場後当初は一時的に大きく値を上げたNAMコインですが、その後は大幅に下落

その後は小さな変動を繰り返しながらも、停滞が続いている状況です。

チャート画像を表示

2020年1月6日現在、日本円で約0.002円と悲惨な状況となっています。

株式会社NAMの代表取締役社長である中野哲平氏のSNSを見てみると、定期的に更新はされている模様。

しかしながら、NAMの保有者からは冷たい声が飛んでいます。

このユーザーのように、NAMコインに投資している立場としては、今の価格に納得はできないでしょう。

ネット上ではNAMコインに対して集団訴訟の動きも見られますし、被害総額は一億円を超えている状況です。

事業の進展は大前提ですが、保有者が願うのはNAMコインの価格上昇に他ならないと言えるかもしれません。

NAMプロプロジェクトの運営チームが実際に開業するクリニック「NAMヘルスラボ」が東京都銀座にある「GINZA SIX」に開業すると発表をしました。

 

5ちゃんねるやそのた検証サイトではGINZA SIXに電話で問い合わせなども行われているようで、大変話題を集めた発表だった模様です。

上場が危ぶまれていた仮想通貨NAMコインでしたが、無事上場が完了したことを確認しました。

 

価格についてはプレセール時点の金額から一時1/100にまで落ち込むなど、運営側による大幅な売りが行われたのではないかと予測されています。

 

その後価格は1/10程度にまで回復し、現在に至っています。

NAMコイン評価星1つ 1.49 - 悪い(76件のコメント件)

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NAMコインの総合情報

NAMコインの概要

NAMプロジェクトは、人口知能とブロックチェーン技術を組み合わせて日本の医療システムに革新を起こすためのプロジェクトになります。

 

運営チームは大きく分けて3点の問題点があると考えています。

1:医師が自分たちの治療により、患者がよくなったか把握できない点

2:日本における電子かつての普及率が50%に止まっている点

3:日本で保険診療で受けられる治療は世界から4年もおくてている点

 

NAMプロジェクトではこれらの問題をAIとブロックチェーンを利用して解決していきます。

 

掲げている3つの問題点の解決策として、

1.AIを使うことで、医師は患者の経過を完全に把握

患者に対して自動的に問診を行うAIボット「ドクターQ」の提供。

 

医療現場の問題点として、患者自らが通院しなければ自分の症状を伝えられないという事実がありましたが、AIボットが自動問診を行う事で、患者は自宅にいながらも自分の病状について、AIを通して伝えることが可能となります。

 

ただ、このAIの性能については多数のウェブサイトや検証サイトにて性能が低いと指摘を受けているため、現在はまだ実用段階には進んでいないものとみられています。

 

2.ブロックチェーンを利用し低コストで安全な電子カルテシステムを作成

自動問診を含む、過去に受信した医療機関での問診表やカルテをブロックチェーン上に記録することで、すべての病院でこれまでの治療履歴が確認できるようになります。

 

3.世界の最先端の治療や検査をNAMが持つAIクリニックが提供

NAMプロジェクトの運営元が最先端の治療を行うため、実際にAIクリニックをオープン予定となっています。

 

AIクリニックの詳細については、今のところ東京都銀座にあるGINZA SIXにて開業予定であると公式発表がなされています。

 

■NAMコインの運営チーム

・プロジェクトリーダー「中野哲平」

NAMコインのリーダー中野哲平

2017年に慶応大学の医学部卒業。

 

2016年、2017年には2年連続で経済産業省管轄の「IPA未踏事業」に採択されたことのある人物であり、日本の未来を支えるITクリエイターの一人であるといわれています。

 

ただ、この「中野哲平」氏については、過去にAIを利用した投資情報商材を販売していた事実があり、その商品が全く使い物にならなかったという購入者が殺到していたようです。

 

現在では被害者の会の設立も視野に入れているなど、被害者たちが声を上げている状況となっています。

 

NAMコインの要ともいえるAI技術ですが、本当に実用化されるのかどうかが非常に不安な状態にあるといえるでしょう。

 

■NAMコインのロードマップ

▼2018年上旬

・仮想通貨取引所への上場

・自社サービスの提供開始

・クラウドファンディングサービスのリリース

▼2018年下旬

・決済システムとしてテスト運用の開始

・システムの本格的な運転開始

▼2019年

事業の拡張

 

■NAMコインの購入方法

現在はICOが終了し、仮想通貨取引所への上場も完了している状態となっております。

 

上場後の価格についてですが、上場直後にICO時点の価格から1/100の状態へと下落し、その後約1/10の価格まで戻ったものの、そのまま推移している状態となっています。

 

上場した取引所については

・Bit-Z

・bitwow

2か所の仮想通貨取引所となっています。

 

購入はビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)での購入が可能となっております。

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