BGSと半沢龍之介の評判・口コミ

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/11/25

ここに全部載ってるよ
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/11110631/?all=1

半沢氏は広告塔役、デビ婦人は1500万で雇われたとある。逮捕歴ある黒幕が別にいる証拠写真も出てきたとか。あーあ皆の夢と希望のお金が。芸能人やら呼んでパーティーとかメディア露出とか六本木店舗やらで目眩ましされて、「こんな市民権得てるし有名なんだから信用できる」って思っちゃうんだろうね。そう思わせるための彼らの餌撒きなのに。
そういう目でみると、クラウドファンディングでの自転車の成功例も自作自演疑っちゃう。
みんなから集めた80億?から6億使うだけだろうし。

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/09/29

99%詐欺。しかし、事業は行っているし、配当は出しているし、説明会では『配当金は約束されているものではありません。』と明言しているので、後々裁判起こしても勝てる可能性はゼロです。お金はほぼ返ってこないと思って良いと思います。

詐欺じゃないけどBGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/08/02

評価星1つ1

詐欺を立件するには時間かかるので
パパを引かされる大多数の方々
ご愁傷様としか言えないのです。

那覇太郎BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/07/17

内容がよくわかってない子たちに急速に沖縄で話が広がっています。
届け出や免許がある投資なのか?や、なんで内容がわかってない自分(あなた)にそんな話が来るのかをよく考えて最終的な責任はお金を出す人になりますのでよく精査してみて下さい。

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/05/29

評価星3つ3

BGSのゲームつまんなかったw
これじゃユーザー集まらないだろうな~

おにゃんこぽんBGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/05/14

評価星1つ1

・肝心のゲームがくそダサいし、全般的にデザイン力が素人レベル
・セミナー会場に集まる人のレベルが低いし、話の内容もスカスカだった
・ポンジかどうか以前にビジネスとしての魅力が低いが、その割には数値目標が壮大過ぎている

投資家BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/01/11

運営は気になるところありですが
半沢龍之介この人は何か持ってる感がある
投資対象として
ホワイトペーパーなりに進んでいる。
掛けてみる価値有ではないかと

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/01/04

評価星2つ2

自分もそれは思ってました。
ゲーム好きな友人も半沢龍之介って人は知らないと。

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2021/01/03

評価星1つ1

半沢龍之介って人は凄いのかもしれないけど、ゲーム業界の神って持ち上げてるサイトには違和感があるw
何せBGS関連の情報しか見つからないからねw

匿名BGS(Be Gaming Station)への投稿

2020/12/29

評価星1つ1

普通に怪しいよBGS
そんなしっかりした事業なら銀行から金借りた方が手っ取り早いし支出も抑えられるんじゃない?w

BGS(Be Gaming Station)は稼げる投資なのか調査

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BGS(Be Gaming Station)の最新情報

BGS投資の独自通貨BGCは2020年12月にBithumb Globalに上場しその後停滞が続いていましたが、2月を境に上昇が続いています。

2月から比較すると5月時点で3倍以上に高騰しました。

BGCのチャート画像

直近で仮想通貨全体が下落傾向にあることを踏まえると、BGCにはあまり影響が出ていないように見られます。

ちなみにBGCはBGS投資のプラットフォーム上で利用できる課金通貨です。

配当としてもらえる独自ポイントをBGCに換金することで、売却益を狙うこともできます。

ただ、その場合権利収入を受け取れなくなってしまうようなので注意しましょう。

また、肝心のBGS投資のゲームはあまり評判が良くなく、「つまらない」という声も聞こえます。

有名プロデューサーが関わっているわりには、厳しい評価です。

現時点ではBGSの認知度は相当低いと思われますので、投資として長い目で見ていく必要がありそうですね。

スムーズに利益を得たいならば、アルトコイン投資の方が利益に繋がる可能性は高いです。

中にはアルトコインの急騰予測を行うサービスもあるので、興味があればご覧になってみてもいいかもしれません。

▼よく見られているページ:
アルトコイン投資で資産9倍 実績の真相を調査

 

BGSの独自通貨BGCは22日18時にBithumb取引所へ上場しました。

0.05ドルから一時は2ドルまで上昇し、約40倍に高騰しています。

bgcのチャート画像

そこから価格を下げ、現在は0.7ドルあたりを推移。

ただ、アプリが重くて繋がらなかったなどが聞かれますし、実際にBGCを安値で購入出来た人はそれほど多くはなさそうです。

(@FX53098222より引用)

BGSのユーザーが今後増えていけば、BGCの価格が上がっていく可能性も十分にあるでしょう。

BGSの独自通貨BGCが21日にhBGSの独自通貨BGCが、21日日本時間18時にBithumb取引所に上場することが決定しました。
※追記:22日に延期

BGSのBGCが上場(@bitkun_btcより引用)

本来秋の上場を予定していましたので若干ズレはありましたが、無事上場にこぎ着けた感じですね。

BGCとはBGSのプラットフォーム内で利用できる仮想通貨で、BTCなどに比べお得にBGSプラットフォームを利用できる特典があります。

 
上場しなければ無価値ですので、BGSにとって今回の上場決定は大きな一方でしょう。

今後順調にBGCの価格が上がるならば、早めに購入しておくことでトレード利益も狙っていけそうですよね。

BGS(Be Gaming Station)評価星2つ 2.15 - やや悪い(17件のコメント件)

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BGS稼げる投資なのか調査

「BGSの総合プロデューサーはゲーム業界でも地位のある人だから成功間違いなし」「実際にゲームもリリースされてるから安心」という言葉で勧誘が行われている投資案件「BGS」。

本当に稼げるなら投資してみたいものですが、そんな上手い話あるの?って不安になっている部分もあるでしょう。

本記事では

・BGSってそもそもどんな投資なの?
・本当に稼げる?
・怪しくないの?

という部分について調査を行っていきます。

ちなみにBGSは今後の展開次第では稼げる可能性はありそうですが、事業計画が強引すぎるようにも感じました。

BGSに投資するか検討している方は、ぜひ参考になさってください。

半沢龍之介の評判が異常に良い謎

BGSの総合プロデューサーを務める半沢龍之介氏は、「荒野行動」「放置少女」「TIKTOK」といった日本で人気のアプリのマーケティングを担当していたということ。

現在、BGSの勧誘を行っている多くのアフィリエイターが、半沢龍之介氏の凄さを売りにしています。

 
元々は中国の方ですが、現在は日本に帰化されているようです。

中国最大のSNSウェイボーを見てみても、フォロワーが7万人ほどいるのが確認できました。

 

東京ゲームショウにも出展するなど、前線で活躍されている方のようですね。

ただ、ネット上で「半沢龍之介」と検索をしても、出てくるのはBGS関連の情報ばかり。

本当に有名アプリを日本に持ち込んだ人物なのであれば、もっと情報があっても不思議ではないでしょう。

それなのにBGSの勧誘を行っているサイトでは「ゲーム業界の神様」と称えられ評判が良すぎることにも違和感を覚えます。

「プロデューサーが凄い=事業が成功」というわけでもありませんからね。

 

BGSの投資リスク

今後のBGSは先行き不透明で、投資のリスクは高めです。

BGSへの投資を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

 

ゲームが盛り上がらずに終わる可能性

BGSのゲームプラットフォームはクオリティーの低いゲームが並んでいます。

BGSのゲーム

しかもTwitterで検索してもBGS関連のゲームはあまりヒットしません。

今時のゲームはTwitterやYouTubeを中心に広まるので、人気のなさが伺えます。

2021年の年間売上目標124億円など到底届きそうではないでしょうね。

このレベルの売上高はすでに上場企業レベルなのに無名なのは不自然です。

 

半沢龍之介の素性がわからない

前述の通り、半沢龍之介氏の経歴は一見すると凄そうに見えますが、具体性のない内容ばかりでした。

2011年に日本のゲーム会社GREEで中国事業統括ディレクターとコンテンツディレクターに就任したらしいですが、具体的にどんな事業を運営し、どんな仕事をしたのか何1つ分かりませんでした。

また、2016年からは「放置少女」「荒野行動」「TikTok」「17LIVE」といった有名なアプリのマーケティングを担当したらしいですが、複数ある広告代理店の1つとして関わっただけなのかもしれません。

これだけの内容では半沢龍之介の素性が分からず、実力も未知数と言わざるを得ませんね

 

BGS投資は今後の事業計画が強引すぎる

BGSの事業計画書でもあるホワイトペーパーが現実的ではないと判明。

 
BGSの事業計画書

ホワイトペーパーを見てみると、2020年10月にBGCというBGSの独自仮想通貨の発行を予定しているようですが、マーケットキャップ100位以内が目標とされています。

この100位以内が時価総額ランキングのことであるならば、個人的には無謀な数字だと思っています。

また、2020年の12月にはゲームユーザー100万人目標です。

 
まず、現在仮想通貨の種類は4000種類以上あるとも言われており、そこで100位以内を狙うのであれば当然日本だけの盛り上がりでは難しいでしょう。

それに現時点でBGSの知名度はそれほど高くなく、日本人の中でもごく一部の人しか知らない状況です。

ゲームユーザー100万人には遠く及んでいないのが現実だと思います。

 

MLMに不安要素がある

BGSはMLMというマーケティング方法、俗に言うマルチ商法を採用しています。

人づてにBGSを紹介して投資してもらうほど、その対価に紹介報酬を受け取れるのです。

海外では一般的なマーケティング手法ですが、日本ではMLMの印象はあまり良くないのが現実。

 
MLMの仕組み

仮想通貨×MLMの案件は、過去に逮捕者が出たものもあります。

もちろんBGSも怪しいということではありませんが、一つの不安要素ではあるでしょう。

 

BGS投資の稼げる可能性は今後次第

現時点でBGSは今後の盛り上がり次第では稼げると言えます。

仕組みを整理すると、BGSは参加費として500ドルかかり、1口の投資は500ドル。

つまり、2口投資する場合、登録費の500ドルと1000ドル、合計1500ドル(約15万円)必要です。

100億円が集まった時点で募集は終了となります。

 
ちなみに100億円集めるためには、100億円÷5万円で20万口必要。

BGS投資の収入の軸は次の2つ。

 

□BGS投資2種類の収入
  • BGSの利益分配
  • 独自通貨BGCの売却益

 

BGSの利益分配

BGSは2021年2月からBGSプラットフォーム全体の収益の最大15%を保有ポイントに応じて分配する予定とのこと。

今後BGSのプラットフォームが多くの人に認知され利用するユーザーが増えれば、事業収益の拡大にも期待が持てユーザーにも多くの利益が分配されます。

 

例えば、2021年のBGSプラットフォームの収益を100億円だと仮定しましょう。

その時、100億円(BGS収益)×15%(ユーザーへの分配率)÷20万口(100億円集めた時に全口数)=7500円が1人当たりの収益です。

この式に当てはめると、BGSの収益が拡大するほど一人当たりの収益が増えていく仕組みですね。

BGS収益が1000億円になれば、分配収益も10倍の75000円になります。

 

独自通貨BGCの売却益

すでに軽く触れていますが、BGSは2020年秋に独自通貨BGCの取引所上場を予定しています。

 
BGCはBGSプラットフォーム内で使える通貨で、実用性があると言われているのです。

つまり、市場で売られることはなく、ゲームの中で消費されていくということですね。

 
売られることなく買われ続けることで、価格が右肩上がりになっていくということ。

理屈はわかりますが、この通りに進むかどうかはBGSのプラットフォームが盛り上がるかどうかでしょう。

ユーザーの少ないプラットフォームでゲームしようとは中々思えませんからね。

それを踏まえると、今の段階では売られても仕方ない状況と言えます。

 

BGSとはエンターテインメントプラットフォーム

BGSは正式名称「Be Gaming Station」と言います。

簡単に言うと、BGSは仮想通貨のブロックチェーン技術を使用したエンターテインメント総合プラットフォームです。

 

BGSのコンテンツ内容について

BGSのプラットフォーム

BGSのプラットフォームの中ではゲームやカジノ、動画視聴や音楽、現実都市を3D化したバーチャルシティなどの様々なエンターテインメントコンテンツが用意される予定です。

 
プラットフォーム内にはゲーム内アイテムを売買できるマーケットもあり、ゲームで遊びながらアイテムを増やし、それを売買して現実世界での利益に変えることができます

仮想通貨の技術を用いることで、改ざんすることもできず、プラットフォーム内で遊ぶだけで利益を得ることも可能というわけです。

「ゲームしながら稼げたらいいな」という子供の頃の夢も、今では夢ではなくなりつつあります。

 
ちなみにブロックチェーンゲームで「楽しみながら稼ぐ」という方法に注目が集まっているのは事実で、最近では数多くのゲームがリリースされ人気です。

そして、ゲームで稼げる仕組みを支えているのが「NFT(Non-Fungible Token)」と呼ばれるもので、日本語で言うと「代替不可能なトークン」。

例えば同じユニフォームでも、有名選手のサインが入っていることで独自の価値を持ちます。

同じアイテムでもそれぞれに独自の価値があることで、売買して利益を出すことが可能です。

 
NFTとは

このNFTはゲームに限らず、アートや音楽などでも活用されていて、今後さらに活躍の場が広がっていきます。

 
また、BGSでは下記のようなコンテンツを通し、利益を得ることも可能。
 

BGSプラットフォームのコンテンツ
  • ブロックチェーンゲーム
  • AR
  • VR
  • バーチャルシティ
  • SNSコミュニティ
  • メディア
  • マーケット

 
以上のようにBGSのプラットフォーム内で利益を得る方法は、ブロックチェーンゲームに限らず多岐に渡っています。

BGSが展開するそれぞれのコンテンツについて詳しく知りたい方は、ホワイトペーパーをご覧になってみてください。

 

投資内容

今回のBGSの投資を簡単に言うと、「BGSに投資してもられば、プラットフォーム収益の一部を還元しますよ」という内容です。

投資家への配当はプラットフォーム全体収益の最大15%

投資家から集められた資金は、ゲーム開発費用やプラットフォーム内での事業開発に充てられるとのこと。

 
また、BGSプラットフォーム内では“BGC”という独自の仮想通貨が発行され、プラットフォームを利用することで独自通貨を入手することも可能。

独自通貨のBGCは取引所への上場も予定されており、売買することで利益が得られるようになります。

 

BGSの収益プラン

収益プランは2種類あります。

プランの初期費用は「代理店登録費500ドル」+「ポイント購入費500ドル/1口」です。

最低でも代理店登録費とポイント購入費の合計1000ドルないとBGSに参加できません。

ポイントは1ドル=100ポイントで付与されます。

ポイント購入は500ドルを1口として購入でき、何口でも追加購入可能です。

 

収益プラン①デイリーボーナス

1口購入ごとに、毎日25ポイントがもらえます。

配布権利がもらえる期限は、最大手取引所へのBGC(Be Gaminng Coin)上場までです。

毎日増えていくので、収益分配時に効果を発揮します。

 

収益プラン②シェアボーナス

シャアボーナスには「メンバーボーナス」と「ファウンダーボーナス」の2種類があります。

シェアボーナス①メンバーボーナス
全体収益の最大15%をポイント保有数に応じて比例分配します。

BGS全体で投資額が大きくなっていった場合、分配率は低くなっていきます。

 
シェアボーナス②ファウンダーボーナス
大口登録すると、BGSの全体利益の8%を均等分配でもらえるプランです。

大口の口数基準と枠数は3種類ありました。

・クインテット:500万ポイント:198枠
・トリオ:300万ポイント:333枠
・ソロ:100万ポイント:2000枠

※ファウンダーボーナスは完売しています。

 

今後のスケジュール

BGSの開発スケジュールは次の通りです。

 

2020年7月末にプラットフォーム自体はすでにオープンしています。

今後しばらくは積極的なゲームリリースを予定しているようです。

 
2021年に入ってからは、バーチャルシティのオープンを予定しているとのこと。

また、6月からはエンターテインメントプラットフォームのオープンも控えていますので、本格的に動き始めるのは来年からと言えそうですね。

 

BGS投資のまとめ

BGSは凄腕プロデューサーと評判の人物が手掛ける総合エンターテインメントプラットフォーム。

半沢龍之介氏の肩書から一見凄そうに見えますが、ロードマップにはやや強引なところが散見されます。

また2020年12月現在、BGSの認知度は相当低いと言えそうです。

 
まだ動き始めたばかりなので何とも言えませんが、今後プラットフォームのユーザーをいかにして増やせるかがカギとなりそうですね。

 
最近は稼げると評判の投資案件もいくつかありますので、BGS以外にも目を向けてみてもいいでしょう。

スムーズに利益を得たいならば、アルトコイン投資の方が利益に繋がる可能性は高いです。

中にはアルトコインの急騰予測を行うサービスもあるので、興味があればご覧になってみてもいいかもしれません。
 

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