ベルコインの口コミ・評判

匿名ベルコインへの投稿

2020/02/04

評価星3つ3

サーバーがめっちゃ重くてまともに取引できませんでした。
ただ1000円は軽く超えそうなポテンシャルを感じたよね。これからにも期待したいと思います

匿名ベルコインへの投稿

2020/02/03

評価星1つ1

なんでもかんでも上場した後は価格上がるもんでしょ!!ここから下がる一方なら何の意味もないよ。ちゃんとマーケットメイクしていかないと。

匿名ベルコインへの投稿

2020/02/01

評価星4つ4

ついに再上場!一時900円まで上がったね!運営は3000円も視野に入れてるみたいですが果たしてどうなるのか(笑)

匿名ベルコインへの投稿

2020/01/31

評価星2つ2

TOBしたのが間違いだったのか…。指をくわえてベルコインが上がってくのを見ることしかできなかった。涙で前が見えねえよ( ;∀;)w

匿名ベルコインへの投稿

2020/01/29

評価星2つ2

1BLL3000円は行くとか言ってる人もいたけど何の根拠があって言ってるんだろうな~笑 3000円に届いたらBLLが無料配布されるらしいから頑張って欲しいけどね笑

匿名ベルコインへの投稿

2020/01/28

評価星3つ3

ついに30日再上場ですね。ここでツイートを紹介されてた人も言ってたけど、怪しいと思いながらも再上場したら大きく動くんだろうな、と私も感じています。

ベルコインの口コミと評判を紹介

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ベルコインの最新情報

1月30日に無事再上場を果たしたベルコインは、一時900円の値を付け幸先のいいスタートを切ったかのように見えましたが、アクセスが多すぎてまともに取引できなかったという声も聞かれます。

その影響もあってか、1月30日の23時半頃からメンテナンスが続いている状況

当初メンテナンスは2月3日までとなっていたようですが、2月4日19時までに延長されたようです。

現在の価格は200円となっていますが、メンテナンス明けを狙いまた多くの買いが殺到すると予想されます。

運営としては1BLL3000円までは上がると確信を持っているようですが、果たしてどうなるのでしょうか。

何か動きがあれば、追記してお伝えしたいと思います。

1月30日にサモアのBellwoodに再上場する予定となっているベルコインですが、現時点での評判はどうなっているのでしょうか。

ツイートをまとめつつ、ユーザーからの期待度を調査していきたいと思います。

まず一つ目がこちら、

やはりベルコインに対して“怪しさ”を感じているユーザーも一定数いるように見られます。

どうやら日本人をターゲットにしている詐欺ではないか?という情報もあるようです。

bellwoodへのアクセスが日本から集中していることが要因となっているようですね。

二つ目がこちら、

怪しさを感じているユーザーがいる一方で、期待を持っているユーザーも多数見られます。

いずれにしても1月30日の再上場に関して、多くのユーザーから注目が集まっていることが感じられますね。

ICO割れを起こしているコインを買い取ってくれるベルコインですが、最近は情報会社を利用して堅実に稼ぐという方法もあるようです。

無料で相談できるようですので、興味があれば相談してみてもいいかもしれません。

ベルコイン評価星2.5つ 2.5 - やや悪い(6件のコメント件)

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ベルコインの総合情報

ベルコインとは

ベルコインはマルタ島にある仮想通貨取引所Bellwoodが発行する仮想通貨。

 

なぜマルタなのかと言うと、タックスヘイブンであるということが一番の要因となっているようです。

 

大手仮想通貨取引所も拠点を置いていることから、「ブロックチェーン島」という別名もあるほど。

 

タックスヘイブンとは?

タックス・ヘイブン(Tax Haven)とは、課税が完全に免除されたり、著しく軽減されたりしている国や地域のことで、租税回避地、低価税地域とも呼ばれます。

 

ただ、ベルコインは2020年1月30日にサモアのBellwoodに再上場する予定となっています。

 

そして再上場に伴い、2019年12月25日よりベルコイン(BELL)の取り扱いは停止中とのことです。

 

ベルコインの特徴

・ICO割れしているコインの買取

ベルコイン最大の特徴と言ってもいいかもしれません。

 

ベルコインでは、ICO割れを起こした通貨を買い取ってくれるサービスを展開している模様。

 

それも高額での買取となっており、ユーザーにとってはプラスになるようです。

 

ICOで損を出している人も少なくないという現実を考えると、画期的な救済措置といえるでしょう。

 

有名なICO割れコインをいくつかご紹介すると、スピンドルNAMコインといったものが有名ですね。

 

スピンドルはICO時の価格が36円でしたが、その後下落し約3.3円まで下がっています。

 

また、NAMコインについてはICO価格が0.74円~1.48円、その後は約0.03円となりICO割れを起こしました。

 

ただベルコインはICO割れの全てを買い取ってくれるわけではなく、保有しているICO割れコインの40%を交換してくれるようです。その点は注意が必要しましょう。

 

・ベルコインを使ってFXトレードを行える

ICO割れコインをベルコインと交換し、さらにそのベルコインを使って資産を増やすこともできるとのこと。

ベルコインの独自サービス

WBフォレックスより提供されるEA(エキスパートアドバイザー)を使用することができ、トップトレーダーと同じようにトレードができるようです。

 

ベルコインの将来性

冒頭でもお伝えしていますように、ベルコインは1月30日にサモアのBellwoodに再上場する予定です。

 

現在SNS上でも盛り上がりが確認できますし、ユーザーからの期待も高まっている模様。

 

ICO割れコインを買い取るという独自のサービスを展開していることもありますし、将来性という観点では有望と言えそうですね。

 

しかしながら、ロードマップが2019年で終わっており、更新されていないという部分には不安が残ると言えるでしょう。

ベルコインの運営会社

運営会社 :Bellwood
CEO :鈴木隼人

どうやらbellwoodのCEOは日本人のようですね。画像などは確認できませんでしたが、プロゲーマーという経歴を持っているという情報も確認できました。

何か詳しいことがわかり次第お伝えしたいと思います。

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