スピンドル(SPINDLE)の口コミ・評判

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/17

評価星1つ1

スピンドルは一部の詐欺コインと違って開発が順調に進んでるな。これからに期待だ。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/17

評価星1つ1

スピンドルの開発が進んでるとか言ってる奴、ZETAのベータ版見てないのか?まともに動かないベータ版とも呼べない代物だったぞ。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/12

評価星2つ2

SPINDLEは現在、高度なプラットフォームZETAを開発中です。ステージ1でリリースされるZETA-1は、BLACK STAR&CO.,Inc が現在開発中のブロックチェーン技術を基盤とした監視および報告サービスプラットフォームです。ZETA-1は、暗号通貨交換、暗号ヘッジファンド、および暗号通貨にフリーミアムサービスを投資家に提供します。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/12

評価星1つ1

SPINDLEは去年6月、中国最大のe-Sports大会の協賛企業になったけど、今年はやらないのかな?

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/10

評価星1つ1

TVでGACKTの豪邸を見て、あの家のドアノブくらいにはなってるだろうかと、自分の投資の結果を重ね合わせている。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/10

評価星2つ2

GACKTの偉大なところは仮想通貨どころか投資経験さえないようなファンにスピンドルを売るだけでなく、スピンドルファンにしてしまったところ。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/09

評価星2つ2

ZスピンドルはETAのベータ版が凄い性能なら世間を見返せたけど、やっぱり残念な性能っぽいからね。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/09

評価星1つ1

もうスピンドルの値段を上げるのは無理。技術開発に成功したといっても信用されないから。

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/05

評価星1つ1

ZETAはスピンドル信者をかく乱するためにわざと重く作ってるのだ(笑)

匿名スピンドル(SPINDLE)への投稿

2019/07/05

評価星2つ2

ZETAのβ版重くてアクセスできなかった、ハイスペックのPCでなければ見られないのかな?

スピンドル(SPINDLE)の口コミ・評判を紹介

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スピンドル(SPINDLE)の最新情報

2018年、ミュージシャンでもあるGACKTが参加しているということで有名になったスピンドルですが、現在はどうなっているのでしょうか?

スピンドルの“”について調査を進めていきたいと思います。

まずTwitterで「スピンドル」について検索をしてみても、BOTを除きスピンドルに関連するツイートはほぼ見られません。

それもそのはず、2018年6月に上場を果たしたスピンドルですが、上場5日後には1円台まで下がり、プレセール価格と比べると30分の1にまで下がりました。

一時的な値上がりはあったものの、そこからさらに価格は下がり続け、2019/12/27現在は0.0076円となっています。

スピンドルのチャート画像

スピンドルがここまで下がってしまった要因としてはいくつか考えられますね。

・GACKTの退任
・発案者の金融庁による行政処分
・日本オフィスの閉鎖
・プロジェクトの進捗が不透明

中でもGACKTの退任は大きく影響していたと私は感じています。

そもそもGACKTが広告塔を務めていたからこそ、注目が集まった部分もあるでしょう。

そのGACKTが離れ、プロジェクトの進捗も不透明な中では、売りの流れも避けられないところです。

というのも、公式サイトの更新は、2019/6/24を最後に途絶えている状況。

以上から判断してもプロジェクトの進捗が不透明と言わざるを得ないでしょう。

ここからの価格上昇はなかなか厳しいものがあるかもしれません。

関東財務局により2018年9月7日付でスピンドル(SPINDLE)の創始者である「宇田修一」氏に対して、行政処分を行うと発表しました。

主な原因は

・投資家から集めた資金を不正利用した疑い

・説明を求めた金融庁に対し、1年間無視をし続けた

ことが理由となります。

他人の金を横領していた疑いが掛かっていた人物に対する行政処分という事は、ネット上の噂はやはり真実であったと証明されたという事ですね。

スピンドル(SPINDLE)評価星1.5つ 1.56 - 悪い(70件のコメント件)

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スピンドル(SPINDLE)の総合情報

スピンドル(SPINDLE)の概要

スピンドル(SPINDLE)は、ブロックチェーン技術により改ざんが行えない、透明性の高い投資。運用プラットフォームの立ち上げを行うプロジェクトになります。

 

現状では、投資ファンド等に投資する際には投資ファンド側が作成した運用報告書にて運用方法を知ることができますが、投資ファンドの投資履歴をブロックチェーン上で管理することで、誰でも、いつでも運用状況を見ることが可能になります。

 

また、ブロックチェーン技術の特性上、情報の改ざんは非常に困難なため、虚偽の情報に惑わされることなく投資先を見極めることができるようになり、現在投資家が抱えている漠然とした不安を取り除くことを目的としています。

 

スピンドル(SPINDLE)の運営チーム

 

スピンドルの運営メンバー「ガクト」

・ミュージシャンのガクト(GACKT)がアドバイザーとして参加。

このスピンドル(SPINDLE)については2017年末に話題となった仮想通貨だったのですが、その最大の理由として、「ガクト(GACKT)」がメンバーとして正式に参加しているICO案件であると公表した事が関係しています。

 

2017年末といえば、ビットコイン(BTC)の価格が一時200万円を超えるなど、仮想通貨の知名度が爆発的に広がったタイミング。

 

それを好機と見たスピンドル陣営は、「ガクト(GACKT)」氏が参画していると正式に発表を行ったのです。

 

・運営元のブラックスター社とは

仮想通貨「スピンドル(SPINDLE)」の企画し販売を行った業者。

 

後に代表取締役社長が金融庁から行政処分を受けるなど、のちに曰くつきの運営陣であったことが判明します。

 

・宇田修一(元ブラックスター社代表取締役)

金融庁より名指しで行政処分を受けた人物。スピンドル(SPINDLE)の草案は彼が行っており、それに賛同したガクト氏を広告塔として引き込んだものと思われます。

 

現在は国外に逃亡などのうわさも流れていますが、真相は不明です。

 

スピンドルのCEO平井政光

・平井 政光

ブラックスター社の現社長兼CEOを務める。宇田氏退任後にCEOとなりましたが、運営の実権自体は「宇田修一」氏が握っているといわれています。

 

過去に宇田氏と共に行政処分を受けた企業の株主だったなど、曰くつきの人物。

 

スピンドル(SPINDLE)のロードマップ

2018 年1月:プライベートプレセール終了(国内)

2018年4月:全世界向けクラウドセール開始

2018 年 5 月以降:SPDトークン発行及び購入者ウォレットに付与・SPINDLEサービスアプリケーション(SPA)β版ローンチ。仮想通貨取引所上場(ICO)

 

ホワイトペーパーでは、以上のロードマップが掲載されています。現時点では運営会社が国外に急遽移転した関係で、進捗状況などは確認が取れませんでした。

 

スピンドル(SPINDLE)のICOプロジェクトの要である投資・運用プラットフォーム「ゼータ(ZETA)」については、2019年以降に立ち上げ予定とされていますが、詳細は不明です。

 

スピンドル(SPINDLE)の購入方法

現在はICO期間は終了し、仮想通貨取引所への上場も完了しております。現在は日本円にして1SPD=0.2円程度での購入が可能となります。

 

プレセール時には約26円~33円のレートにて販売されていたため、1/100以下の価値と名たICO最大の失敗例、もとに、最悪のICO詐欺であったなどとネット上では言われております。

 

上場済みの取引所一覧

・HitBTC(ヒットビーティ―シー)

・Yobit(ヨービット)

・BTC-Alpha(ビットコイン・アルファ)

・Livecoin(ライブコイン)

・Exrates(エクスレーツ)

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