SBLOCKの口コミ・評判

匿名SBLOCKへの投稿

2019/11/07

2

SBLOCKの送金遅延の原因はアプリじゃなくてサーバーじゃないか説。たしかにICB wallet、SCF TOKENと 出金遅延が慢性化してたトークンと同じサーバーでプラットフォームまでほとんど同じらしい。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/11/06

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SBlockの上場決定。独自トークンのSBOが12月1日にwbf exchangeに上場します。70%がバーンされて15%がSboホルダーにエアドロップされるそうです。70%バーンで希少性が高まれば価格も上がると思います。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/11/05

2

wbf exchangeなんて超ドマイナーな取引所に上場したら幽閉されてるのと変わらんだろ。買い板に誰もいなくて売り板にホルダーがずらっと並んで投げ売りしようとするんだけど誰も買わないという未来が見える。

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2019/11/01

2

SBlockは12月1日wbf exchangeに上場するというけど、不安しかない。まずwbf exchangという所が聞いた事も無いような取引所でやばそう。自社取引所じゃないからSCFトークンみたいなことは無いかもしれないけど値段は下がりそう。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/10/31

wbf exchange上場って普通にヤバくない?聞いたことない取引所だし、SBlockのか価格が上がればいいけど大体のウォレットって上場して暴落して終わってるよね。SCFとかWOTOKENとか悲惨だよね。。。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/10/29

1

SBLOCKの出金遅延問題、個人差は多少あるが平均5日間で出金出来るようだ。。。5日(笑)これを安全だとか高配当だとか言って勧めてる奴はアホ。完全に飛ぶまでのカウントダウンに入ってる。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/10/23

2

絶対このウォレットは手を出さない方が良いよー

匿名SBLOCKへの投稿

2019/10/16

1

sblockは絶対におかしいと思いますよ。利用はしない方が良いかなって思いますね。レンタルオフィス運営という時点で全くしっかりと運営するつもりが無いっていうのがよく分かると思います。覚悟も無いんだと思いますよ。

匿名SBLOCKへの投稿

2019/10/15

2

ウォレットの内容的にこれでは伸びていかないだろうなって思いましたね。期待はしない方が良いかなって思いますよ。このままの対応通貨の種類では需要は無いと思いますがね。お勧めできないウォレットですね。

10SBLOCKへの投稿

2019/10/11

2

SBlockのATMが増えてるというけど、実際にHYIPのトークンなんて頻繁に入出金して日常的に使うわけないんで意味ないと思うんだけど、いまだにカードだとかATMだとか言ってる奴ってセンスが旧いと思う。

SBLOCKの口コミと評判を調査

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SBLOCKの最新情報

2019年11月6日 SNSにてSBOを他の通貨に変える方法が報告されました。
SBLOCKのSBOを他の通貨に変える方法
それによれば方法は三つ存在するということです。

①CXOTCというアプリにてSBOを相対で売却する方法。

現在USDTのデポジットしか使えないようですが、11/15以降にSBOもデポジットできるようになるということ。

そこでSBOの売値を決めて売る方法があるようですね。

②12/1にWBFexへの上場にてSBOを売却する方法。

WBFexの登録が必要になりますが、他のトークン同様、取引所に送金をし売却を行う形です。

③Plan flashへSBOを移動しリースする方法。

Plan flashにてSBOをリースすると配当としてPFCというトークンを得られます。

PFCは後々WBFexのWTトークンと交換でき、WTトークンは他の通貨に交換できるとのことです。

SBLOCKでは最近様々な情報が入ってきているので、ユーザーとしては理解が追い付かない部分もあるでしょう。

とても心細い状況ですよね。

SBLOCKのように出金停止となった案件や既に運営が飛び詐欺にあってしまった方が、資金を取り返すための被害相談を受けている情報サイトもあるようなので、ご興味のある方は相談してみるといいかもしれません。

SBLOCKについては続報が入り次第お伝えしたいと思います。

2019年10月29日 planflashの着金が行われ無事を確認したという利用者の声が見受けられました。
SBLOCKのplanflashの着金を確認
planflashといえば、9月20日に開催されたSBLOCKドバイカンファレンスで新しく発表されたSBLOCKの新機能

配当型ウォレットとアカウントを紐づけてあげることで、さらなる利益を得られるというサービスとなっています。

SBLOCKのウォレットサービスの方では、アナウンスなしの変更が相次ぐなど不満の声が上がっていますが、planflashの着金が確認できたということであれば、ユーザーとしてはひと安心というところでしょう。

また何か新しい動きがあれば、追記してお伝えしたいと思います。

2019年10月28日 SBLOCKの配当がなくなるという情報がSNS上に確認できました。
sblockの配当が得られなくなる
仕様変更が相次いでいるSBLOCKですが、今はレートの更新頻度を上げ独自トークンであるSBOへの交換を促すような流れになっているということです。

これが影響してか、現在SBOの価格が上昇傾向にあるようですね。
SBLOCKのSBO価格が上昇
公式からのアナウンスはなく、ユーザーとしては依然心細い状況が続いています。

今運営に求められているのは、具体的な説明と行動だと言えるでしょう。

2019年10月27日 ステーキングもUSDSに強制変換し、上場後にSBOを介さないと出金できないように仕様変更したのではないかという情報がSNS上に確認できました。
Sblockの仕様変更
BTCの出金を試したところ、12時間後にキャンセルされてウォレットに返還されたという声もあります。

公式のアナウンスなしでの仕様変更ともなれば、なかなか納得できるものではないでしょう。

配当型ウォレットではよくあることではありますが、今回の件に関してもSNS上では不満の声が上がっている状況です。

そろそろ運営が飛ぶのではないか?という声も聞かれますし、ユーザーとしては目が離せないところですね。

この件に関して何か続報が入り次第お伝えしたいと思います。

2019年10月12日 12月1日に仮想通貨取引所であるWBFexへの上場が正式に決定したという情報が運営より出ました。
SBLOCKの上場情報
なお上場時には独自トークンであるSBOの市場提供総額は30%となり、残りは財団の支援者によって留保されるということです。

以前から上場が囁かれていたSBLOCK(エスブロック)ですので、保有者にとっては待ちに待った上場ということになります。

ただ、一方でSNS上では喜びの声と共に、上場を前に飛んでしまうのではないか?との声も上がっている状況です。

また、他トークンでは上場後に価格が大きく下落することも多かったことから、上場前に利益を確定させようというユーザーも見受けられました。
SBLOCKを上場前に利確
噂通り12月の上場を前に飛んでしまうのか?注目が集まりますね。

2019年8月13日 Ivan Bolonihin氏に代わり新社長としてPeter Buser氏が社長に就任したという情報が出ました。
SBLOCKの新社長
急な交代ということもあり、ネット上からは混乱の声が上がっています。

ただ、一部の情報によれば、以前から運営内部で揉め事があったという情報もありますし、その点も関係があるのかもしれませんね。

経歴としては、

・ジェネーブ大学卒業
・ブロックチェーン会社設立
・マイクロソフトウェア開発ディレクター

という情報も公開されているようですので、ブロックチェーンに精通している人物だと感じられます。

トップの変更によって運営にどんな変化が現われるのか?

ユーザーとしては、期待と不安が入り混じるような複雑な心境でしょう。

SBLOCK 1.82 - 悪い(35件のコメント件)

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SBLOCKの総合情報

SBLOCK(エスブロック)の概要

最低投資額10ドル以上という低資金からでも運用できる投資案件として人気を博している配当型ウォレット案件。

 

2019年7月時点では24種に及ぶ仮想通貨に対応しており、今後もアップデートを重ねて対応通貨を随時増やしていくとのことです。

 

SBLOCK(エスブロック)のリリース日には世界47ヶ国に同時配信を行っており、プラストークンなどに次ぐ、次世代の配当型ウォレット案件として注目を浴びています。

 

そのほかにも独自トークンである「SBO」の開発やレンディング事業、MLM方式でのマーケティングなども手掛けており、ウォレットでの運用以外にも報酬を受け取る術があるようです。

 

また、SBLOCK(エスブロック)では三つの柱としているプロジェクトがあります。それが

  • クロスチェーンテクノロジー:BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)など異なる通貨をスピーディに取引することができるシステムです。

 

  • インターステラー送金契約:国をまたぐ送金の間を仮想通貨のチェーンを経由させることで、法定通貨を銀行で扱うことなく送金できるシステムです。

 

  • インターステラーレンディング契約:クロスチェーンを用いての貸付・借入を実現させるシステムです。

SBLOCK(エスブロック)のサービス内容

・SBLOCK(エスブロック)ウォレットサービス

SBLOCK(エスブロック)の一番の特徴としては、最低投資額が10ドル以上という低資金で始められるという点です。敷居が極めて低い点も、人気を呼んでいる理由だといえるでしょう。

 

月利は6~15%となっており、投資額別の最低報酬額は下記の通りとなっています。

 

  • 300ドルのデジタル資産投資

最低月額報酬⇒18ドル(月6%)

最低年額報酬⇒216ドル(年72%)

最高年額報酬⇒540ドル(年180%)

 

  • 1,000ドルのデジタル資産投資

最低月額報酬⇒60ドル(月6%)

最低年額報酬⇒720ドル(年72%)

最高年額報酬⇒1,800ドル(年180%)

 

  • 5,000ドルのデジタル資産投資

最低月額報酬⇒3,000ドル(月6%)

最低年額報酬⇒36,000ドル(年72%)

最高年額報酬⇒90,000ドル(年180%)

 

SBLOCKの独自通貨【SBO】

SBLOCK(エスブロック)では、独自通貨であるSBOを採用しており、配当はこのSBOで行われているようですね。

 

・SBLOCK(エスブロック)の紹介報酬制度

SBLOCKのシステム詳細

SBLOCK(エスブロック)では、知人を紹介する紹介報酬を受け取れるシステムが導入されています。

ただ、紹介報酬を得るためには300ドル以上の投資が必要という情報もあったので、その点は注意が必要ですね。

 

SBLOCK(エスブロック)運営会社

運営会社:不明

CEO:Ivan Bolonihin

SBLOCKのCEO

CEOであるIvan Bolonihinの画像は公開されているようですが、その他詳細のプロフィールや経歴は現在不明となっています。

 

SBLOCK(エスブロック)対応通貨

現在の対応通貨は下記の5種類のようですが、今後24種類に拡大していく予定とのことです。

・ビットコイン(BTC)

・イーサリアム(ETH)

・ライトコイン(LTC)

・テザー(USDT)

・独自通貨SBO

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