ジャスミー(Jasmy)の口コミ・評判

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/05/21

評価星1つ1

絶対公式にはトークンなんて売ってないのに勝手にICOやってる詐欺師多すぎだな。地面氏みたいな連中だ。

アジアンジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/05/14

一般向けの情報発信はまだまだ先みたいだけど、それだけに期待の持てるプロジェクトだよね。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/05/08

評価星2つ2

ジャスミーのトークンを販売してくれるような事を言ってる人はやっぱり詐欺と思った方がいいんですね。しっかりした内容だから参加したいと言う気持ちになってました。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/22

評価星1つ1

ジャスミーで儲けるというのは都市伝説化してる気がする。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/17

評価星2つ2

未だに買い煽ってる方は何なのでしょうか?

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/12

評価星3つ3

なんだかんだとジャスミー関係者も一般に向けてセールを否定しないと買えるのでは?と考えてしまう人も出てくるからしっかり対応した方がいい。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/09

評価星1つ1

ジャスミーは非公開のSTO案件だから、個人投資家に話が来ることは無いし、トークンは上場させないでジャスミーが株式上場して上場証券にペッグするかもしれない。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/09

評価星1つ1

機関投資家でも話が来なかったところが多い、いわば機関投資家に対する縁故販売が行われたトークンを個人投資家が手に入れて縁故販売するわけないだろw

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/08

評価星1つ1

ジャスミーは完全にクローズドなSTOでごく一部の機関投資家しか投資できない案件。縁故販売なんてありえないのでジャスミーのトークンを持ち出した時点で詐欺師。

匿名ジャスミー(Jasmy)への投稿

2019/04/03

評価星1つ1

機関投資家だからってよほどの関係者じゃないと参加できないと思う。だから一般投資家に販売すると謳う連中はほぼ詐欺。

ジャスミー(Jasmy)の口コミと評判を紹介

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ジャスミー(Jasmy)の最新情報

2020年4月16日、ジャスミーの公式サイトにてホワイトペーパーが公開されました。

ジャスミーのホワイトペーパーが公開

公式に仮想通貨の販売を否定していたジャスミーですが、ホワイトペーパーを見てみるとジャスミートークンなる文字が確認できました

ジャスミーのホワイトペーパー

20ページ近くに及ぶしっかりしたホワイトペーパーが公開されましたので、上場に向けて動き始めたとも取れるでしょう。

もしかすると近々の上場も期待できるかもしれませんね

ネット上では下記のような噂も出回っているようです。

4月に上場すると聞いていた

国内取引所からエアドロップ(無料配布)があるらしい

ジャスミーに関しては不確定情報も多く出回っていますので、情報に流されないように気を付けていきましょう。

何か動きがあれば追記してお伝えしたいと思います。

ソニーの元社長が関わっていることや、仮想通貨の販売を公式で否定したということもあり、注目が集まっていたジャスミー(Jasmy)ですが、その現状はどうなっているのでしょうか。

ジャスミーの現状に関して調査を進めていきます。

まず、2018年の6月にブロックチェーン開発ベンチャーCentralityと業務提携を発表したジャスミーですが、そのCentralityは2020/1/10現在時価総額は48位にも及ぶ通貨となっています。

ジャスミー提携のENZ時価総額

Centralityはロードマップ通りに順調にプロジェクトが進んでいるようですし、今後さらなる注目が集まる可能性も十分あるでしょう。

しかしながら、ジャスミー自体でいえば現状目立った動きは見られません

最新情報として確認できるのは、2019年7月26日が最後となっています。

ジャスミーの最新情報

ジャスミーではIoT(モノのインターネット)によって変わる世の中に、安心と安全を与えることを使命としていますが、現状としてIoTは目まぐるしく進んでいるといえるでしょう。

そんな状況に対して、ジャスミーが今後どんな動きを見せるのか気になるところです。

新たな動きがあれば、お伝えしたいと思います。

ジャスミー(Jasmy)は2019年7月、「当社もしくは当社の関係会社等においては、暗号資産(仮想通貨)を販売する行為は行っておりません」と正式に発表しました。
ジャスミーが仮想通貨の販売を公式に否定
ジャスミー(Jasmy)は、SNS上でも販売を行っているアカウントが多数確認できましたが、結果としてそれがだったということになります。

今回の発表に対してSNSからは驚きの声が聞かれました。
ジャスミーは存在しなかったのではないか?
勧誘が行われていた商材が存在しなかったということですし、無理もないでしょう。

消費者庁からも暗号資産(仮想通貨)に関して注意喚起が行われていますし、やはり慎重に見極める目が大切ですね。

資産を預けるわけですから、後悔のない選択をしていきましょう。

ジャスミー(Jasmy)評価星1.5つ 1.65 - 悪い(53件のコメント件)

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ジャスミー(Jasmy)の総合情報

ジャスミー(Jasmy)とは

IoTのプラットフォームを開発・提供するジャスミー株式会社。
 

あらゆるモノがネットにつながる時、人々の生活に密着する「衣・食・住・動」が大きく変わります。
 
誰もが簡単に安全にそして安心してモノを使うことが出来る仕組み(プラットフォーム)をつくり提供する


株式会社ジャスミー代表メッセージより引用】
 
以上がジャスミーの理念、思想です。

 
IoTを日本語にすると、「モノのインターネット」。

 
現在社会ではスマートスピーカー、テレビなどの家電をはじめ、様々なモノがインターネットに接続されていますよね。

 
ジャスミーはプラットフォームを作り、安全にIoTの進む世界を実現しようというわけです。

 
キャッシュレス化も相まって、今後もさらにインターネット化は加速していくと予測されますし、IoT事業の将来性としては期待が持てると個人的には感じています。

 

セントラリティとの提携

ジャスミーはブロックチェーン技術を使った分散型アプリケーションプラットフォームの構築を目指す「セントラリティ」との業務提携も発表されました。
PRTIMESより引用】

これまでにIOTが抱えていた問題点として

 

  • 中央集権的なデータ管理による処理速度の遅延
  • セキュリティ面の信頼性
  • システムダウン
  • 改ざん

 

などが挙げられていましたが、今回の提携によりセントラリティのデジタルウォレット「CentraPay」やコミュニケーションツールである「Sylo」との連携を行い、IoTが抱えていた数々の問題点を解決するとしています。

 

ジャスミー(Jasmy)運営チーム

ジャスミーはIoTによって注目が集まったというよりも、ソニーが関わっているとして注目の集まった仮想通貨です。

運営のメンバーについても詳しく見ていきましょう。

 

・創業者「安藤国威」

ジャスミーの安藤国威

1969年にソニー株式会社入社。その後1979年にはソニー・プルデンシャル生命保険株式会社(現ソニー生命保険株式会社)設立し代表取締役に就任。

 
1990年米国ソニー・エンジニアリング・アンド・マニュファクチャリング・オブ・アメリカプレジデント。

 
2000年ソニー株式会社代表取締役社長に就任。

 
2005年ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社代表取締役会長、 その後ソニー生命保険株式会社会長、名誉会長を歴任。

 

一般社団法人Japan Innovation Network理事、公益財団法人日本国際交流センター理事、長野県立大学理事長を務める。

 
東京都渋谷に本社を置く「ジャスミー株式会社」。創設者の中にはソニーの元社長である「安藤国威」氏が含まれていることから、非常に期待を集めている運営チームとなっています。

 

・吉田雅信 開発チームCTO

吉田雅信氏は経済産業省の委員会の座長や、起業家育成などを視野に入れる長野県立大の理事長を務めている人物。

 

「日本発のイノベーションを興したい」という思いから、開発チームの元ソフトバンクのCTO「吉田」氏がソフトバンク退社後に手がけていたIoT技術を元にジャスミーは組み込むとIoT商品になる機器やシステムを開発。住宅や食品などの大企業との協業を模索していくとのこと。

 

ソニーが直接関わっているわけではない

上記のようにソニーの元社長である安藤国威氏がジャスミーを創業したのは事実です。

日本経済新聞にも記事が載っており、ソニー元社長がジャスミーを創業した旨を確認できました。

 

 
ただ、一部ではソニーの会社が直接関わっているというような情報も出回っている模様。
 
その点には注意が必要でしょう。

 

ジャスミーの今後

ホワイトペーパーが公開されていないため、不明

※2020年4月16日に公式サイトにて、ホワイトペーパーが公開されました。

 
ホワイトペーパー内ではデジタル時代における企業やユーザーの課題。

 
そして、その課題に向けてジャスミーがどう解決策を提供するのかについて触れています。

 
また、ジャスミーが提供するプラットフォーム内で使用できる仮想通貨、ジャスミーコインについても説明がされていました。

不特定多数の企業・個人がスマートフォンや、PCなどのデジタルデバイスからトークンを移転させることができ、様々な役務、サービスなどの価値交換の証明発行や代価弁済としても使用できます。

以前ジャスミーは仮想通貨の販売を公式に否定していましたが、やはりブロックチェーン技術の利用は前もって想定されていたのでしょう。

 

ロードマップ

ロードマップによれば、ジャスミーには全部で4つのフェーズが用意されています。

 

 
事業のビジョンは具体的に定まっているようですので、将来性にも期待は持てそうですね。

 
詳しく知りたい方はホワイトペーパーをご覧になってみてください。
 

ジャスミーの購入方法

現時点ではプレセール等の情報は出回っておらず、ICOでの調達金額や上場時期などについても情報は公開されていないため、一般の投資家では購入ができないものとなっております。

 
インフルエンサーが縁故募集枠として販売を行っておりますが、非正規の可能性が非常に高いため、購入は避けたほうが良いといわれていますね。

 

まとめのひと言

ジャスミーは当初仮想通貨の販売を否定していましたが、ホワイトペーパーが公開されたことにより、仮想通貨ジャスミートークンの存在が明らかになりました。

 
まだジャスミートークンの具体的な上場時期は明らかになっておりませんが、個人的には近々の上場もあり得ると思っています。

 
IoTがどんどんと普及している現代において、ジャスミーがどんな可能性を示してくれるのか楽しみですね。

 

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