ジャスミーコイン(Jasmy)の口コミ・評判

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2021/02/05

評価星5つ5

時間はかかっているが、先日シンガポール上場して、じわじわ進展している。事業内容も期待できるし、なにより経営陣がプロ集団、利権にも強そう。

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2020/12/28

評価星4つ4

あれ?ジャスミーリーグにリンク貼ってあるから公式なんじゃない。
メアド程度だから参加した方が…

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2020/10/26

評価星3つ3

エアドロップで拡散されてるサイト見たけど、ドメイン名もかなり適当な感じだし公式サイトとは思えないな
今はまだ様子見た方がいいでしょ

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2020/10/18

評価星4つ4

ついにジャスミーエアドロップ?でも時期は未定らしいから期待しすぎず気長に待つか(‘ω’)

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2020/04/19

評価星2つ2

ジャスミーのホワイトペーパーが公開され、
コインの存在も公表されていますよ。

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2020/04/16

評価星1つ1

イーサ上にトークンが存在しても、誰でも作れますよね? 本体が発表してないし、信じられない。

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2019/10/23

評価星2つ2

ジャスミーがいつまでも上場すると言ってしないのはどうしてなんですか?

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2019/10/02

評価星1つ1

もうジャスミーはだめなんじゃないですかね。カンファレンス行ってから全く動きが無いですよ。満足しちゃって縁故セールだけで終わるんじゃないですか?向上心が感じられません。

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2019/10/01

評価星1つ1

ジャスミーはどうなっちゃうんでしょうかね。この調子だとかなり悪い方向に向かって行ってしまうんじゃないかなって思いますけどね。ジャスミーを使って詐欺をしている人が居るくらいですからね。

匿名ジャスミーコイン(Jasmy)への投稿

2019/09/19

評価星1つ1

さすがに上場遅れ過ぎでしょ。そしていつまで縁故セールしているんですか。もう完全に呆れました。しかも悪質な人間に悪用されていることも気づいているはずなのになんで無視しているんですか。

仮想通貨ジャスミー 今後の価格動向と将来性とは

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ジャスミーコイン(Jasmy)評価星1.5つ 1.83 - 悪い(57件のコメント件)

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仮想通貨ジャスミーコイン 今後の価格動向と将来性に迫る

仮想通貨ジャスミーコイン(JASMY)はソニーの元社長が関わっているとして注目の集まる国産仮想通貨です。

過去には「詐欺では?」「怪しい」という声があったのも事実ですが、2020年にはロードマップが公式から発表され、事業計画も明らかになっています。

2021年には相次いで海外取引所への上場を果たし、5月には2倍以上に高騰しましたがその後暴落。

今回はそんな波乱の仮想通貨ジャスミーコインの今後、価格動向に迫ります。

仮想通貨ジャスミーコインの価格・チャート推移

まずジャスミーコインの7月時点での日足チャートを見てみましょう。
 
ジャスミーコインの最新日足チャート

2021年にMEXCという取引所に上場したのを皮切りに、ジャスミーコインは相次いで海外取引所へ上場し高騰しました。

2月にgate.ioへ上場した際には一時500円を超え、10倍に高騰したのです。

しかし、その後は右肩下がりで価格推移を続け、7月9日現在は約1.2円になっています。

5月時点では約200円だったので、2か月で200分の1に。
 

ジャスミーコイン 今後の価格予想

ジャスミーコインは直近で激しく暴落していますが、長期的に見れば高騰の可能性を残しています

そして、高騰するためには2つの条件をクリアする必要があります。
 

ジャスミーコイン高騰の条件
  • 大手取引所上場
  • プロジェクトの進展

 

大手取引所上場

今後バイナンス、Kraken、Huobiなど大手の取引所に上場すれば、価格高騰に繋がると考えられます。

7月時点で仮想通貨ジャスミーコインを取り扱っている取引所はGGate.io、MEXC、Hoo、Bittrexのみです。

どの取引所も大手の部類ではなく、マイナーな取引所。

マイナーな取引所では十分な取引高を確保することは難しく、不安定な価格となってしまいます。

ジャスミーコインの公式からも、注意喚起が行われています。

ジャスミーリーグからの注意喚起

また、大手の取引所に上場しているかどうかは、仮想通貨プロジェクトの信頼に関わります

大手の取引所も詐欺めいた仮想通貨を上場させるわけにもいきませんからね。

以上からも長期的な価格高騰のためには、大手の取引所に上場することは1つの条件です。
 

プロジェクトの進展

2020年4月にホワイトペーパーがジャスミー公式より発表されています。

>>ホワイトペーパーはこちら

ホワイトペーパーではジャスミーのプロジェクト内容や今後の事業計画などが記載されています。

ジャスミーのロードマップ

現在はまだ初期の普及期に過ぎず、今後価値成長期、エコシステム拡大期、データマーケットプレイス確立期と事業拡大を予定しているとのこと。

ロードマップ通りに事業が拡大し、ジャスミーが目指すデータ化社会が実現していけば、仮想通貨ジャスミーコインの高騰にも繋がると考えられます。

もし短期的に利益を出したいという方は、アルトコインの急騰予測を行うサービスを参考にしてみてもいいかもしれません。
 

日本の取引所に上場する可能性

仮想通貨ジャスミーコインは2021年7月現在、日本の取引所には上場していません。

今後上場する可能性があるかどうかで言うと、1年2年で日本に上場する可能性は低いと思われます。

国内取引所で扱われる仮想通貨には厳しい審査があります

国内取引所に上場できる条件として考えられているのが次の通り。
 

国内取引所条件
  • 仮想通貨の仕組み、用途、流通状況
  • テロなど犯罪に利用されるリスク
  • 仮想通貨取り扱いによって生じるリスク

 
以上からもわかるように日本は、投資家保護の意識がとても強いです。

その点で言うと、現在の仮想通貨ジャスミーコインの価格が不安定であることを踏まえると、近々での国内上場は難しいかもしれません。

しかし、今後大手の取引所へ上場し流動性が確保されれば、価格もある程度安定すると考えられます。

そのタイミングならば、国内取引所に上場する可能性もありそうですね。
 

ジャスミーコインは怪しい仮想通貨なのか

今でこそホワイトペーパーが公開され信頼度が増しているジャスミーコインですが、過去には「怪しい仮想通貨」と言われていた時期もありました。

その理由は怪しいICO代理店を装った人たちにジャスミーの名前を使われていたことにあります。

enjinより引用

ICO代理店を装った人らはSNSで集客し、ジャスミー(JASMY)の縁故販売を募っていたようです。

その結果、ジャスミー(Jasmy)は2019年7月、暗号資産(仮想通貨)を販売する行為は行っていないと正式に発表しました。
 
ジャスミーが仮想通貨の販売を公式に否定

公式の発表に対して「ジャスミーという仮想通貨なんて存在しなかった」という驚きの声が聞かれました。
 
ジャスミーは存在しなかったのではないか?

このような経緯でジャスミーコインは怪しい仮想通貨というレッテルを貼られてしまいました。

しかし、現在はジャスミーコインの将来性は高まっているので、次にその背景に触れていきます。
 

ジャスミーコインの将来性は高い

ジャスミーはすでに多くの企業や仮想通貨プロジェクトと提携をしています。

提携した事業が進み、実用化までこぎつければ仮想通貨ジャスミーコインの高騰にも直結する可能性が高いです。
 

有名企業との提携

直近でもAIやIoT事業を手掛けるジャパニアス株式会社と提携し、着実に事業展開を進めていることが伺えます。

ジャスミーがジャパニアス株式会社と提携

また、東証一部上場のトランスコスモス株式会社は2019年に国内初のコンタクトセンターアプリケーション開発のため、ジャスミーとの提携を発表しています。
 

セントラリティとの提携

ジャスミーはブロックチェーン技術を使った分散型アプリケーションプラットフォームの構築を目指す「セントラリティ」との業務提携も発表されました。

これまでにIOTが抱えていた問題点として

  • 中央集権的なデータ管理による処理速度の遅延
  • セキュリティ面の信頼性
  • システムダウン
  • 改ざん

などが挙げられていましたが、今回の提携によりセントラリティのデジタルウォレット「CentraPay」やコミュニケーションツールである「Sylo」との連携を行い、IoTが抱えていた数々の問題点を解決するとしています。

 

仮想通貨ジャスミーコインとは

IoTのプラットフォームを開発・提供するジャスミー株式会社。

あらゆるモノがネットにつながる時、人々の生活に密着する「衣・食・住・動」が大きく変わります。
誰もが簡単に安全にそして安心してモノを使うことが出来る仕組み(プラットフォーム)をつくり提供する

以上のコンセプトで事業を展開しています。

ジャスミーコインは、ジャスミー株式会社が目指す未来を実現するために用いられる仮想通貨です。

 

仮想通貨ジャスミーコインの無料配布情報

2020年10月にSNS上でジャスミーコインのエアドロップ(無料配布)がもらえると話題になっていました。

しかし、ドメイン名が「sugoicrypto」とジャスミーと全く関係がなかったため、怪しむ声もありました。

実際はジャスミーリーグの公式サイトでも、「トークンオフィシャルサイトリリース」とお知らせも出されており、怪しいサイトではなかったようです。

ジャスミートークンのオフィシャルサイトリリース

メールアドレスの登録を行うだけでジャスミーコインの無料配布が受け取れたようです。
 

ジャスミー(Jasmy)運営チーム

ジャスミーはIoTによって注目が集まったというよりも、ソニーが関わっているとして注目の集まった仮想通貨です。

ジャスミー株式会社の役員は全員ソニー出身の方のようです。

ジャスミーは2018年にソニー発のパソコンブランドVAIOとの協業検討も発表していますので、ソニーとの繋がりがあるのはたしかでしょう。

運営のメンバーについても詳しく見ていきます。
 

代表取締役 安藤国威

1969年にソニー株式会社入社。その後1979年にはソニー・プルデンシャル生命保険株式会社(現ソニー生命保険株式会社)設立し代表取締役に就任。

1990年米国ソニー・エンジニアリング・アンド・マニュファクチャリング・オブ・アメリカプレジデント。

2000年ソニー株式会社代表取締役社長に就任。

2005年ソニーフィナンシャルホールディングス株式会社代表取締役会長、 その後ソニー生命保険株式会社会長、名誉会長を歴任。

一般社団法人Japan Innovation Network理事、公益財団法人日本国際交流センター理事、長野県立大学理事長を務める。

 

開発チームCTO 吉田雅信

吉田雅信氏は経済産業省の委員会の座長や、起業家育成などを視野に入れる長野県立大の理事長を務めている人物。

「日本発のイノベーションを興したい」という思いから、開発チームの元ソフトバンクのCTO「吉田」氏がソフトバンク退社後に手がけていたIoT技術を元にジャスミーは組み込むとIoT商品になる機器やシステムを開発。住宅や食品などの大企業との協業を模索していくとのこと。

 

ジャスミーコインのまとめ

仮想通貨ジャスミーコインは怪しいと言われていましたが、2021年に入ってから相次いで海外取引所に上場しました。

上場から一時10倍まで高騰し、その後は大きく暴落しています。

今後ジャスミーコインが高騰する可能性はありますが、プロジェクトの進展やバイナンスへの上場などきっかけが必要でしょう。

 

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