ファイルコインの口コミ・評判

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2021/01/22

評価星3つ3

1TIBに対して40FILの保証付きマイニングか。でも飛ばれたら保証もクソもないよね。笑

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2021/01/17

評価星2つ2

注目されている割にこの価格なのはどうもおかしいな。この先、高騰するとは思えない。

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2021/01/15

評価星3つ3

マイニングの方は3ヶ月で手数料込みで4.4933FILでした。
こんな調子じゃ先が思いやられます…。

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2021/01/12

評価星1つ1

突然、意味も無く下がるから本当に訳が分からない。配当も少な過ぎて泣けてくる。

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2021/01/10

評価星2つ2

ファイルコインの配布額少なかったなぁ。
だけど、「運営はたいそうなシステムでこれだけ頑張ってるんですよ〜」って類のメッセージがこれから届くんだろうね。
「おまたせしました」って感じでさ(笑)

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2021/01/08

評価星2つ2

ファイルコインの税金には要注意。ファイルコインをマイニングで手に入れた場合は取得単価が0円になる。
つまり、売却したときの税額が大きくなるということ。

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2021/01/08

評価星3つ3

半月ぶりくらいにファイルコインが配付された。0.1FILだから円換算で200円。
笑っちゃうような額だよねww

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2021/01/07

評価星2つ2

ファイルコインのマイニングに騙された感じ。採掘量が少な過ぎて泣けてくるよ…。

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2021/01/04

評価星2つ2

ファイルコインもけっこうドロドロしてるね。期待値をあんなに上げておいて、一気に期待値暴落。値動きと同じだよ。
別の案件で回収を目指すしかない。

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2021/01/03

評価星1つ1

ファイルコインは大丈夫なのか?マイニングするする詐欺で担保金まで搾取される始末だけど。

ファイルコインは稼げる仮想通貨なのか?

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ファイルコインの最新情報

ファイルコインは大手取引所であるGeminiやcoinbaseへの上場を予定していますが、その時期について具体的なものはわかっていません。

ただ今回、SNS上にてGeminiやcoinbaseへの上場は年内を予定しているということを確認できました。

大手取引所への上場が果たされれば、一般投資家の資金が流入することも予想されますし、ファイルコインの価格上昇に大きく繋がっていきそうですね。

また、上場前にファイルコインを入手する方法としてマイニングに注目が集まっています。

すでに多くの企業が参加していますが、中には詐欺まがいの企業もあるようですのでその点は注意しましょう。

ブロックチェーン技術を使い、AIのための分散型データプロトコルを提供するocean protocolは、ファイルコインとの統合を発表しました。

ocean protocolは2019年に世界有数の大手メーカーであるユニリーバとの提携を発表しており、その将来性に注目の集まるプロジェクトでした。

そのocean protocolとファイルコインが統合するということですので、ファイルコインの将来性や有用性に価値を見出したということでしょう。

 
ファイルコインはまだ仮想通貨取引所へ上場していませんが、すでに多くの投資家から注目が集まっています。

また何か動きがあれば、追記してお伝えしましょう。

ファイルコイン評価星2つ 2.46 - やや悪い(39件のコメント件)

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ファイルコインで稼げるのか調査

ファイルコインとは

ファイルコインは2017年にICOが行われた分散型ファイルプロジェクトです。

 

□ICOとは?

ICOとはInitial Coin offeringの略で、仮想通貨の新規発行による資金調達方法のことです。

企業やプロジェクトが公開した方針や目的に賛同した投資家が、新たに発行された仮想通貨を購入。

プロジェクト側は集めた資金を利用し、開発を進めます。

投資家は新規発行された通貨の価格上昇を利用して、利益を得ることも可能です。

 
分散型ファイルプロジェクトと聞くと何だか堅苦しく聞こえますが、簡単に言えば余っているストレージ(保存容量)を誰かに貸し出すことで、報酬を得られるというもの。

お金を貸す代わりに、金利を受け取るというイメージに近いと思います。

 
web上にファイルを保存でき、端末の容量を圧迫することのないクラウドストレージサービスといえば、GoogleDriveやDropboxが有名ですよね。

ファイルコインでは特定企業が運営するものではなく、仮想通貨のブロックチェーン技術を用いてユーザー同士でファイルを管理しようというわけです。

そして、ICOから3年が経った今、ファイルコインに大きな注目が集まっています。

 

ファイルコインに注目が集まる理由

なぜ今ファイルコインに注目が集まっているのか?

それには下記の理由があります。

 

□注目が集まる理由
  • メインネット公開が迫っている
  • 一般投資家も参入できる
  • IFPS技術
  • マイニングで報酬を獲得

 

メインネット公開が迫っている

仮想通貨ファイルコインは2017年にICOを行いましたが、2020年まで特に大きな進展は確認できていませんでした。

ただ、2020年の夏にもメインネットが公開される予定との情報も。

 

 
ブロックチェーンにはテストネットとメインネットと呼ばれるものがあり、その文字通りテストネットはテスト環境となっており、ブロックチェーンが正常に作動するかどうかの確認が行われています。

そして、実際にユーザーにブロックチェーンが提供されるのがメインネットとなり、簡単に言えば正式オープンの状態。

ファイルコイン正式ローンチが迫ってきたということもあり、今注目が集まっています。

 

一般投資家も参入できる

そもそも2017年のICO時にファイルコインを購入できたのは、一部の投資家のみ

結果200億円以上の資金調達に成功したのですが、ICOの参加ハードルの高さも当時話題となりました。

 
ICO参加ハードルの高さによって、一般投資家は購入することもできなかったわけですので、今後ファイルコインが上場することによって、一般投資家も購入が可能になるというわけです。

 
また、上場前に入手できる方法として、【FILECOIN MAINER】と言われるマイニングにも注目が集まっています。

 

マイニングで報酬を獲得

【FILECOIN MAINER】と言われるマイニングでは、2種類のマイニング方法があり、それぞれ報酬として仮想通貨FILを得られる仕組みです。

 
ストレージマイナー
ストレージマイナーは名前の通り、自分の保有するストレージ(保存容量)の余りを貸し出すことで、報酬を得られるシステム。

報酬はFILトークンといわれる通貨単位で支払われます。

 
リトリーブマイナー
リトリーブマイナーを簡単に言えば、データを引き出す速さを競い、最も早く引き出せたマイナーに対して報酬が支払われます。

 
ただし、このマイニングには注意点があり、【FILECOIN MAINER】よりスターターキットを購入する必要がある模様。

1期募集分はすでに完売しており、第2期の販売は7月中旬頃になるようです。

 

 

IFPS技術

ファイルコインを開発しているのは、プロトコルラボ(Protocol Labs)というサンフランシスコの企業。

そして、このプロトコルラボ(Protocol Labs)が開発したのが、IPFS(InterPlanetary File System)と言われる仕組み。

 
とても難しい話になってくるのですが、簡単に言えばブロックチェーンの問題点を解決する手段になり得るシステムです。

こちらのサイトに良くまとめられていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

分散型のハイパーメディアプロトコル「IPFS」とは?

 
重要なのが、グーグルやネットフリックスもこのIPFS技術を取り入れると表明している点です。

大企業が取り入れるほどの最先端技術で、グーグルをweb2.0とするならばIPFSはweb3.0とされています。

 

ファイルコインは稼げるか?

ファイルコインは果たして稼げる仮想通貨なのか。

結論を言えば、個人的には稼げる可能性は高いと感じています。

その理由が下記の点です。

 

□Filecoin(ファイルコイン)が稼げるポイント
  • 大手取引所への上場が決まっている
  • 大きな需要が期待できる

 

大手取引所への上場が決まっている

ファイルコインは仮想通貨で巨額の資産を築いたウィンクルボス兄弟が創業したGEMINI取引やcoinbaseへの上場がすでに決まっています。

 

 
GEMINIの公式サイトを見ても、近日公開の文字が確認できました。

 

 
いきなり最大手の取引所への上場ということもあり、SNS上では期待の声が多数聞かれます。

マイニングによって上場前にFilecoin(ファイルコイン)を入手できれば、大きな利益が期待できるでしょう。

ただ、上場後に購入したとしても、価格上昇の可能性は大いにあると個人的には思っています。

 

大きな需要が期待できる

価格上昇に期待できる要因としては、需要が伸びる可能性が高い点です。

今は似たようなサービスがなく、ファイルコインの独壇場ということもあり、より多くのストレージが展開されていけばそれだけファイルコインの取引量も増すと想像されます。

ライバルの出現も考えられるところですが、プロトコルラボ(Protocol Labs)であればさらなる差別化を図ることも十分可能だと言えるでしょう。

 

まとめ

ファイルコインはすでに大手取引所へ上場を予定しており、マイニングによって上場前に入手することも可能

上場前に入手できれば、大きな利益も見込めると言えそうですね。

 
ただ、実際取引するとなると、売買タイミングは難しいところだと思います。

仮想通貨業界には、売買タイミングをサポートしてくれるサービスもありますので、興味があれば覗いてみてもいいかもしれません。

 

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