アトミックコイン(Atomic Coin)の口コミ・評判

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/04/01

評価星3つ3

なかなか上場しませんね。コロナの影響ですかね?でもいくら入国規制をしたからってそこまで滞るとは思わないんですよね。スキャムをする準備でも入念に練っているのでしょうか。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/31

評価星2つ2

アトミックコイン上場まだ?もう3月も終わるんだけど、結局延期も時間稼ぎ?いくつか候補はあるみたいだけどどこの取引所から上場するのかさえはっきりしないよね?実際のところSB101以外に上場できないんじゃないの?

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/31

評価星2つ2

2020年1月~3月に上場延期と言われ、あと1日しか残っていないが公式のアナウンスは一切ない。このまま終わってしまうのかアトミックコイン、起死回生の上場はあるのか?というか、どこに上場するのかさえ不明なわけだが。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/29

評価星3つ3

アトミックコインは上場ちゃんとするんですか?ここまで待たせているのは問題ありなんじゃないかなって思ってしまいましたけどね。せっかくの資金が無駄になってしまうようなフラグしかない。。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/27

評価星3つ3

4月に上場みたいですね

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/27

評価星2つ2

アトミックコインはどうしたらこんなに上場が遅れるんですか?考えられないな。我々は黙ってみてろって言うんですか?そんなの乱暴すぎる。このトークンには本当に失望しました。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/27

評価星3つ3

アトミックコインなんて投資しなければ良かったなって思いました。どれだけ上場が遅れているんですか。全然やる気ないじゃんwとんでもないなって思います。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/26

評価星2つ2

アトミックコインはいつ上場するんでしょうね。遅れるとは思ってましたが、まだ何もアナウンスないんですか?最終プレセールが16日までだったから期待してたけど、やっぱりだめか。

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/25

評価星2つ2

3月も終わりそうですが、アトミックコインは上場しないの?いつまで待たせるのかねwまあコロナのこともあるから中々難しいとは思うんだけどね

匿名アトミックコイン(Atomic Coin)への投稿

2020/03/24

評価星2つ2

アトミックコインはこれ以上期待できない。上場に時間をかけすぎ~取引所とまともに連携が取れないのはダメだと思うよ。

アトミックコインはついに上場秒読みか?

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アトミックコイン(Atomic Coin)の最新情報

アトミックコインの上場先として予定されている取引所の一つ、Atomtrans Tech Corp.(ATC)が31日に正式オープンしました。

ATC取引所が正式オープン

Atomtrans Tech Corp.は、International Digital Currency Markets(IDCM)と連携して、新世代の暗号化取引所であるATC Exchangeを正式に立ち上げ、取引できるようになりました。

ちなみにIDCMとは1日の取引量が世界でも13番目に多い大手取引所ですので、安心感はでかいですね。

IDCM取引所

また、27日にはAtomtrans Tech Corp.(ATC)が、フィリピンのクラークグローバルシティに送金支店を開設予定との情報も公開されました。

ATCがクラークグローバルシティに送金支店を開設予定

このクラークグローバルシティは、フィリピンのパンパンガ州・クラークUS空軍基地跡にあり、今急成長を遂げる街として注目が集まっているようです。

  • ATC取引所正式オープン
  • ATC取引所がクラークグローバルシティに送金支店を開設予定

以上の2点は、アトミックコインについても好材料となり得るでしょう。

上場予定の取引所が本格的に動き出したわけですし、近々の上場も期待できると思います。

また、何か動きがあり次第追記してお伝えしていきましょう。

オンラインカジノ約1,800サイトにて、入出金や決済に利用されるサービスを目指すアトミックコイン。

仮に上場を果たせたとしたら、値上がりは期待できるのでしょうか?

結論を先に申し上げると、価格上昇の可能性は十分あると言えるでしょう。

□アトミックコインのポイント
  • 流動性に期待できそう
  • プレセール価格を割るリスク

■流動性に期待できそう

アトミックコインはオンラインカジノでの決済手段としての普及を目指したものですので、実装が実現すればオンラインカジノを遊ぶためにはアトミックコインが必要不可欠となります。

1800ものオンラインカジノで利用されるともなれば、アトミックコインの流動性にも大いに期待ができますね。

遊ぶ為にアトミックコインが必要になる⇒アトミックコイン購入⇒価格上昇というサイクルが出来上がることになるでしょう。

アトミックコイン価格上昇の仕組み

■プレセール価格を割るリスク

もちろんプレセール時の価格を割ってしまう可能性もゼロではありません

上場当初は大きな価格上昇も見込めますが、その後大暴落…という流れも仮想通貨業界では珍しくありませんよね。

例を挙げると、医療業界の革命を目的としたNAMコインは上場後一時的に値を上げましたが、その後は暴落しICO割れを起こしています。

チャート画像も掲載していますので、参考にご覧ください。

プレセール一回目→約15円
プレセール二回目→約45円
プレセール三回目→約120円

アトミックコインでは現在までに三回のプレセールを実施していますが、購入金額よりも価格が下がってしまう可能性も含んでいることも理解する必要があります。

せっかく上場を待ったのに、塩漬けされてしまうのは避けたいでしょう。

最近では情報サイトを利用して損失を補うという方法にも注目が集まっているようです。

わずか2週間で資産が7倍」という最新実績も明らかになっていますので、興味があればご覧になってみてもいいでしょう。

分散投資という意味でも有効的ですからね。

上場先に関する最新情報が出ているアトミックコインですが、SNS上ではフィリピンのセブンイレブンにATMが設置されるという新たな情報もツイッターで確認できました。

該当ツイートに関しては現在削除され閲覧できませんが、そのユーザーによれば、今年中にフィリピンのセブンイレブンATMでの取り扱いを開始する予定とのこと。

実際に上場を果たし、ATMでの取り扱いが始まれば急速に実用化が進んでいくことも考えられますね。

当サイトにも「ATMでの取り扱いを信じたい」というユーザーからの声が寄せられていました。

また、カンファレンスの中ではセブンイレブンにATMを設置という話題も挙がったようです。

上場への進展も見られている現状ですし、2020年はアトミックコインに動きの期待できる一年となるかもしれません。

2020年の1月~3月に上場を延期しているアトミックコインですが、その上場先取引所に関する最新情報がツイッター上で出たようです。

このユーザーによれば、

  • ATC Exchange
  • SB101
  • ZBG
  • EXX
  • IDAX
  • BitForex
  • 币赢

以上の取引所において上場が予定されているとのことです。

一時アクセスが不能になっていたという情報もあるSB101取引所についても、2020年1月21日時点ではアクセス可能になっている模様。➡SB101の画像を表示

「Binary trading system is coming soon」という言葉の後に、「chek it out on jan2020」という言葉もあり、直訳すれば“2020年の1月に注目”という意味になります。

いよいよアトミックコインが上場の時を迎えるのでしょうか。

SNS上ではユーザーからの期待の声も高まっている状況です。

上場を待ち望むユーザーにとっては嬉しい情報となっているでしょう。

何か動きがあればお伝えしたいと思います。

2019年9月11日に開催されたカンファレンスによると、アトミックコインの上場が2020年の1月~3月に延期になったという情報が確認できました。

これに対してユーザーからは批判的な声が相次いで聞かれています。

そもそもICOは上場しなければ売買ができず価値が生まれないものですので、ユーザーとしては待ち続ける不安はたしかにあるでしょう。

また、現在アトミックコインの公式サイトにはアクセスができない状況です。

しかし、サッカースタジアムにアトミックコインの広告が掲載されるなど、注目が多く集まっていることには変わりません。

2020年の1月~3月に上場を予定しているようですので、何か動きがあれば追記してお伝えしたいと思います。

アトミックコイン(Atomic Coin)評価星2つ 2.16 - やや悪い(82件のコメント件)

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アトミックコイン(Atomic Coin)の総合情報

■アトミックコインとは

アトミックコイン(Atomic Coin)は、中国のマンベックス社をはじめ、オンラインカジノ業界で有名な企業が協賛して開発された独自通貨です。

 
アトミックコイン(Atomic Coin)は世界のオンラインカジノ約1,800サイトにて、入出金や決済に利用されるサービスを目指して立ち上げられたプロジェクトとなっています。

 
ICOによる詐欺が2018年に流行し問題となりましたが、アトミックコインに関してはICOではなく、複数のオンラインカジノ企業が協賛し、開発済みの仮想通貨とのこと。

 

・アトミックコイン誕生の背景

アトミックコインが誕生した背景として、中国の富裕層の間でオンラインカジノを楽しむ方が増えているということが挙げられます。
 

また、「中国のハワイ」とも呼ばれる海南島でギャンブルを解禁しようとする動きもあって、オンラインカジノ業界が協力して盛り上げていこうとする狙いもある様子。

 
マカオやシンガポールなどのようにカジノを合法化することにより、観光や娯楽産業の成長も見込めますし、何より世界からの資金が流れてくることも期待が持てますよね。

 
2020年現在、日本でもIR(カジノを含む統合型リゾート)について、カジノ法案が成立したことにより度々議論がされています。

 
アメリカ・ゲーミング協会によると、アメリカにはカジノが989あり、その経済効果は261億ドル(約2兆7千億円)にも及ぶということのこと。

 
カジノによる経済効果

 
いかに大きな市場なのかは理解できますよね。

 
ただ、アトミックコインは今までに上場の延期を繰り返しているということもあり、ネット上では厳しい声も多数寄せられています。

 

・オンラインカジノは違法?

「そもそもオンラインカジノって違法じゃないの?」という声も聞こえてきそうですが、結論から言うと日本では現在「グレーゾーン」といえる立ち位置のようです。

 
カジノが合法な国で、しっかりと国のライセンスを取得して運営されていれば、必ずしも違法ではないとのこと。

 

■アトミックコインの特徴

アトミックコインには、2つの特徴がありますので、それぞれ解説していきましょう。

 

□アトミックコインの特徴
  • オンラインカジノ上での入出金が可能
  • サッカーリーグに広告を出している

 

・オンラインカジノ上での入出金が可能

アトミックコイン(Atomic Coin)は、イギリスのジブラルタルに本社のある仮想通貨取引所「SB101」が管理する仮想通貨です。

 
入出金に専用の仮想通貨を用いることにより、規制を受けずカジノを楽しむことができます。

 
入出金に用いられるということはつまり、アトミックコインがないとオンラインカジノで遊べないということにもなるでしょう。

 
アトミックコイン価格上昇の仕組み

 
本当に1800ものサイトで利用されることになれば、アトミックコインの流動性は高いものになりますね。

 

・サッカーリーグに広告を出している

協賛企業の一つであるマンベックス社は、セリエAやリーガエスパニョーラ、プレミアリーグなどサッカーリーグのスポンサーを務めており、サッカーの試合映像の配信なども手掛けているようです。

 
実際にサッカーの試合において、アトミックコインの広告が掲載されていることが確認できます。

 
アトミックコインがサッカースタジアムへ広告を掲載した
【DAZNより引用】

 
サッカースタジアムの看板広告に関しては数千万ほどするようですので、いかにアトミックコインが宣伝に力を入れているのか感じられますね。

 
また、レアルマドリードやFCバルセロナの試合の休憩中にも、CMが流されていたようです。

 
アトミックコインのCM
youtubeより引用】

 

■アトミックコインの将来性と課題

・アトミックコインに期待できるポイント

オンラインカジノはここ最近日本でも広まりつつありますし、事業自体は将来性があると感じています。

 
そこでアトミックコインに関し、将来性の持てる部分をまとめておきましょう。

 

□アトミックコインに期待できる点
  • オンラインカジノの莫大な市場規模
  • オンラインカジノ業界で有名な企業が協賛して開発している
  • サッカーリーグのスポンサーを務めている(スタジアムで仮想通貨の広告が流れるのは史上初)
  • プレセール三回での資金調達額は26億円に及ぶという情報も
  • 仮想通貨決済システムへの取り扱いが決まっている
  • 上場後に海外のATMにおいてアトミックコインが取り扱われる

 
以上がアトミックコインに関して将来性の持てる部分です。

 

・アトミックコインの今後の課題

アトミックコインは上場を延期している状態ですし、「そもそもちゃんと上場できるか」が最大の課題といえそうですね。

 
また、最終的に1800ものサイトと提携し、入出金や決済に利用されることを目指すということですが、1800ものサイトとの提携にどの程度時間がかかるのか?も一つの争点でしょう。

 

■アトミックコインの日本への影響

一部の情報によれば、日本中に広がっている仮想通貨決済システムにおいても、アトミックコイン(Atomic Coin)の取り扱いが予定されているということですが、その真偽は不明となっています。

 
仮に飲食店などで決済できるようになれば、知名度も広まり普及も急速に進んでいきそうですよね。

 

■アトミックコインのツイッターでの評判

アトミックコインはツイッター上で頻繁に情報発信が行われています。

 
ここではアトミックコインに対するツイッター上での評判を、良いものと悪いものそれぞれご紹介しましょう。

 
まず良い評判がこちら、

 
悪い評判がこちら、

 
待ちに待った上場に向けて喜びの声が聞かれる一方で、「電子ゴミ」と感じるユーザーもいる模様。

 
まだ上場していない以上、厳しい声が聞かれるのも無理はありませんね。

 

■アトミックコインの購入方法

アトミックコイン(Atomic Coin)は上述したSB101を介してのみ購入できる仕組みになっています。

SB101でアトミックコインを購入するためにはエージェントと言われる会員の紹介IDが必須とのことですので、その点は注意しましょう。

 
アトミックコイン(Atomic Coin)を購入するためにはまず会員登録をするのですが、その際に最低140ドルの入金が必要になります。

 
2020年3月現在アトミックコインのプレセールは実施されており、購入が可能になっているようです。

 

・エージェントになるためには?

SB101のエージェント会員
SB101取引所にはエージェント会員と言われるものがあり、エージェントになることで報酬を得ることが可能

 
このエージェント会員になるためには、まず取引所を開設し、ビットコインを送金しドルに両替。

 
初期費用として140ドル、エージェント登録料2800ドルが必要になります。

 

■SB101取引所は金融庁より警告を受けていた

SB101取引所は日本において無許可で仮想通貨取引所の運営を行っていたとして、日本の金融庁から警告を受けたという事実があるようですね。

 
SB101取引所に金融庁より警告

 
ただ、海外大手取引所であるBINANCE(バイナンス)に関しても、2018年3月に金融庁より警告を受けていますので、必ずしもマイナス要素とは言い切れない部分でしょう。

 

■アトミックコインの運営会社

冒頭でもお伝えした中国のマンベックス社をはじめ、アジアゲーミング社、オリエンタルゲームなど複数の企業が協賛して開発したアトミックコイン(Atomic Coin)ですが、その運営実態は謎に包まれ現時点では運営会社は不明となっています。

 
同様に責任者についても、現時点では不明ですので新たな情報が入り次第お伝えしましょう。

 

■アトミックコインのまとめ

2020年1月~3月に上場を控えているアトミックコイン。

 
まずはしっかりと上場できるかが最大の課題と言えるでしょう。

 
また、決済・入出金の通貨としての流動性を高める為にも、いかに多くのオンラインカジノと提携していけるかも重要になります。

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