アイゼンコインの最新価格はコインゼウスで1円付近

アクセス急上昇の記事はこちら

評価星2つ 2.09 - やや悪い(181件のコメント件)

世界の貧しい国々の経済発展を目指した通貨

アイゼンコインの口コミ・評判

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/29

評価星1つ1

アイゼンってもうとっくに消えたと思ったけどまだトリニティなんちゃらってあるんだね。これからだと信じてる信者もいるみたいね。信じたまま死なないでね。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/23

評価星3つ3

確かに緩やかにXAZの上昇が続いてはいるんだけど、だからって今更アイゼンでどうこうしようって思う人が居るのか?

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/08

評価星1つ1

アイゼンコインはかなりの地雷。価格が100分の1まで暴落しましたし、再びそんな事が起こらないとは言えない。
そんな恐ろしいリスクを抱えてまで投資するような案件だとは到底思えないだろ。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/06

アイゼンコインに投資してしまったら大損させられますよ?100分の1まで暴落した事すらある危険なコインです。取引手数料にはHBwalletも必要で不便ですし、こんなものに投資したところでメリットなんか何もありませんよ?

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/06

評価星3つ3

アイゼンコインに期待してる人が今でも居ることに驚く。Twitterとかではすっかり見ないけど一部の熱狂的信者が居ることが5ちゃんとかに書かれてて草。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/11/01

評価星2つ2

いまだに小野寺信用してるのか?アイゼン信者はすごいな。小野寺とともに沈めばいいのに。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/10/22

評価星2つ2

愛と善なはずなのに全然優しくしてくれないじゃんアイゼンコイン。。。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/10/18

評価星3つ3

アイゼンで貧困問題に貢献してるつもりだったけどすっかり世の中変わって自分が貧困層に転落した。少しでもいいから自分に利益くれ。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/10/08

評価星3つ3

アイゼンで儲けようというのが間違い。貧困国への寄付のための仮想通貨なんだからホルダーは寄付した気持ちでcoinzeusで価格チェックなんかしたらダメだぞ。

匿名アイゼンコインへの投稿

2020/10/06

評価星2つ2

上場すれば詐欺にならないなんて法律はないと思うが、飛ばず引っ張れるだけ引っ張って上場だけはしたアイゼンコインはそれなりに立派だな。まあ、上場ゴールで何も事業展開が起こらないのでICO詐欺にはかわりないんだけど。

アイゼンコインの最新価格はコインゼウスで1円付近

▼投稿内容

  • 素晴らしい
  • 良い
  • 普通
  • やや悪い
  • 悪い

コメントに「注目」マークを表示したい場合はチェックを入れてください。

▼お名前

アイゼンコインの最新情報

2019年12月にコインゼウスに上場したアイゼンコイン(XAZ)ですが、現在の最新価格は約1円となっています。

アイゼンコインの最新価格

上場当時はKRW建てとなっていましたが、5月にKRWマーケットが廃止され、USDTマーケットへと切り替わっているようですね。

コインゼウスはUSDTマーケットをオープン

アイゼンコインはコインゼウスよりも前にHB DEXへと上場していましたが、4月末をもってHB WALLET DESKTOP内のHB DEX(分散型取引所)はサービス終了となったようです。

ということはつまり、アイゼンコイン(XAZ)の取引が可能な取引所はコインゼウスのみ。

 
しかしながら、コインゼウスではアイゼンコイン(XAZ)の入金が一時的停止されているようですので、その点は注意しましょうね。

 
ICOで購入したXAZは今現在、売却できない状況にあると言えるでしょう。

アイゼンコインを購入された方は「一刻も早く高値で売ってしまいたい」というお気持ちでいっぱいだと思います。

アイゼンコインを購入した資金を取り返す意味でも、今は他の投資法を検討されてみても良いでしょう。

資産10倍の実績も明らかになっていますので、興味があればご覧になってみてください。

 

あまり評判のよろしくないアイゼンコインですが、最新の価格やユーザーの反応について紹介したいと思います。

まず、2020年1月22日時点でのXAZの最新価格は、コインゼウスにおいて約1.3円です。

チャート画像を表示

HBDEXでは0.1円付近とのことですので、二つの取引所において大きな価格差が生まれている状況です。

このユーザーの言うように、価格差を利用して大きく稼ぐことも期待が持てそうですね。

また、真偽は定かではありませんが、大手取引所上場までは価格を落とすらしいという最新情報もある模様。

2019年の3月にHB walletと連動する分散型取引所HB DEXへ上場したアイゼンコインですが、現状はどうなっているのでしょうか?

今回はアイゼンコインの現状について調査を進めていきたいと思います。

2019年の3月にHB DEXへ上場した後、6月頃には1XAZは0.001円ほどまで下落

初回のプレセール時の販売価格が0.1円だったようですので、それに比べても大きく値を下げていることになります。

しかしながら、アイゼンコインは2019年の12月にコインゼウスという取引所にも上場を果たすことになりました。

2020年1月6日現時点ではXAZの価格は13.74韓国ウォンとなっており、日本円で約1.3円ほどです。

右肩上がりではありますが、HB DEXでの暴落を考えると、コインゼウスでも安心はできないところでしょう。

チャート画像を表示

今後の価格については、プロジェクトの進捗がカギを握っていると言ってもいいかもしれませんね。

ただ、公式ともみられるTwitterアカウントは2019年9月を最後に更新が途絶えており、進捗も不透明なのが現状です。

その点は注意が必要でしょう。

SNSでもアイゼンコインに関する発信は少なく、あまり世間からの注目は集まっていないとも考えられます。

今後何か動きがあれば、追記して最新情報をお伝えしましょう。

2020年8月1日、アイゼンコインがスリランカの金融関連企業との提携を発表しました。

AlphaPrime社はスリランカの中央銀行の監督下。

取得しているライセンスにはスリランカ初の仮想通貨交換が含まれており、2019年の末までには運用が始まる予定とのことです。

開発者である「小野寺」氏が登壇しアイゼンプロジェクトの全貌について語られました。

 

この動画は実際にマニラで開催された「UNblock Partyのプロモーションビデオになります。

アイゼンコイン評価星2つ 2.09 - やや悪い(181件のコメント件)

アクセス急上昇の記事はこちら

アイゼンコインの総合情報

■アイゼンコイン(AIZEN)の概要

アイゼンコイン(AIZEN)」とは「愛」と「善」に由来し、世界の貧しい国々の経済を上げることに繋がる経済活性化のプロトコル構築を目指した仮想通貨になります。

 

実決済をもとにオンラインカジノやゲームなど、様々な環境にも対応可能なアイゼンコインをキートークンとして、様々なネットワークの媒介となることを目的にしているようです。

 

■アイゼンコイン(AIZEN)の総合情報

「アイゼンコイン(AIZEN)」は、コイン自体の開発はすでに完了しており、ICOの資金調達は開発資金を集めるためではなかったとされています。

 
それらの証拠として「アイゼンコイン(AIZEN)」側からはICO前にマスターカードの一次代理店であるイシュアとの提携や、宝くじ会社との提携などが発表されています。

 

・宝くじ事業

2019年2月には世界初イーサリアムのスマートコントラクト機能を利用した宝くじ事業を開始。

 

□スマートコントラクトとは?

スマートコントラクトは日本語に訳すと、契約の自動化。

 
契約とは「取引行動全般」を指し、契約内容がプログラミングに沿って実行され、契約後の変更や不正のリスクが減る仕組みとして注目が集まっています。

 
非中央集権性があり、たとえ管理者が存在しない場合であっても、資金の移動を自動処理することが可能です。

 
不正のリスクが減ることもメリットですが、契約書の締結などの事務的コストを減らせることも長所でしょう。

 

 
クリプトジャンブル

 
名前は「CRYPTO JUMBLE」と言い、ブロックチェーンを用いることによって不正や改ざんがされない透明性の高いサービスが提供できるということ。

 

・オンラインカジノ・ゲーム事業

アイゼンコインのプロジェクトでは、宝くじだけではなく、オンラインカジノやゲーム事業も予定しているようです。

 
市場規模が40兆円ともいわれるカジノ市場において、スマートコントラクトの技術を使い不正や改ざんのないサービス展開を目標としているとのこと。

 
しかし、現時点ではアイゼンコインのオンラインカジノ事業に進展は見られず、どの段階まで進んでいるのか進捗は不明となっています。

 

■トリニティウォレットとは

トリニティウォレット
トリニティウォレットは、アイゼンコインの購入・保管ができるコールドウォレットです。

 
コールドウォレットとはネット環境から切り離されたウォレットのこと。

 
ハッキングリスクが非常に低く、資産を安心して保管できるとして注目が集まっています。

 

・アイゼンコインの購入方法

トリニティウォレットでアイゼンコインを購入する方法は次の2通りあります。

 

  1. 日本円でトリニティポイントを購入し、アイゼンコインと交換する

  2. BTC/ETH/XRPを送金し、アイゼンコインと交換

 
トリニティポイントは名前の通り、トリニティウォレット内で使えるポイントのことですね。

 

■アイゼンコイン(AIZEN)の運営チーム

アイゼンコインの創設者は小野寺優という日本人です。

 
アイゼンコインの創設者

 
FX管理システムとITコンサルタント会社を運営。

 
10年以上にわたり様々な事業のコンサルタントとして活躍した経歴を持っているようです。

 
最高戦略責任者はリッキー・ユージン・ロメイヤー氏。

 
アイゼンコインの最高戦略責任者

 

アイゼンコイン(AIZEN)のロードマップ

2017/11/27~2018/2/28  1st PRESALE

2018/3/12~2018/6/15 2nd PRESALE

2018/7/2~2018/9/28 3rd PRESALE

2018/10/15~2019/1/31 4th PRESALE

2019/3 ICO

2019/5 To be Released

2019 Q3 スマートコントラクト宝くじコンテンツで決済通貨として利用開始

2020 Q1 オンラインカジノ。ゲームでの利用開始。

2020 Q3 1兆円の市場規模での一部決済通貨として利用開始

 

以上がアイゼンコインのロードマップとなりますが、現時点ではプレセールの開催とウォレットの開発までが完了していることが確認できました。

 

上場先や今後の動向についてはこれら以外には公表されていないため、今後もプロジェクトがロードマップ通りに進むのかどうか、不安に駆られるホルダーが多そうですね。

 

■アイゼンコイン(AIZEN)の購入方法

2018年10月15日より、第4期プレセールが開催されます。

「アイゼンコイン(AIZEN)」については公開されている情報の少なさから見ると、購入するのをためらう方が多くなりそうだと想像できます。

 

■アイゼンコイン(AIZEN)の上場

2019年3月31日、アイゼンコインは分散型取引所であるHB DEXへと上場しました。

 
HB DEXはスマホからではアクセスすることができないという不便さがあります。

 
また、2019年12月にはコインゼウスという取引所にも上場。

 

■アイゼンコイン(AIZEN)のまとめ

アイゼンコインは現在、コインゼウスに上場を果たしています。

しかし、現在コインゼウスへのアイゼンコインの入庫が一時停止されているようですので、注意は必要。

 
売るに売れない今の状況はとてももどかしいものだと思います。

アイゼンコインを購入した資金を取り返す意味でも、今は他の投資法を検討されてみても良いでしょう。

 
資産10倍の実績も明らかになっていますので、興味があればご覧になってみてください。

▼関連記事:『資産10倍の実績が明らかになったアルトコイン投資術

 

 アクセスランキング